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鈴木エイチ

clubhouseを「文壇バーのよう」の評した人がいる。名も地位もある各界の名士が集まって砕けた話をする“安心できる”サロンという意味か。 ただ今後このアプリが我々のところまで降りてきたらどうなるのだろう? 文壇バーに街の酔っ払いがふらりと訪れ「ようセンセイ!」となったとき、はたして名士たちは耐えられるのか?私はその混乱こそが面白いと思うのだが🤔

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