ログイン
詳細
前へ次へ
さいーすのトーク
トーク情報
  • さいーす
    秋元真夏(乃木坂46)秋元真夏(乃木坂46)

    ここに書いたら誰かしらには伝わるでしょうか?∩^ω^∩


    乃木坂46TVを支えてくださった沢山のスタッフの皆さん本当にありがとうございました!観ている人にはメンバーが1番大変なように見えがちかもしれませんが、その裏でもっともっと頑張ってくださっているスタッフの皆さんのおかげであの46時間TVは作られています。事前にあらゆる準備をしてくださったり、本番中もスタジオを行ったり来たりして急なハプニングにも私たちが焦らないように対応してくださったり、もちろん寝る間もなくひたすらメンバーのこと そして視聴者の皆さんのことを考えて動いてくださっていました(^^)私は46時間TVチームのスタッフさんたちのもとで番組をさせていただけたことが本当に幸せでなりません♪本当に本当にありがとうございました!


    そして何より、みんなで作り上げた46時間TVを観てくださった沢山の方々 本当にありがとうございました☺️🎀


    みなさんに伝わりますように。

    202
  • さいーす
    さいーす

    このように秋元さんの姿勢はいつも誠意に溢れています。文字にして言葉にして伝えることに労力を惜しまない謙虚で真面目な性格なのだと思います。
    私はそんな秋元さんに惹かれます。秋元さんがみんなに愛される理由はわたしには肌で感じられます。

  • さいーす
    さいーす

    「つまらなく地味な雑用でも自分の心がけひとつで黄金の仕事に変わる。」
    たった一人の熱狂に書かれているこの御言葉に、頭をゲンコツされたような気持ちになりました。思い当たる場面が次々と眼前に浮かび上がって来たのです。
    私の甘さには私自身幾度となく驚かされてきました。もう繰り返さないと決意しては、何度も同じ過ちを繰り返す。情けない人間なのです。
    やると決めたことには命懸けで取り組む。それが私の目指した姿だったはずなのですが。
    多動力を実践し、見城さんの御言葉に触れるうちに良い方向に変わり始めてはいます。しかし、まだまだ荒野の先は見えません。だからこそ、命懸けの日々を走る必要があるのです。

  • さいーす
    さいーす

    やっとセッション(映画)を観ることが出来ました。話題になっていた当時から観たいと思っていたのですが、なかなか観れていなかった映画です。
    鑑賞後しばらくの間、私は映画の衝撃に撃ちひしがれていました。期待を裏切られた作品だったからです。そして、その映画が未だ嘗て観たことの無い映画だったからです。
    序盤からストーリーは言葉少なに進行されていきました。しかし、状況は伝わります。意図的に無駄を削ぎ落とし、シンプルに本質を伝えようという意図が見えました。指揮者の獰猛さには予想はしていたとはいえ、驚かされました。私もオーケストラに所属していたので、厳しい指揮者の指導を受けたことがありますが、あそこまでの指導は観たことが有りません。もはや、あれは指導と言えない気がしますが。
    ラストがこの映画の素晴らしいところです。指揮者と奏者の殴り合いです。あんなにも獰猛であるのに、演奏は美しい。全てはあのラストの演奏のために描かれているようにも感じました。
    この映画を観て、はじめに浮かんだ言葉は「狂気」です。主人公は指導に取り憑かれ、ドラムの演奏に狂う。感情をあえて剥き出しにぶつかり合いドラマをプレイする姿は殺人犯と変わらない姿だったと思います。
    ここまで内容に整理がつかない映画は初めてです。しかし、この映画が私が死ぬまで忘れることの無い映画となったのは間違いありません。

  • さいーす
    さいーす

    自らを論理で実装する必要性を感じています。私の意思決定のプロセスは、誰かの論理に則って行われていることに気づきました。このままでは誰かの論理のつまみ食いまみれになってしまい、整合性の取れない中途半端な人間になってしまうでしょう。ですから、私は論理とエビデンスを持って、意思決定を行う必要があるのです。たとえ誰かの真似をするにしても、思考停止してはいけないのです。
    己の論理で確固たる己を築こう!

  • さいーす
    さいーす

    思い立ったらすぐに行動する人間に近づいてきましたが、それにつれ憂鬱を感じることが増えております。新たな領域に次々と飛び込むことはかなりストレスフルなものなのです。
    しかし、憂鬱を嫌悪し遠ざけようという気は起きません。なぜなら、憂鬱は脱皮に必要なものだと理解しているからです。逆説的に申し上げれば、憂鬱なことに挑まない限り、己の道を生きれないとも言えます。
    これからも憂鬱は私を幾度となく苛ませることになるでしょう。ですが、それでもあえて憂鬱に挑み続けます。そんな姿こそが本当は私が憧れた姿だから。

  • さいーす
    さいーす

    あいみょんの青春のエキサイトメントは本当に名盤だ。全ての曲が完璧なメロディと歌詞に彩られている。
    特に「生きていたんだな」や「愛を伝えたいだとか」は初めて聞いた時とてつもない衝撃を受けた。それは、椎名林檎や岡村靖幸の音楽を初めて聞いた時の衝撃と似ていた。
    最近若いアーティストの音楽を好きになることが増えた。必死に生きれば生きるほど、今を命懸けで走るアーティストの音楽は私に深く刺さる。
    今まさに、あいみょんは私のプレイリストの中で、クリープハイプに次ぐ大きな勢力になりつつある。

  • さいーす
    さいーす

     最近、使命的人生を送ろうと決意しました。使命的人生とは、ある使命を果たすことを人生の目的として生きることを指しています。
     このような考えを持つことになったきっかけは、幕末の志士たちの生き方に憧れたことです。彼らは日本の未来を守るという使命の下に生きました。彼らは己の命を第一とは考えていません。そんな命懸けの人生は私を強く惹きつけました。
     このような生き方はそう簡単に実行できません。いつだって人間は自分可愛さに甘い蜜をすすりたくなるものなのです。しかしだからこそ、そのような命懸けの日々を生きるという、そんな生き方は異常な魅力を放ちます。 
     私は圧倒的努力に身を砕き、毎日絶望しきって生きる必要があります。
     

  • さいーす
    さいーす

    齋藤飛鳥は流動するガラスだと思う。刹那性、危うさを秘めている。
    そもそも、僕が乃木坂46を好きになったきっかけとなったのも齋藤飛鳥だ。2年半前、彼女がはじめてのセンターをつとめたシングル、「裸足でSummer」のミュージックビデオで僕は彼女に猛烈に惹かれた。彼女の美しさが私を惹き付けたのは間違いないのだが、それだけでない何かが彼女の芯にみえた。
    それから、僕は齋藤飛鳥に惹かれ続けている。最近になって、彼女が僕を惹き付け続けている理由が少しずつ分かりかけてきた。
    齋藤飛鳥はこの世界に折り合いを付けていないのだ。多くの人々は大人になるにつれて、この世界をある意味であきらめる。それは、生きていくためには必要なことであり、多くの人がそうやって大人になっていく。だが、齋藤飛鳥はまだあきらめていない。悩み続けている。複雑性であり続ける。それは、尾崎豊やQueenのフレディのような伝説のアーティストにも感じるものだ。人々の心を本当に動かす人は多かれ少なかれ同じものをもっているように思う。
    彼女はこれからも悩み続けるし、変わり続けるだろう。そんな彼女がみせる輝きは人よりも強い光彩を放ち、多くの人々を魅了し続けるだろう。またそのような人々の一人として僕も彼女を応援し続けるだろう。