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ケントのトーク(他者への想像力を駆使した言葉で考える!)
トーク情報
  • ケント
    見城徹見城徹

    自分を憎む者のために祈れ。自分を理解しない者のために死力を尽くせ。
    出来るか?出来ないか?ではない。
    やるか?やらないか?だ。

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  • ケント
    見城徹見城徹

    佐藤二朗さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二朗さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • ケント
    ケント

    プロの役者として、真剣に役者道を追求しているからこその佐藤さんの怒りだったのではないかと私は想像しました。

  • ケント
    見城徹見城徹

    昨日、東野圭吾原作、岸善幸監督の[白鳥とコウモリ]の初号試写を観た。過去と現在の2つの殺人事件。加害者の息子を演じる松村北斗と被害者の娘を演じる今田美桜が魂を震わせるW主演。そして、事件を追う刑事役の柄本佑、居酒屋の母娘役の風吹じゅんと井川遥、自分が犯人だと名乗り出る三浦友和、被害者の妻の吉田羊らが圧巻の演技で脇を固める。
    [探偵ガリレオ]シリーズの福山雅治、[マスカレード・ホテル]シリーズの木村拓哉、[新参者]シリーズの阿部寛ら、これまでの東野圭吾作品とは全く違う朴訥な刑事役に挑んだ柄本佑がW主演の2人と相まって、この映画に新鮮な彩りを与えている。錯綜する人間模様の逃れられない「罪と罰」を描いた東野圭吾作品の岸善幸監督による完璧な映画化。これぞ感動の文学にして、That's entertainment!
    エンドロールにかかる大森元貴の[灰色]が胸を締め付ける。
    大傑作の映画が誕生した。