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ikutama
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[天命]読みました。「死」と向き合えば「生」を感じる。「死」と「生」を繋ぐ「命」を意識する。特に心に残った言葉は、『「悲」ということは、何も言わないということ』。言葉を発せずただ寄り添い耐えること。若き五木先生が書店でゲーテの詩の一節から手放せなくなる程の衝撃を受け、数日後にこっそり返しにいったエピソードに震えました。 [天命]を書棚に並べるときに、[五木寛之セレクション恋愛小説集]を見つけました。[燃える秋]ペルシャ絨毯に秘められた情熱に魅せられた女性の物語。再読し、「イラン」という国の重み、今もう一度感じています。

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ikutamaのトーク
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  • ikutama
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    『EX原理―THE PRINCIPLE』加藤雄太 | 幻冬舎 https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344045927/

    試し読みして、興味をそそられて、注文しました。
    「対話」で生まれる“問い”をきっかけに、その構造に迫り、新たな視点を得る。
    未知なる世界を感じて、ワクワクしています。

  • ikutama
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    https://youtube.com/watch?v=BP1Xmp5sz6M&si=JP7bcz-_8k3o1s0i

    言葉でしか人は繋がれない。正確な言葉がなければ思考は深められない。うまくやろうとするのでなく、自分を誤魔化さずに真っ当に生きようとすること。七転八倒した末に自分の肉体から出た言葉が人の心を動かす。

    自分ができていなかったことを改めて自覚することができました。
    貴重な動画をありがとうございました。

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    今日から東京出張です。
    まずは、バブルスジュースを飲んで、身も心も浄化されました。
    その後、都庁の展望台でストリートピアノを聴き、鮮やかな東京の景色に感動しました。
    明日に向けてしっかり準備します。

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    東京出張を終えて帰路についてます。やれることはやりました。皆様からたくさんの拍手をいただき、本当にありがとうございました。
    東京駅で、以前見城さんが755に投稿されていたチキン弁当を見つけていただきました。感動と幸せをしっかり噛み締めながら味わいました。素敵なお弁当を教えていただきまして、本当にありがとうございました。

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    これから熊本地震の災害対応支援のため、勤務です。現地に向かっている応援隊のための情報収集等の支援を担当します。

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    見城徹見城徹

    ↑ そう、人生にifはない。誰もが皆んな同じだ。人は「もし、あの時、違う選択をしていたら?」と思いながら生きる。
    人生は戻れない。訂正が出来ない。人生はその積み重ねで過ぎて行く。選択は間違いだったのか?正しかったのか?ifは無いから答えは永遠に解らない。切ないけれど、
    それが生まれてしまった者の定めというものだろう。「もし生まれなかったら」というifは存在しない。多分、死ぬ瞬間に人はそんな問いなどどうでもいい巨大な虚無に還って行く。

    生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く、死に死に死に死んで死の終りに冥し
                   ーー空海

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    皆様、たくさんの拍手をありがとうございました。
    それが仕事であっても、誰かの命の危機を救うことは、ほとんどできない。しかし、それを諦めることはもっとできない。

    生きなければ判らない。死ななければ解らない。
    一日一生。
    生きて、生きて、生きて、
    ちゃんと死にます。

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  • ikutama
    ikutama

    石原慎太郎さんの『弟』を少しずつ読み進めています。

    裕次郎さんが、いかに特別な人であったか。その魅力と危うさに、ページをめくるたびドキドキしています。
    「好きなことをして生き抜く」。
    石原裕次郎さんが伝説のスターになったのは、必然だったのだと思います。しかし、それ以上に、有名になるまで死ななかったことの方が奇跡だったように感じます。常人なら踏み込めない場所へ躊躇なく飛び込み、その危うさまでも魅力に変えてしまう。
    そして、その裕次郎さんを支え続けた慎太郎さんの眼差しもまた、たまらない魅力を放っています。

  • ikutama
    ikutama

    一日の終わりが近づくと755の投稿のことを考える。自分の一日を検証する。何を積み重ねたのか。どんな変化があったのか。ラストスパートだけ必死になるジョギングに似ている。それでも書く。苦しんで書く。失敗しても書く。絶望するために書く。
    今日もこの戦場に感謝します。

  • ikutama
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    https://youtube.com/watch?v=HO1XFTk0IXU&si=96bwSS3_n_FYqH1M

    五木寛之先生が様々な場面で[大河の一滴 最終章]についてお話ししてくださるのを聞くたびに、この一冊の尊さを改めて感じます。
    『死から生を眺める人生』『迷いながら暮らす。ドキドキしながら生きる』好奇心と勇気、そして覚悟が心の中で幾重にも交錯します。
    まるで、自分自身の心の旅をしているようです。