ろころこ2025年04月17日 09:02先週、大阪造幣局の桜を見に行ってきました。この近くにある大阪拘置所は、覚醒剤依存症のカウンセリングをしていたときにクライアントの面会に来ていたので懐かしい場所。あの頃は心理士を始めたばかりで、期待、裏切り、葛藤、偽善、いろいろな感情に翻弄されていた41歳の春だった。あれから十数年が経ち、またこの場所に来た今春、これでいいのだ!とは思えない自分がいてホッとしました。これは見城さんの755を続けてきたからこその感覚。自分の中にあるまだまだ未熟な部分。傷ついても良いから完熟させていきたい。桜が散っても寂しくないのは755のおかげです。感謝ばかり。いつも本当にありがとうございます。
ろころこ1年前忙しいときや調子が良いとき、つい忘れがちな感謝の気持ち。普段直接お逢いしたことのない方々からもたくさんの恩恵を受けている。藤田さんと堀江さんがおられなければ、見城さんとは一生出逢えなかったと思う。若い頃に間違った選択ばかりして、40代になっても間違い探しばかりしていた自分が少し報われたような気がした五年前。755で見城さんに出逢えたことは間違いなく私の人生の転機だった。一生忘れてはいけない感謝。いつも本当に本当にありがとうございます。1197
ろころこ1年前母の介護が始まって一年半。だんだんしんどくなってきてた。母がいなければ今ここに私はいないのに。感謝が足りてないんだろう。今年に入ってから具合が悪くなって入院するたび、心配よりも介護から解放されてホッとする気持ちの方が大きくなってしまってる。ごめんね。14100