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藤乃 ふじの

====================== 「命」は絶対に絶ってはいけない ====================== 病院に行くと思い出す。 何度、親友との LINEを見返せば、 私の気持ちは 整理できるのだろうか。 小学校からずっと一緒にいた 腐れ縁の大親友。 突然、居なくなった。 もう6年話せていない。 返事なんて来ないと 分かっているけど LINEを送り続けてしまう。 いつも何かあると 電話で励まし合っていた。 一緒に起業しよう。 頑張ろうね、と約束した。 残された私は ただただ寂しいだけ。 きっと、辛かったんだよね。 電話取れなくてごめんね。 でも、ダメだよ。 また戻ってきて欲しい。 代わりにもっと頑張るから ちゃんと空から見守っててね。 【親友との思い出1】 小学卒業のときに花壇に埋めたタイムカプセル。 掘っても掘っても、ぜんぜん出てこなくて とりあえず2人で笑って虚しさを誤魔化した。 【親友との思い出2】 成人式の日、人付き合いが苦手で引きこもりの私に 「ヘアメイクしてよ!」と無理やり理由を付け 家から無理やり連れ出してくれた優しさが嬉しかった。 書けば書くほど 涙が止まらない。 この投稿をした理由は一つ。 ====================== 「命」は絶対に絶ってはいけない ====================== ということを伝えたいからです。 逃げたい人の気持ちも 残された人の気持ちも どちらも経験しているからこそ だから、この投稿を 残しておこうと思いました。 どんなに辛くても 命さえあれば、光が灯る日が 必ず訪れるので諦めないでください。 #親友 #命の大切さ #大好き #命

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藤乃 ふじの
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  • 藤乃 ふじの
    藤乃 ふじの
    投稿画像



    どん底を経験した人は
    艱難の重みを知る。

    その瞬間から
    人生が変わる人も多い。

    たが、人生はそう甘くない。

    決して足を止めず、
    苦境や試練を乗り越えた者だけが
    新境地を踏むことができる。


    私は、ガンを経験し
    19歳で何度も
    「死」と向き合った。

    今、生きているのは
    奇跡だと感じるほど。

    だからこそ、1分1秒の時間が恋しい。

    「生きる」という
    使命を与えられた者は

    途方もない研鑽を繰り返し生き、
    誰かの人生を照らすものを遺して
    いつか、潔く朽ちていけばいい。

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  • 藤乃 ふじの
    見城徹見城徹

    本当のことを言います。人々の心を感動で灼き尽くし、観た人の人生を動かす映画を作りたい。それが3つの夢の1つでした。監督の秋山純、脚本の中井由梨子、鈴木京香、松谷鷹也をはじめとする役者たち、主題歌のゆず、スタッフの皆さん、配給のGAGAをを得て、11月28日に全国250の映画館で僕の夢の最初の一歩が始まります。この1年半の何度、恐怖と不安で眠れぬ夜を過ごしたでしょう?政治では出来ないことがある。この映画を観てもらうことで日本は一つになる。狂人はそんな妄想を抱いています。

    2
  • 藤乃 ふじの
    秋山純秋山純

    リトークさせていただきました‼️

    見城さんの夢は
    僕の夢
    僕らの夢

    755の皆様の夢でもあるに違いない


    眠れない夜

    憂鬱な朝

    絶望に打ちのめされる
    無数の日々を超えて

    見城さんの
    たった一人の熱狂


    全ての横田慎太郎の熱狂へ


    「栄光のバックホーム」が生まれたのは

    たった一人の熱狂が
    やまびこのように呼応して広がった

    755の奇跡


    不可能な扉を
    こじ開ける日が

    目の前まで来ている


    そう信じて
    今日しかない一日を
    大切に生きます




  • 藤乃 ふじの
    藤乃 ふじの


    心揺さぶられるほどの強い信頼関係。
    魂をかけた生き様が幻冬舎フィルムの皆様には存在する。

    その深い繋がりと絆があるからこそ
    繊細で感動的な作品が生み出されるのだろうな。

  • 藤乃 ふじの
    藤乃 ふじの

    物事のすべてに自己成長の種が存在しており、
    その種から価値を生み出すか否かは自分次第

    大人になって
    こんなに心揺さぶられることはない。

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  • 藤乃 ふじの
    藤乃 ふじの

    私は、人との深い関わりが怖い。

    傷付く気がして。
    居なくなる気がして。

    自伝を綴りながら
    人生を振り返る。

    自信がない私の人生を変えていくのは
    裏切ることのない圧倒的な努力と信念だった。
    自分しか信じられなかった。

    大人になった今。

    私は大切な家族とも言える
    深い絆と信頼でつながる仲間に
    救われている。

    生きていて良かったと思うことが増えた。

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  • 藤乃 ふじの
    藤乃 ふじの

    誰と過ごし、その過程で
    どのような感動や違和感を受け取り、
    その気付きをどう生かすのか。

    そして、その意識は
    単発的なもので終わらせるのではなく、
    常に鍛え続けなければならない。