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    『R-1ぐらんぷり』決勝戦、新型コロナ対策で“無観客試合”に

    カンテレは27日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3月10日まで番組観覧を中止することを決めた。これに伴い、3月8日に同局・フジテレビ系で生放送されるひとり芸王座決定戦『R-1ぐらんぷり2020』の決勝戦(19:00~)は、“無観客

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    「1番目の 」

    今の乃木坂46は大きな転換期にあると感じている。
    度重なる1期生の卒業。
    時代を作り上げてきたメンバーの卒業が意味すること、それは世代交代ではないだろうか。
    グループが常に先頭を走り続ける為にはその時代に添う代表格、つまりはグループの顔となる人物がいなければならない。
    そして今そのポジションを担うのは1期生の齋藤飛鳥。
    彼女は人と話すことが苦手だが、決して人が嫌いなわけではなく、人が自分と話をして楽しめるわけがないから話すことが申し訳ないと、そういった理由からあまり人と話さない。
    文章にするとひどく分かりづらいが、齋藤飛鳥ってそういう分かりづらい人物だよなと、これを書きながら思った。
    楽屋などでも同様で、部屋の片隅で殻に閉じこもるように本を読む。
    それでも誰かから話しかけられると悪い気はせずちゃんと話相手になってくれるような、つまりは異常なほどに人を気遣う凄く良い子なんだと僕は考察する。
    ひとりでいる時間が好き。
    メンバーが楽しくふざけているのを眺めているのも好き。
    ときにはそこに邪魔にならない程度に割って入るのも好き。
    余談だがお肉が大好き。意外とモリモリ食います。美味しいと揺れはじめます。御満悦です。

    話を戻す。

    齋藤飛鳥の行動の全てには相手を思い遣る気持ちが最優先される。
    それがバレないようにか照れ隠しなのか、わりとSっ気のある言い回しをよくする。
    後輩と接するときにはその人間性が良く表れている。
    そしてみんなそんな飛鳥が大好きだ。
    本人はその事実を絶対に認めないだろう。
    そういう人だ。
    そんな彼女が今、乃木坂46の先頭に立っている。
    先頭に立つようになってからの彼女は少し大人になったように思える。
    人としての考え方や生き方、それまで理解できなかったことを受け入れられるようになったような、そんな感じ。
    そして乃木坂46の顔としての自覚や覚悟を持つことが出来た、何かが吹っ切れたのだと。
    齋藤飛鳥に変わるきっかけを与えてくれたのはおそらく同期のお姉さん方の存在が大きいのではないだろうか。

    同期、西野七瀬の卒業から始まる世代交代。
    間違いなく齋藤飛鳥へとバトンは渡され、西野七瀬の最後の姿に飛鳥自身思うところがあったのだろう。
    彼女が決意を露わにした瞬間があったのは彼女のブログやモバメを見た人ならわかるはず。

    同期、白石麻衣の存在。
    あの飛鳥が素直に「大好き」と言える人物はそうはいない。
    これは2人の関係がかなり深いところにまで繋がっている証拠だ。
    推測だが白石麻衣は飛鳥に対して優しくも厳しくもいろいろなことを教えてあげていたんじゃないかな。
    仕事のこと、人生のことなど、いろいろ。

    同期、星野みなみの存在。
    飛鳥が乃木坂の顔になるのとほぼ同時期に率先して彼女を仲間のもとに導いてくれたのは星野みなみだった。
    半ば強制的ではあるが、飛鳥にとってそれはこそばゆくも嬉しいことだった。
    一緒にご飯を食べたり、一緒にふざけたり、普通のことだけど飛鳥にとっては新鮮な出来事だったに違いない。
    普通を教えてくれる星野の存在もまた齋藤飛鳥をより人間らしく成長させた立役者なのだろう。

    そうやって大人になった彼女にも先代エース達から受け継がれた魂のようなものがしっかりと宿っている。
    その魂もいずれ受け継がれていく。
    齋藤飛鳥が次に継承するのはいったい誰なのか。
    冒頭でも述べたが、今の乃木坂46は大きな転換期にある。
    1期生がその役目を果たす時はそう遠くない未来なのかもしれない。
    齋藤飛鳥、おそらく1期生メンバーとしての最後のエース。

