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Yuto Yoneyama
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新規事業創出チャンネルCycomの応募が始まりました!! 今回スタートする『Cycom(サイコン)』は9月のあした会議で決議された新しい新規事業創出プロジェクトです。これまでの事業プランコンテストと異なる点として、プレゼンの様子を『社内報にて動画配信』します。社長や飯塚さんがどんなポイントを見ているかなど、学ぶことが沢山あるかと思います。 応募フォーマットは、たった3点です! 〔①事業概要②競合・市場③なぜ自分がやりたいか〕 どしどし応募宜しくお願いします!

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米山結人のイバラ街道まっしぐら
トーク情報
  • Yuto Yoneyama
    Yuto Yoneyama
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    【Cycom(サイコン)第1回放送開始!】
    2019年9月のあした会議で決議されて3ヵ月。記念すべき第1回がCyBARにて放送されました。第1回のプレゼンター中村くんは、最初は緊張しているように見えましたが、初回にふさわしい(ある意味 笑)堂々としたプレゼンをしてくれました。

    今回の動画を観て頂くとわかるかと思いますが、社長や飯塚さんが「いつも事業を判断する際に、どんなポイントに注目しているのか」非常に勉強になります!

    ここから新規事業が生まれる仕組みにしてまいります!!

  • Yuto Yoneyama
    Yuto Yoneyama
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    2月放送分も募集しております😊
    応募期間は、【12月4日-1月14日】となりますので、どしどしご応募ください!!

  • Yuto Yoneyama
    のすけのすけ

    【Cycomのトップバッターに選んでいただき、社長に新規事業を提案してきました】

    今まで、本部で運用という観点から事業に向き合っていた自分としては視点を一つも二つも上げて"事業を創る"というチャレンジングで貴重な経験でした。

    詳しい内容は動画を見ていただくとして、Cycomで得た学びを3つ紹介します。
    ==================
    ①新規事業はCAの中で自分が事業をやる意味を考える
    →自分の場合は圧倒的にアイドルヲタクかつ、アイドルのビジネスを経験をしていることが強み。その強みを生かしてCAでやる意味まで考え抜かなければならない。

    ②事業はわかりやすさを重視する
    →一言で表現するとそれって何?の問いに対して答えられるかが大事。じゃないとプレゼンで伝わらない。

    ③toC向けサービスはエンドユーザーをリアリティ持ってイメージする
    →今回の事業をプレゼンした時は「それって使う人いる?」「実際に使った人はこうなるんじゃない?」という質問を藤田社長に投げかけられることが多く、ユーザーが使うイメージを極限まで具体的に落とし込まないとサービスを利用してもらうイメージがつかない。
    ==================
    このような機会を企画してくださり、運営をしていただいたよねさん、審査をしていただいた飯塚さん、藤田社長、新卒の自分に機会をくださりありがとうございました。

    そして、事業を考える時に死ぬほど相談に乗ってくださった数多くの先輩方、同期本当に助けられました。心から感謝しています。

    振り返ると、好きなことに没頭し、考え抜く期間はとても幸せで人生でもトップレベルにワクワクして楽しかった二週間でした。

    次回は事業化出来る様にリベンジする…!絶対!

  • Yuto Yoneyama
    塚原里奈《猪突善進🐗》塚原里奈《猪突善進🐗》


    高い目標を目指さなくなったら、サイバーはサイバーじゃなくなる。
    最近、死ぬ気でやったらギリッギリなんとか届くんじゃないか、という高い目標を掲げ続ける意味を、自分なりに感じてきています。

    これまで私は周りの人のモチベーションだったり、気持ちにはすごく興味があって、
    周りのみんながワクワクして働いていることやお客様が喜んでくださることには心の底から価値を感じてました。

    ただ一方で、高い目標を目指す、YonYで何パー伸ばす、みたいな数字目標に対しては、正直「なんでそんな高い目標目指すんだろうか?なんのために?」と、腹落ち出来てない部分があり、気持ちが入りきっていなかった。

    でも、もう無理だ!と思う限界を超えて頭を使って、努力して、藻搔いた先に想像以上のすごい成長ってあるもので、
    成長意欲の高いこの会社の人たちを、真に幸せにするためには、生半可な気持ちで目標を易しくつけることは許されないと感じます。

    経営層と現場の感覚は必ず、程度に差はあれどズレているもの。
    見てる時間軸もズレているもの。(むしろズレてないとおかしい)
    マネジメントは、現場が普段考えるより少し長めの時間軸で考えた時に、その人が1番成長する、幸せになる目標を組み立てないといけない。

    あとはそもそも会社として成長出来てないと、一人一人に渡せるチャンスも当然減ってしまうから、セカンドチャンスを認めたり、抜擢があったり、そういう〝サイバーエージェントな文化″を維持し続けるためにはやっぱり数字で圧倒的な成果を出し続けることが必須条件なんだと思います。


    最近マネージャーの仕事がめちゃくちゃ面白いと思うようになってきたし、この先に自分が本当になりたい姿があるという感覚があります。
    まだマネージャーとして何かを成し遂げたわけではないけれど、絶対良いチームを作っていきたい。

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