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まっちゅん大好きマン
トーク情報
  • えぃちん
    えぃちん

    シングル一曲しか出してないのにこんなに注目されるとは、、欅坂って凄いなー。
    てち一強というのが引っ掛かるけど。
    Mステのパフォーマンスを誉める大人が多すぎる。。。

  • えぃちん
    えぃちん
    AKG⊿ (アーカーゲー)
    えいちゃん、ご無沙汰です^ ^ 明けオメ^ ^ 今年もよろしくです^ ^

    おけおめです
    今年もよろしくお願いします
    また遊びに来てくださいね!

  • えぃちん
    えぃちん
    あきら
    えいちゃんさん、明けましておめでとうございます🙇🎍 。今年は握手会、ライブ等でお会いできるの楽しみにしてます、宜しくお願いします😄😊

    明けましておめでとうございまっちゅん

    今年は是非お会いしたいですね!
    宜しくお願いします!

  • えぃちん
    えぃちん

    今年の格付けは鬼龍院さん優勝!
    爆笑だったなぁ。本当は仲いいんですよねGACKTとは。

    ブタ元真夏には笑ったなぁ。

    浜ちゃんが、「あすか、あすか!」て呼んでくれたのには感激。

    まいやんの優柔不断ぷりも出てたし、未央奈の謎の自信も面白かった。

    乃木坂のいいとこアピールは十分できたかな。

  • えぃちん
    えぃちん

    純奈ちゃんの舞台、阿呆浪士の初日に行って来ました。

    赤穂浪士の討ち入りをモチーフにしたコメディでした。演出がラサール石井さん。ラサールさんの演出初めて観ましたが、なかなかいいですね。
    コメディなのに大分泣かされました。

    行って初めて知ったんですが、主演はABC-Zの戸塚祥太さんという方で、現場はジャニオタの女の子(とおばさま)ばかりでした。女子の熱気が凄かったです。多分8割女子。

    ペンライト、団扇可ということで、団扇のか貸出とかありました。
    けど乃木の舞台とはずいぶん雰囲気が違いましたね。時代劇だからか、ABC-Zだから?か。割と大人しかったです。

    せっかくの団扇、ペンライト可も振れるタイミングの指示や曲が少なくて、初日ということもあり、あまり盛り上がらなかったかな?


    純奈ちゃんの演技は好きで、よく観に行きますが、今回も安定のお芝居でした。
    もう純奈クラスになると初日でも安心して見てられますね。

    大石内蔵助の娘役というなかなか良い役をもらえてまして、年齢的なものなんでしょうけど、共演の南沢奈央さんよりもシーンも多かったです。

    今回は初めての時代劇という事、前回のオリエント急行とはまた随分違った雰囲気でしたが、意志の強いお嬢様役、というのは一緒かな。

    いつも思いますが、純奈の声はよく透るので舞台向きですね。無理して張らなくてもよく聞こえます。

    今回、殺陣があったんですが、なかなか上手かったですよ。

    ただ、時代劇のコメディということで、普段の彼女の演技スタイルとは違った、大きく、大袈裟な芝居が求められるところも多くて、ちょっと苦戦かな。でも楽しそうにやってました。

    上手いなぁと思ったのは、大石内蔵助役の小倉久寛さん。
    コメディアンのイメージがあったんですが、なかなか泣かせる芝居でした。ファンになってしまいました。

    ジャニーズの子はもう一人、福田悠太さんという方がもう一人の主演でしたが、この人の演技はなかなか好きな演技でした。

    ピンクの電話の竹内郁子さんも出てました。ちょっとビックリするくらい自然で上手い演技でしたが、プロフィールを見ると元々役者さんなんですね。

    今回の舞台は、泣き笑い の舞台でした。僕が泣いてるところで、おばさまたちが笑うという、なんか変な感じもありましたが、、、(正に泣き笑い?)
    ラサールさん演出の現代劇も見てみたくなりました、小倉さん主演で(笑)

