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曽山哲人のトークライブ
トーク情報
  • ソヤマン
    藤田晋藤田晋

    昨日戦略ミーティングで、
    「サイコパスな経営者のいるスタートアップには絶対勝てないよ」
    という話を2回したんだけど、こういうことです。せっかく有望なドメインの事業をやってても、これが勝敗を分ける

  • ソヤマン
    ishida_yukoishida_yuko
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    今日も採用イベント!
    なんと日高さんにご登壇いただきました!
    会場にいた誰よりもお話に聞き入ってしまった自信があります^ ^

  • ソヤマン
    村田泰祐/Taisuke Murata村田泰祐/Taisuke Murata
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    今日はソフトバンク孫さんの参謀・嶋さん、日高さんのトークイベントに参加しました!

    ◯嶋さんからの学び

    ・行動力+ビジョンをどこ目指すかがリーダーに必要なもの

    ・令和に求められるのは志の高さ。サイバーエージェントでもはやくから経験をして、世界を目指して欲しい

    ◯日高さんからの学び

    ・答えの無いことをやってきたから議論とかは無駄。どうやってやるかを全力で考える

    ・サイバーエージェントは金太郎飴で切っていっても、上から下までみんな目標が高い文化

    ・リーダーとしてダメなのはコケたら会社そのものが終わり、というもの。失敗してもコケない範囲のものを任せるし、そこを見込んで事業をやっている

  • ソヤマン
    藤田晋bot藤田晋bot

    例えば30歳前後の人に対し、

まったくフランス語が話せないが、
    これから話せるようになるか?

貧相な体つきだが、筋肉ムキムキに
これからなれるか?

    などと質問すれば、
    それらは、全く不可能ではないと
    思います。もちろん
    本人が圧倒的な努力をすれば、
    という条件つきですが。

    現時点ではどこからどうみても
    無理そうに見えても、
    人間、圧倒的な努力すれば
    不可能を可能にできることは
    たくさんあります。
    そもそも赤ちゃんの時はみんな、
    喋れないし、歩けないのです。

    仕事において、不可能を可能にする
    とはそれと同じようなものだと思います。
    現時点では想像もつかないような
    ことであっても、圧倒的な努力をすれば
    なんとかなったりするものです。

    抜擢人事を決める際、

    「彼は○○には向いていないです」

    「彼女は○○タイプなので違うと思います」

    と、その人の現時点の評価で無理そう
    という理由で反対されると、
    私はそれを押し切って抜擢を決める
    ことがあります。

    もちろん適正というのはありますが、
    ネットビジネスは常に新しい世界を
    切り拓いてきたので、ほとんど全員、
    「できるか?」
    と問われれば、フランス語が話せない
    状態のようなものです。

    だから特に新しい事業を始めるときは、
    その人の成長見込み分を加算して
    抜擢しています。
    そうでもしないと誰も適任がいない
    という理由で我々は何もできません。

    ただし、本人が大変な努力をすれば、
    という条件つきです。
    抜擢するかどうかを判断する上で
    大事なのは、抜擢したあと、
    危機感をもって努力できるのか否かです。

    抜擢されたことで満足していたり、
危機感が足りなかったりした場合、
    これはもうどうしようもありません。

フランス語が全く喋れないのに
    勉強もしないようなものです。

    筋トレで言えば、ノーペインノーゲインなのです。

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  • ソヤマン
    藤田晋藤田晋

    「ただし、本人が大変な努力をすれば、という条件つき」
    「大事なのは、抜擢したあと危機感をもって努力できるのか」

    最近ここは全体的に緩んでると感じるのでフォローアップしなければならないポイント

  • ソヤマン
    ソヤマン
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    事業部横断の人事の読書会、「Jループシェアリーディング」。ランチしながら、同じ本を読んで、学びをシェアするというもの。自分で学びを自分の口で説明するので、読書の効果が飛躍的にあがることがわかった👍