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AKB本箱ヲじ

↑ツイッターでは文字数制限がきつく、何回も書き直して出来るだけメンバーさんのお気持ちを傷つけないように気を配ったつもりではあるが、ギリギリぴつたりの字数で、言いたい事を上手く言い尽くすことができなかつた。要は余りにも続く卒業発表ラッシュに、、、これはAKBの歴史始まって初めてではないのか?ならばこれまでの当たり前感覚になっていた卒業公演も、その実施方法を考え直すこともあって良いのではないかと思った、ということです。   ただ一つ私の大きな考え違いがある可能性も実はあります。つまり毎度毎度卒公ばかりでは自分の推しのうちわも振れないし、お涙頂戴ばかりではヲタの精神だって持たない。自分の推しの名前を呼んで楽しく過ごしたいではないかと。   しかし、いやそうではない、たとえ次から次へと何回も何回も各メンの卒公を続けても、その方がお別れを言いたいヲタの入場希望が多く、既卒ゲストの参加があったりとかで世間でも話題にもなりやすい、何よりも人気の差別なく功労者として送り出すのが仁義に叶うことだ。という考えも或いは事実としてもあり得るのかも知れないと。   んじゃお前は一体どうして欲しいんだよ?と問われればうーん、、、何人かの合同卒公とか、小規模な卒業ファンミの実施とか、、、うーん。

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