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T.asoのトーク
トーク情報
  • T.aso
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    先日驚嘆した見城さんの背面。
    やはり正面も凄まじい。

    全体的に素晴らしい筋肉のつき方なのはもちろんのこと、特筆すべきはバランスよくボリュームある胸。
    そうそうお目にかかれる大胸筋群ではない気がします。

    ノーペイン・ノーゲイン。
    苦しんで苦しんだ先のメイク・ア・フルーツ。

    僕が見城さんを尊敬してやまないのは、心身ともに、努力に裏打ちされ、格闘に裏打ちされた強さがあるから。
    しかし柔らかな部分もあると言うスイング。

    見城さんを通して自分を内省し、自分自身の至らなさを実感するばかり。
    今、今日できることをただただやる。

  • T.aso
    見城徹見城徹

    青春。朱夏。白秋。玄冬。玄は黒の意味だ。中国では人生の季節をこのように色に喩えた。五木寛之さんから[幻冬舎]という社名を戴いた時、すぐに[玄冬]を思い浮かべた。暗い冬か?その艱難辛苦を行けという励ましか?それを幻にしろという意味か?それが終わればまた、青春が来るからか?勝手に想いを巡らせたが、真意は聞かなかった。七転八倒しながら25年が経った。朱夏と白秋を過ぎた。僕は玄冬を生きている。そして、今日も七転八倒している。25年間、毎日が苦しくて憂鬱で楽しかった。玄冬を越えると何があるのか?その後に、一瞬の青春は巡り来るのか?

  • T.aso
    ジョージジョージ

    映画「フレンチコネクション」で思い出したけど、青春時代【フレンコネクション】というロンドン発のファッションブランドで働く女性と恋をしていた。

    裸足でかけた、2人の季節が終わると自然に別れを迎えた。

    相手は海外留学、
    僕は欲にまみれた深いバビロンの世界に。



    数年後、その相手から電話がなった。
    向こうは泣きじゃくっている。

    「ジョージ君、いきなりごめん。
    私、男の人にひどい事されたの」


    僕には恋人がいたし、終わった恋の相手に過剰に優しくするおめでたい優しさは持ち合わせていない。
    けど、泣いている相手をほっとけなかった。

    「テレビをつけて」と言われ、当時の8チャンをつけるとアナウンサーの不倫報道が流れていた。

    カズ渡辺ってやつ。
    押尾学のパクリみたいなやつ。

    「これとは別に2人女がいて、それが私なの」と言われた。

    「えっ?ぶっとばせってこと?それともベグれって事?」やる気はないけど27歳の自分はそう言った。

    「ううん、そういうんじゃないの。でもこれから雑誌の取材を受ける、ワタシ洗いざらい話してやろうかと思って。許せなくない?この男」と言われた。

    腹が立った、カズ渡辺にじゃなく、昔の女に。


    「腹が立つのはおまえにだよ。なんなんだその惨めったらしい恋愛は。調子のいいアナウンサーなんかの遊び相手に成り下がりやがって」


    「ひどい!ひどいよ!ジョージ君」と言われたけど、電話を切った。

    似たような事がTBSのアイツにもある。

    パブリックイメージがいくら良くても、乗ってる時のアナウンサーが嫌いだ。



    ナンノハナシ。