⑬⑬2017年06月24日 12:21稀代の天才、鬼才を数多くみてこられた、それも並大抵の「みてきた」ではなく額をこすりあわせ、内臓を抉らせ、その人間の根底にある絶望と闇を覗いては照らし、引き出し、導いてきた見城徹というお人が、 ビジネスでもなく、己の「熱狂の共有」に私財を投じたこの舞台。 今回、観劇するに至ったのは気まぐれでも新宿で近いから(笑)でもありません。
⑬⑬3ヶ月前土曜日行ってきました。日本酒好きなので、このイベント自体は毎年誘われるもなかなか行けなかったけど、松五郎が出るなら行かねばなと。昼から心地良い酔っ払いとなり、この後3軒はしごして帰りました。松五郎出店は今日で最後かな?ファイト〜42