渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)9ヶ月前私が見城さんに憧れるのはこういうところでもあるんだ、って気づかせてもらえた私も推したいものがあってどういうふうにしたらいいかどこまで出来るだろうかと考えていたところだったので本当にタイムリーでした。。。私なりに動いていきます!!!56
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)9ヶ月前聞こえない私が作詞した「一日遅れのホワイトクリスマス」のショート動画を作りました❣️https://youtube.com/shorts/sBq71uGMt50?si=Fwh1TXfUax7NRgsN22
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)9ヶ月前今日は私の誕生日。50才になりました!目標は「かっこかわいい女」になること。年齢よりも佇まいを感じさせる生き方をすること。若く見えるのに50才なの?!って引かれるのではなく50才なんだ?かっこいいじゃん!と言われたいって切に思う。見城さん、私の知人のようなかっこいい大人になりたいです!268
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)8ヶ月前この7月に出来た「ろう文学」総編集。A4サイズの358ページ。未熟な私だけど胸を張って、「作りました!!!」と言える一冊になっています。そして。ほんとうに厚かましくて申し訳ないのですが見城さんに送付させていただいています!幻冬舎の編集局に送っても良いかどうか問い合せた時、OKをいただけて非常に感謝しています。ありがとうございました。見城さんが手に取ってペラペラめくるだけでも感無量でございます。私のろう文学への想い、見城さんの「編集者の病い」がなかったらここまで来られたかどうか。そのぐらい、私は感じています。いつも言葉が足りないと思ってしまいますがほんとうに、感謝しております。ありがとうございます。。。1136
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)8ヶ月前きゃー!!!!ヤバ過ぎます!!!拝読だなんて恐れ多いです…受け取ってペラペラめくっていただけただけで、もうそれだけでありがたいことでございます。お忙しい見城さんにこれ以上お時間取らせるわけにはいきません、本当にありがとうございました。これからも755で見城さんのお言葉を拝見させていただきます😊1123
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)8ヶ月前「この人と一緒に目指したい」という想いが伝わらない相手がいる温度感だったり想いの強さだったり色々あるだろうけど想いが伝わらないというのは寂しい私は自分が目指すと決めたことは一人でも貫きたいと思う時々、助けてくれる人たちがいるのでその人たちに感謝しながら私がやるべきことを進めていくそこはブレないけど寂しさはやっぱり残るもので…私はその寂しさを忘れるためにがむしゃらにやっていきたいんだと思う1
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)7ヶ月前夢を見た見城さんを道端でお見かけする夢夢の中でも見城さんはオーラがあって一際目立っていた友達と歩いていた私は思い切って見城さんのところに駆け寄った怪訝な顔をする見城さんに下手な発音で「わ、わ、渡辺です」と声をかけたその時は手話通訳者が居なくて自分で声をかけるしかなくてでも見城さんは気付いてくださったその途端、目から涙があふれ出しその涙は止まらなかったそんな夢でした。。。2
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)7ヶ月前ここ755でもお知らせさせてください。見城さんにお届けした「ろう文学」総編集が、ただいま発売中です!耳の聞こえないろう者が、第二言語である日本語で書くことに挑戦し、それぞれの想いを綴った一冊です。100人以上のろう者に参加していただき、全358ページというとても読み応えのある内容になっています。特に手話学習者の方に人気のある本ですが、ろう者の目線で描かれた世界観に触れてみたい方にもおすすめです。寄付金を含めた価格設定となっておりますので、応援していただける方はぜひお手に取っていただけると嬉しいです。https://roubungaku.base.shop/items/10473570014
渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)渡辺貴子(「ろう文学」編集&発行人)1ヶ月前久しぶりに投稿します。ろう文学、地道に活動しております。最近、嬉しいことがありました。イタリアの大学院生の修士論文の題材としてろう文学のことを取り上げてくださいました。グローバルな世の中になったとはいえ、まさかろう文学を取り上げていただけるとは思っていなかったので驚いています。先日、書面でのインタビューに答えたばかりでまだ進行中ですが、どのように書いてくださるのか楽しみです。今年は、ろう者が描くマンガの本と、これもまたろう者が撮る写真集を発行する予定です。マイノリティであるろう者の皆さんがそれぞれ得意なことを通して更なる自信を持って羽ばたいていけますように。そのためにも「ろう文学」というきっかけを作っていきます。コツコツとやっていきます。