  • えぃちん
    えぃちん

    年末から年始にかけて、いくちゃんとまあやの舞台も観てきました

    年末は「キレイ 神様と待ち合わせした女」いくちゃんの舞台でした。
    共演が神木隆之介、小池徹平、麻生久美子、阿部サダヲ、橋本じゅん、という豪華メンバー。
    主役という名に恥じない、魂の舞台でした。

    子供の頃の役を神木さんといくちゃん、大人になってからの役を小池さんと麻生さんが演じてますが、どちらも子供の時と大人とで別人のようになってしまう役。

    いくちゃん、この三人に囲まれても負けてない演技でしたが、流石は天才子役、神木さん、ミュージカル初挑戦というのに堂々とした演技でした。

    麻生さんも素晴らしい演技で、これと肩を並べるいくちゃんも凄い。
    二人でシンクロして歌うシーンは圧巻でした。

    歌に関しては、いくちゃんが頭ひとつ抜けてて、抜群の歌唱力でした。
    麻生さんは歌が苦手ということで、確かに苦戦してましたが、
    「(一緒の舞台で)いくちゃんの歌を毎回聴けるのが幸せ」とおっしゃって頂いたのは嬉しかったですね。

    特にラストシーン前のいくちゃんのソロは本当に素晴らしかったです。

    阿部サダヲさんは、悪役、マジシャンの役でしたが、文句のつけようがない熱演でした。

    他の役者さんでは、鈴木杏ちゃん。舞台上でヌードになるという思いきった役。ドラマ「青い鳥」で夏川結依さんの子供役だった子が、、
    お嬢様の役でしたが、最初は杏ちゃんとわからなかったくらいなりきってました。

    そして橋本じゅんさんの役が「ダイズ丸」という名の「死んだら食用になってしまう兵隊」という、なんとも不思議な役でしたが、物語のキーマンとなる役で、凄く印象的な役でした。
    ダイズ丸の「生き恥を晒すってのも、生きてる醍醐味だ」という台詞は心に刺さりました。


    この舞台、前半1時間45分、休憩25分、後半1時間45分というとても長い舞台でしたが、プロットが面白いというのもあってか、全く飽きない面白い舞台でした。
    でもこの舞台を毎日やって、同時に年末の乃木坂のスケジュールもこなすいくちゃん、鉄人です、プロです。
    紅白で不協和音を歌ってぶっ倒れる誰かさんよりよっぽどプロだなと思います(私見です)

    素晴らしい舞台なので是非見てほしいです。(でもチケットとれないかも)


  • えぃちん
    えぃちん

    年明け一発目はまあやの舞台、「リンドバーグ」。初日でした。

    去年の正月の「ユニコーン」に続く、第2段、舞台じょしらくの川尻恵太さん率いるマシカクによる舞台です。音楽はあらいふとしさん。
    去年に続きまた、まあやを呼んでくれました。

    今回もコント劇でしたが、去年よりも数倍パワーアップしてて、開演前の前説から面白くて、役者さんが前説をよんで読んでくれたのですが、途中、ツボにはまってしまい、笑いすぎて読めなくなってしまうというハプニングも。

    オープニングから、全身タイツの川尻さんが村人に苛められる(笑)、というお約束のコントもありました。川尻さんシバかれるの好きなんだなぁ(^^)

    まあやちゃんは、一発目の台詞から噛むという大技をやってのけ、途中も台詞が飛んでしまい、周りの演者さんに教えてもらうという必殺技(笑)

    アドリブの掛け合い(と思われる)二人芝居のコントでは「アドリブもう嫌だ~」と叫ぶ、などまあやらしさ満載でした。

    今回、下ネタが結構多くてまあやをつかうのは難しい所もあったと思いますが、続けて使ってもらえるというのは有り難いですね。
    まあやのコメディエンヌとしての才能を信じてのことだと思います。

    去年よりも少し演技ができるようになってきましたが、まだまだ「照れ」があるようでふりきれてないところが残念です。あと元来の優しさ(まあやのいいところでもあるんですが)が邪魔をして、思いきりシバくところでシバけない。

    もっと演技も上達して自信をもって演じれるようになると、まあやの面白さが一段と光ってくると思います。
    頑張れまあや!

    年の最初に大笑いできて、なんかいい一年になりそうです。
    毎年続けてもらいたい。