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てんあつ
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生きるため。生きている実感として、1日に1食は好きな物、食べたい物を食べるようにしています。 今日は買い物がてら、揚げ茄子の冷たい蕎麦を食べました。 カリッと揚がりつつ、中はフワッと柔らかく蕩ける茄子。 美味かったです!蕎麦は好いですね。

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片雲の風にさそはれて
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  • てんあつ
    てんあつ

    この心、全く以て私の中には無いのですが、頭の片隅に置いておきたく。
    ここに残します。

  • てんあつ
    てんあつ

    当たり前のことが当たり前に楽しくて、有難いのと、生きている心地がします。
    より自分というものを感じるには、他者と関わるしかない。
    己という個を知るには、他者が必要なんですねやはり。

    慈悲喜捨。この心を持ちたいと思っています。

  • てんあつ
    てんあつ

    見城さんがご紹介くださった映画『FUJIKO』の予告動画を拝見して、ご紹介文にもある"ヤケクソ"に少なからずシンパシーを感じました。
    作品の一端しか観ていないので多くは当然語れません。
    でも今の私も半ば"ヤケクソ"で生きています。
    どーせ死ぬんだしと思いながら、でもまだ死んでねーし死ねねーしと、このどうしようもない状況はヤケクソのヤケッパチで生きているようなもので……。

    見城さんの一言がトリガーになったのは間違いなく、是非鑑賞したいと考えています。
    有難うございます。

  • てんあつ
    てんあつ

    シンパシーを"感じる"では重複しているようで気持ち悪いですね。
    シンパシーを"覚える"と記したほうが、より良かったように思いました。

    まだまだ日本語が不安定です。

  • てんあつ
    てんあつ
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    今話題のこれをノリで買ってみましたw
    食べるのを楽しみにしていますが、我が地方1週間くらい涼しいみたいなので、暑さが戻ったらにします。

  • てんあつ
    てんあつ

    日立市の国道6号沿いに青いトタンに覆われたバラック作りの飲食店がはこがまえのような形に並んでいる。なお、キャバレーと称しているが、営業している店はキャバレーではなく居酒屋やスナックのような営業形態の店舗である[1][2]。

    いつから存在するのか明確な資料は存在しないが、1960年頃に何もない野原にあった1軒のバラックから始まったとされる[3][4]。東日本大震災の頃には24軒の小さな飲食店が密集していた。基礎の打たれていない地面の上に乗っているだけの建物だったこともあり東日本大震災の被害はなかった[5]ものの、2014年(平成26年)1月に中央部にあったラーメン店より発生した火災によって中央部にあった5軒[注釈 1]が焼失した。しかし、2021年(令和3年)に新たに始まった店もあるなど、現在でも15軒ほどの小規模飲食店が営業を続けている[3][4][6]。ちなみに、基礎を打っていない地面の上に乗っかっているだけの建物は、現代(2025年現在)の耐震基準に照らし合わせると、厳密には建築基準法に適合しない違法建築となる。

    Wikipediaより引用。