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てんあつ

死ねなくて泣く人のために、持って行く物に1つ1つ其の人の名を書く。 新しい物を何時まで使えるのかも分からずに。 ケアマネージャーさんの話では、とても意識はハッキリとされてます。と。 もちろん時折の混濁とせん妄はあるものの。 それが何より辛いのでは無いかと思います。 死ねもせず、自分の意志とは裏腹に生きて居なければならないとは……何とも悲しい出来事です。 死ねるとはやはり、幸せなことだとも感じるようになりました。父という存在がそう思わせてくれます。

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片雲の風にさそはれて
トーク情報
  • てんあつ
    てんあつてんあつ

    後出しジャンケンみたいで卑怯者に映るかも知れませんが、今W杯はずっとフランスの文字が頭にありました。
    フランス代表監督のデシャンも退任するようですし、デシャンが現役で活躍した1998年フランス開催のW杯が未だにとても印象に残っています、僕には。

    ただ勝負は蓋を開けて見なければ判りません。
    なので狡く密やかにフランスを応援しています。笑

  • てんあつ
    てんあつ

    ↑今これを書いて後悔しています。
    黙って置けば良かったのに……自問自答です。
    ジョークのつもりでも、そう伝わらないこともあると思いますから。

    なので敢えて削除せず、残します。

  • てんあつ
    てんあつ

    つくづく、生きるとは我慢の連続なんだなと痛感して居ります。
    それが、生きて死ぬということなんだと。

    見城さんが仰っる「安息=死」。
    少しその意味が解って来たように思います。
    何時も"人生を生きる"とはのヒントを有難うございます。

  • てんあつ
    てんあつ

    どうか友よ。
    死ぬ間際の意識があるうちに、タバコを1本吸わせてはくれまいか。

    こんな気持ちで、モーニングコーヒーと目覚めの1本を燻らせています。
    おはようございます。

  • てんあつ
    てんあつ

    四無量心。

    「慈悲喜捨」のそれぞれの具体的な意味は以下の通りです。

    慈(じ / メッター):他者の幸福と安穏を純粋に願う、親愛の心。
    悲(ひ / カルーナー):苦しんでいる人の悩みや痛みに寄り添い、取り除いてあげたいと願う憐れみの心。
    喜(き / ムディター):他者の成功や幸福を妬むことなく、我がことのように共に喜ぶ心。
    捨(しゃ / ウペッカー):好き嫌いや偏見、執着を捨て、すべての人に平等で冷静な慈しみを注ぐ心。

    仏教(特に初期仏教や大乗仏教)では、これらは生まれつき備わっている感情ではなく、瞑想などを通じて意識的に育てていくべき大切な徳目(とくもく)とされています。日常生活においてエゴや執着から解放され、穏やかで調和のとれた人間関係を築くための心の土台となります。

  • てんあつ
    てんあつ

    この心、全く以て私の中には無いのですが、頭の片隅に置いておきたく。
    ここに残します。

  • てんあつ
    てんあつ

    当たり前のことが当たり前に楽しくて、有難いのと、生きている心地がします。
    より自分というものを感じるには、他者と関わるしかない。
    己という個を知るには、他者が必要なんですねやはり。

    慈悲喜捨。この心を持ちたいと思っています。