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しんじょのログ
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  • しんじょ
    東信之介@CyberACE東信之介@CyberACE
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    新開主の表彰が嬉しかったね。
    本人のスピーチにもあった通り、
    もっともカルチャーとかけ離れていた(と自覚する)彼が、お客さんや社内の仲間たちを通じて、良い方向に変われたことが嬉しいです。

  • しんじょ
    しんやもりとしんやもりと

    コンペを終えての感想

    結論、全然ダメだった。。。
    こんなに出来なかったとは思わなかった。
    自信あったけど全然ダメだった。
    かなり奢ってたし、反省しかないな。。
    ただ、OGCの光が見えた!全然できてないって事は伸びしろしかない!!!
    自分が頑張りしかない!インターネット広告の未来を作る気持ちで頑張ります!
    大さん機会をありがとうございます!

  • しんじょ
    藤田晋bot藤田晋bot

    サイバーエージェントでは半期ごとにスローガンを掲げています。

    これまでは「熱狂」「NEXT LEVEL」といった、攻めの言葉が並んでいたのですが、今年4月からの半期のスローガンは一転、「低姿勢」という言葉を選びました。

    昨年秋に掲載した「半期に1度『スローガン』の苦悩と効用」という記事にも書いたとおり、スローガンを選ぶ際は、「時流を表現する」ことと「予想を裏切る」ことを大事にしています。

    良い意味で予想を裏切り、意表をついた言葉を編み出せば、その言葉は社内でひとり歩きしてくれ、はやり、定着します。その意味で、今回の低姿勢というスローガンは成功しつつあります。

    思いついたきっかけは、社内をふらりと歩いていた時に遭遇した、とある社員の態度でした。

    その社員は取引先と携帯電話で話をしており、かなり乱暴な口調で先方のミスを責めていました。

    これを見て私は、「あ、これはいったん、社内をいさめ、冷やさないといけないな」と思ったのです。

    もともと、なんとなくですが当社の社員が浮足立ちそうな兆しを感じていました。

    それは、4月に本放送を開始したインターネットテレビ局「AbemaTV」の影響が大きいと思っています。

    テレビ朝日と一緒に組んで事業を開始し、番組作りの現場で、大物タレントや大手芸能事務所などと仕事をする機会が一気に増えました。

    このサービスには先行投資としてかなりの大金を投じており、お金を稼がせていただく立場から、使う立場になりました。先方からタレントの起用をお願いされるような営業も増えています。

    そうした中で、特に若い社員は、気分が良くなり、調子に乗りがちです。そうなると、偉そうな態度をとりかねません。

    人というのは、立場が上になった時に偉そうな態度や、上から目線の態度をとってしまいがちです。

    そうなりたくない、と思っていても、不思議と偉そうな態度になっていく。

    周囲の人がペコペコした態度をとってきたり、チヤホヤされたりすると、自分がそれほどの人物になったのだ、と思いたくなり、あるいは勘違いをし、偉そうにしてしまうものです。

    しかし、それは中身が伴わず「虚勢」を張っているにすぎません。

    「実るほど頭を垂れる稲穂かな」ということわざがあるように、本当に実力がある人や、偉い人というのは、得てして謙虚であることが多い、というのが事実です。

    逆に、実力がなかったり、実るものがなかったりする人は、偉そうな態度をとりがちだというのも事実。

    そういう人を、皆、心の中では「滑稽だな」と思いながら、チヤホヤしているのです。

    実るものもなく、立場を後ろ盾に偉そうな態度をとるような人間にはなってほしくない。

    そういう思いを込めて、常に低姿勢であろう、というスローガンを選んだというわけです。

    単純に、へりくだればいい、おもねればいい、ということではありません。

    例えば、新卒採用の現場などで、「ろくな学生がいないなぁ」といった言葉を聞くことがあります。

    「いつからお前はそんなに偉くなったんだ」と思います。

    しかし、それと採用・不採用を見極めることは別です。

    落とすべき人は落とさないといけない。
    普段の業務でも、厳しい判断を下したり、ハードに交渉したりしなければいけない時はある。

    しかし、謙虚な気持ちをもって面接や交渉に臨み、「ありがとうございます」という思いを伝えながら、お断りすべき時はお断りしましょうということなのです。

    幸い、低姿勢という新スローガンは、浮足立ちそうな当社の社員たちを一瞬で冷やす効果があったと感じています。

    スローガンが当たった時は、みんながすぐにその言葉を日常で使い始めるのですが、さっそく社内表彰の受賞者が「これからも低姿勢で、おごることなく」と挨拶するなど、いつにもまして社内に浸透している様子です。

    先日、私はある人への怒りをあらわにした言葉をSNS(交流サイト)の「755」で発しました。

    すると、社員から、「社長、低姿勢ですよ!」と怒られる始末。

    組織を守るためにあえて威嚇をしただけなのですが、ともあれ、低姿勢という言葉を選んで良かったなと思いました。

  • しんじょ
    ニシジマダイニシジマダイ

    人の成長をチームで体感できれば、相手を真っ直ぐ信じる事ができるし、成長する事に全力を注げる。成功循環サイクルのようにどんどん成長と成果が加速する。タラレバは幾らでもあるけど、どこに時間を投資するか。エースはそういった人に向き合う行動者の組織であり続けたい。

  • しんじょ
    Hideto KikuchiHideto Kikuchi
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    まさか木曜日の朝からオールナイトニッポンの音楽を聞く日が来るとは思わなかった…笑笑

    「極みモーニングニッポン」
    めちゃくちゃコンテンツ力が高くテンポもすごく良くてスイスイ情報が入りました!

    受ける側がむしろ「浸透てこういうやり方もあるのか😳」と勉強になりました笑

    #極予測AI

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