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おみそしるのおはなし
トーク情報
  • おみそしる
    ほっしーほっしー

    会社を、SGEを、楽しもう!

    「ハード、かつ楽しく」仕事ができる組織をつくるために、緩めずたくさんやり続けよう。大ヒットをつくるために🔥

  • おみそしる
    藤田晋bot藤田晋bot

    実は昨年末から「憂鬱でなければ仕事じゃない」
    の続編の製作に取り掛かっています。

    往復書簡ではないのですが、見城社長の
    原稿が先にどんどんあがってくるので、
    とても焦っています。
    そして、今回の見城社長は前作を超える
    のではないかと感じるほど面白いです。

    今回収録される中でも私の好きな言葉、

    「絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ」

    以前、見城社長の著書にサインをもらった
    言葉です。
    この言葉を今現在サイバーエージェント
社内に多数いる新規サービスを創っている
人たちに捧げたいと思います。

    絶望しきって死ぬのは幸せなことだと思う。

    圧倒的に努力し、集中し、持てる力の全て
    出し切って、それでも尚ダメだったとするならそれは望み絶たれる絶望です。

    それなら悔いを残さず、清々しい気持ちで
    自分に対しても誇れると思います。

    しかし、やり残したことがあったり、
    全力を出し切れなかったり、中途半端に
    気が散っていたとしたら、悔いを残すと
    同時に、望みも残して諦めもつかず、
    死んでも死にきれません。

    私も起業した頃は起きている時間は全て
    仕事に費やし、友人も彼女も睡眠も食事も
    全てを犠牲にして成功に賭けていました。
    よく取材を受けて、
    「若いのに不安とかはないですか?」
    と聞かれるたびに
    「これでダメだったとしたら仕方ないと
    思えるくらいやってるんで」
と答えていました。

    起業した頃は、成功を強く信じて頑張った
    と思われがちですが、実際は違います。
    失敗しないために、思いつく限りの全て
    の努力をやり尽くしていたのです。
    現実は成功より失敗する確率のほうが
    遥かに高いのを知っていたからです。

    それと同じく新サービスを創る際にも
    成功より失敗する確率のほうが高いです。
    にも関わらず、多くの人は一握りの成功例
    を参考にサービスを考え、自分も成功する
    と信じ込みます。

    それよりも、遥かに多い失敗例のほうにも
    目をむけ、厳しい現実を知る必要があります。

    そして悔いを残すパターンの多くは致命的な問題の見落としです。
    自分たちのサービスをひたすらネガティブ
チェックして、その現実から目をそらさず、できる限りの全ての手を尽くしてその日を待つことが大事なのです。

    映画の興行成績は初日の入りで大体判る
    と聞きますが、ネットサービスもローンチ後1週間も経たずに9割がたは可能性が
    あるのかダメなのか判明します。

    その時に絶望しきって諦めるしか無かった
    としても、持てる力を全て出し尽くして
    いればそこから何かを学べるはず。

    その日のために、今を熱狂して仕事しましょう。

    2
  • おみそしる
    関根関根
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    デッドorアライブ会議第一回勉強会、三浦さんによる「戦略ってなんだ?」〜勝つための戦略立案力を鍛える〜 が、始まりました。
    プロデューサー、マーケ責任者向けの新しい取り組みとなります。
    本番は、日高さん、浮田さん、野村さんに審査員してもらい、生きるか死ぬかを判定してもらいます😇😈
    しっかり学んでこのレッドオーシャンを生き抜ける戦略力を身につけていきましょう。

  • おみそしる
    👊Junichi🥚Saito👊👊Junichi🥚Saito👊
    投稿画像

    昨日は曽山さんに来ていただき、ガルパのリーダー陣で「キミを知る会」(グロースファインダー)を実施しました。みんないい笑顔してた😄

    ポジティブに褒めと期待(課題)を共有しあえるこの施策はいいなぁと改めて。
    褒めてくれたチームの期待に応えるために精進します🙇

    更に強いチームになって周年を迎えられればなと🔥

  • おみそしる
    なかむーなかむー
    投稿画像

    昨日はCraft Eggリーダー陣で、グロースファインダーをやりました!曽山さんにお越しいただいて、ファシリテーションのコツもたくさん教えていただきました。前向きに、明るく、楽しく!!自然とみんなにも笑顔が😊
    褒めと期待をもらったメンバーは、最後に1つだけ改善するものを決めて終わるところも良いなとおもいました!
    リーダー達が、自分のチームに持ち帰ってワークをやってみるイメージが湧いていたら嬉しいな。