    「1番目の魂」は、若き未来へ。

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    「4番目の光」

    光というならばそれは遠藤さくらを一目見た瞬間から眩しく光るものを感じたということを言いたい。
    この子は必ず選抜でセンターになる、いつか乃木坂46を背負う人間になると感じた逸材。
    そして彼女は24枚目シングル「夜明けまで強がらなくてもいい」で単独センターになる。
    加入してまだ1年、もう1年と言うべきか。
    完成されたグループに加入するとなれば覚えることも沢山、苦しいことも沢山。
    しかしながら4期生を見ていると自然と心が暖かくなるような、陽だまりの中にいるような、そんな感覚を覚える。
    最初はそれがヘラヘラしているように見えた。
    この世界そんなに甘くないんじゃない?と愚かな僕は一時でもそう思ってしまった。
    でもそれは全く違っていて、彼女達4期生は弱い姿を見せない動じない心の強さを持っていたのだと後から知った。
    実際に24枚目のMV撮影中に遠藤さくら、賀喜遥香、筒井あやめの3人は弱音を吐かず涙も見せず仕事をこなしていたと先輩達は語っていた。
    そんな彼女達だが8th YEAR BIRTHDAY LIVEでは遠藤が帰り道は遠回りしたくなるで、賀喜は強がる蕾で、共に涙する場面があった。
    これまで弱さを見せなかった彼女達。
    あの涙でわかった。
    これまでの日々、乃木坂の為に一生懸命に生きてきたんだということ。
    心からそう思ったよ。

    他の4期生にも光るものはあり各々がバラエティ、モデル、ラジオなどの各媒体で活躍し頭角を現しつつある。
    そして新たに5名の新しい光が射し込むことでさらに強く逞しく、そして変わらぬ暖かさをこれからも見守っていきたい。

    今はまだその光の届く場所は限られているかもしれない。
    でもこれから先まだまだその光は沢山の人を照らし包むのだろう。
    愚かだった僕がその光に包まれたように。

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    「3番目の風」

    加入から僅か3年で絶大な人気を誇る3期生。
    18枚目シングル「逃げ水」で大園桃子、与田祐希の2名がWセンターとして華々しくデビューした。
    その後も3期生の勢いは止まらず20枚目シングル「シンクロニシティ」から25枚目シングル「しあわせの保護色」まで全ての選抜で3期生の姿が目立つようになった。
    3期生はとにかく仲が良い。
    一緒にいる時間も仕事はもちろん、プライベートな時間を含めても常に一緒にいるような印象。
    毎日楽しく元気にすくすくと育つ3期生は側から見れば先輩達に比べ非常に恵まれた環境で育ったように見える。
    でも彼女達はそれを良しとはしない。
    環境に決して甘えることなく、先輩達と変わらぬ意識や覚悟を持って活動している。
    忘れてはならない。
    デビューから3年、3期生にも未だ選抜に入ることなくその瞬間を待ちわびているメンバーがいることを。
    彼女達にとって決して恵まれた環境ではないということを。
    次代を担う未来は現状ここにあるのだと確信している。
    だからこそ3期生に流れる風は穏やかなままでは終わらない。

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    「2番目は嵐」

    加入から7年。
    その道のりは決して順風満帆ではなく、厳しい逆風に立ち向かい続けてきた2期生。
    まるで嵐の中をびしょ濡れになりながらも駆け抜けてきたような7年。
    その間には唐突な選抜センターへの抜擢、卒業や休業など涙無くしては語れない様々なドラマが生まれ、僕は彼女達の嵐のような軌跡に魅了されている。
    前向きな捉え方をすれば、今回の2期生ライブ中止もそのドラマの名場面の一つとなる出来事になったんじゃないだろうか。
    もちろん最後には再びライブを開催し成功に終わるハッピーエンドを望みたい。
    加入当初14名いた2期生も今は9名となり、そしてまた1名が卒業を迎えようとしている。
    8名体制となる2期生は今後乃木坂の未来にどんな形で貢献するのだろうか。
    耐え抜いてきた厳しい嵐を越えた先に、今度は2期生自らが巻き起こす強い嵐を僕は見てみたい。

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    寺門ジモンに“ミシュラン三つ星”寿司店が毎月味のチェックを依頼 米2粒で「全然違う!」と違いを指摘

    ダチョウ倶楽部の寺門ジモン(57)と言えば“食通”で知られているが、彼の舌には一流料理人も一目置くようだ。ミシュラン三つ星の常連店が、ジモンに毎月味のチェックを依頼しているという。その様子が10日放送の『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます

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    高架線のカフェテリア
    お互いがんばりましょう。

    ありがとうございます!
    普段はポジティブな方なのですが、流石にここまでキレイさっぱり仕事が飛ぶと気が滅入ってしまいますが、精一杯足掻いていこうと思います。