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斉藤徹
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出社すると、占いに詳しい社員が会社のデスクに何かを置いていました。占いにはこれまであまり興味がありませんでしたが、気遣いが嬉しいですね。少し注目してみようと思います。

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始めたばかりです。
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  • 斉藤徹
    斉藤徹
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    今日は車で逗子へ向かう。最近は逗子駅前の店を少しずつ開拓するのが楽しみになっている。
    夕方からは友人宅でワインを飲み、夜は海辺のイタリアンへ。海の近くで、他愛もない話と少し真面目な話をする。こういう時間が、結局一番贅沢なのかもしれない。良い週末。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    24歳で起業して、今年で44になる。
    もう44か、とも思う。
    だが、時代をくぐり抜けてきた人たちの深みには、まだ届かない。
    なんとかなるだろう、と思えた時期もあった。
    でも今は、ずっと戦っている。
    この時間の重みが、今の自分を作っている。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    ジムに来てる。腹筋ローラーで今年鼠蹊部ヘルニアになってしまった。
    夏が終わるどこかのタイミングで手術しないと。全身麻酔も日帰りで出来そうだし。
    さぁ、ベンチプレスでも上げようか。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    昨日は、とある方をご紹介いただき、ミーティングの機会をいただきました。
    自分の思惑や意図をストレートにお伝えする形となりましたが、短い時間とはいえ、もう少し雑談や仕事以外の話を通じて、人間関係の構築につながるコミュニケーションができていれば良かったのではないかと感じています。自分の引き出しの狭さというよりも、ビジネス目的が先行した姿勢が出てしまったのかもしれません。自然体で、相手に好きになっていただけるような自分でありたいと、改めて感じました。まだまだこれからです。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    睡眠薬の余韻が少し残る朝。
    酒は週末だけにする。今週も一滴も飲まなかった。
    酒に逃げていた時間を思う。酔って、誤魔化して、やり過ごしてきた時間、どれだけ時間を浪費してきたのかと思う。だからこそ、
    その後悔を食い潰すように、今を生きる。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    言葉と行動が一致しているかどうかが、その人の誠実さだと思う。
    口だけで終わる人は、不誠実だと感じる。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    披露山。先輩の別荘。
    サウナとプールとワイン。

    晴れた。

    今週をやり切って、ここにいる。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    昨日、電車に乗る前、逗子駅前の小さなパン屋に立ち寄った。最近、この街に足が向くことが増えた。普段は口にしない小麦を、なぜか衝動的に選んでいた。メロンパンを二つ、チーズの入ったパン、そして塩パン。帰りの車内、ハイボールを片手に、それをかじる。
    背徳と一緒に食べるパンは、妙にうまい。
    こんな味だったのか、と少し驚く。
    パンを食べるのは年に一、二度。その一口が、また日常へと自分を戻していく。

  • 斉藤徹
    見城徹見城徹

    表面的であることを避けるだけで結果は随分と違って来る。自分のやっていることが小手先で付け焼き刃でその場凌ぎで帳尻合わせであるかどうかを一番知っているのは自分自身だ。自分自身を検証すれば道は開けるのに何故、人は自己検証を怠るのだろうか?
    自己検証すれば自己嫌悪がやって来る。自己否定せざるを得なくなる。今までの自分を改める。本当はただそれだけのことだ。
    自己検証。自己嫌悪。自己否定。
    その後は、
    暗闇のジャンプ。圧倒的努力。正面突破。

  • 斉藤徹
    斉藤徹

    早速、社内でも引用させていただきました。いつも学びをありがとうございます。

    今日は、見城さんの言葉を少しご紹介します。
    僕自身も、自己検証・自己嫌悪・自己否定を日々繰り返しています。

    ――――――――――
    表面的であることを避けるだけで結果は随分と違って来る。自分のやっていることが小手先で付け焼き刃でその場凌ぎで帳尻合わせであるかどうかを一番知っているのは自分自身だ。自分自身を検証すれば道は開けるのに何故、人は自己検証を怠るのだろうか?
    自己検証すれば自己嫌悪がやって来る。自己否定せざるを得なくなる。今までの自分を改める。本当はただそれだけのことだ。
    自己検証。自己嫌悪。自己否定。
    その後は、
    暗闇のジャンプ。圧倒的努力。正面突破。
    ――――――――――

    本日、取締役会後に少し話したことにも触れます。
    一定の実績や功績を持ちながら、伸び悩んでいる人に多く見られるのは、自意識過剰で自己肯定感は高い一方、メタ認知が欠けている状態です。
    一見すごそうに見えても、自己検証を欠いた自信は再現性を持たず、いずれ必ず行き詰まる。
    自分を客観視できない限り、成長は偶然に委ねられ、結果も持続しません。だからこそ僕は、自己検証から逃げず、違和感を直視し続ける人と一緒にいたいと思っています。
    正直、自分もまだ全然できていません。
    だからこそ、向き合い続けたいと思っています。