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Saaya Muraoka
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YM18飯塚さん会、3位でした。もっとブレイクしたい。 ・死んでも死なないように戦うことは重要 ・健全なエゴが欲しい ・競合が構造的に真似できないようなお金の使い方をしよう ・大企業でエグゼ層の戦略をトレースする癖がついてると、若手はシンクロしすぎて解き放てない 吸収して、どんどん次行かねばと思わせられる会でした。 #YM18 #BREAK

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Saaya Muraokaのトーク
トーク情報
  • Saaya Muraoka
    🍊みかろん🍊みかろん
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    夜はアベマタワーズ11階で、社員との懇親会です!

    内定者のみんな積極的に色んな方への話を聞きにいってくれてます😀

    今日は朝10時から夜までハードでしたが、最後まで関係者の皆さんありがとうございました!

    明日も午後から研修で、みっちりスケジュールです🙏🙏🙏

  • Saaya Muraoka
    Saaya Muraoka
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    メディア事業部研修のパネルディスカッションに登壇させていただきました。
    若手枠として行きましたが、せっかくの機会なのでどういう人がメディアに向いているんだろう?と自分自身も想像を働かせて登壇しました。


    ずばり自分がメディア事業部に向いていると思う人は「答えがないということに向き合える人」かなと。一つ一つの伝えることにそのメッセージを込めたつもりです。要約して整理したのでぜひ。


    「正解がないことに誰よりも覚悟を持って、誰よりもワクワクできるか」
    当たるか当たらないかわからないメディアサービスは常に不確定要素や色んな意見と向き合わなければいけない。そこで何を信じて、どんなチームを作るかは自分たち次第。メディア事業部のリーダーはその環境下で誰よりも覚悟を持ち、誰よりもワクワクしてチームを引っ張らなければいけない存在かなと思います。


    「メディア事業部の組織の特徴として経営者と距離が近い」
    子会社がそれぞれあって、大きな売り上げを上げている会社の社長/経営者との距離が近い。成長意欲がある人はいかに経営の意思決定が行われているかを間近で見ることができるチャンス。サイバーエージェントの外から見たら新R25の社長やタップルの社長と議論ができる機会というのは喉から手が出るくらい欲しいものだと思う。


    「正解がないことに向き合っている組織だからこそ強みが作りやすい」
    何が当たるか外れるか分からない状況にいるのは新卒も経営者も同じ。答えがないからこそフラットに皆接する雰囲気があるし、答えを見つけた人が勝ちなので一気に頭角を表せる。さあやの原体験で、様々な人が議論の際に「さあやの感性を大事にしてほしい」とすごく言ってくれるし、 色んなサービスにユーザーとしてどのように感じるか、というのは間違いなく活かせる大きな武器・資産だと思う。

    20卒の皆さんは、メディアサービスユーザーど真ん中なので俺らが正解の方向性を示してやるってスタンスで来て欲しい。「ポイントすすむくん」など社長にサービス改善案を当てるような研修に参加してみても思いますが「社長や陸さんよりもこのジャンルにおいては詳しい存在」だと思われるチャンスがメディアにはゴロゴロあります。


    内定者のみなさん、2日間お疲れ様でした!ド真ん中でマーケットをぶち抜くサービスを一緒に作ろう。