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#はあちゅう

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  1. YusukeKusuyama

    #はあちゅう #東京ときめきCH「男性のアレ」
    ブロガーの「はあちゅう」さんによると「男性のアレ」は女性から見ると「カワイイ」そうです。「東京ときめきチャンネル」では「男性のアレ」のサイズは「気にならない」が「大多数」。「女子SPA!」さんによると「大きすぎる」のも「痛いからイヤ」とのことです。「男性」が思うほど「女性」は「男性のアレ」が大きいのが「好き」とか思っていないようです。ちょっと、いや、かなり「ホッ」と「安心」しました。よかった。昔、「キリスト教」の伝道師の「〇藤」伝道師さんから「男性のアレ」が大きいから好きとか言う女性と付き合うなって言われました。僕もそう思います。😊😊😊😊😊。

  2. 中川 剛

    2019.1.27記
    「徹の部屋#38」(AbemaTV, 2019年1月)

    MC:見城徹
    アシスタント:大石絵理
    ゲスト:
    #はあちゅう(ブロガー・作家)
    #田中修治(OWNDAYS株式会社 代表取締役社長)


    数か月前、田中修治・著「破天荒フェニックス」(NewsPicks×幻冬舎)を読んで衝撃を受け、猛烈に感動しており、今回の「徹の部屋」を心待ちにしていました!!
    田中さんが綴る逆境に次ぐ逆境を本当にギリギリで乗り越え続ける熱すぎるストーリーには本当に胸を打たれました。その圧倒的な逆転劇の凄まじさは、読めばわかると思います。最初に書いておきます。読めば全身が痺れます。絶対に読むべき一冊です!!今、目の前に同書がありますので、寝る前に再読します!

    今日、番組で初めて田中さんのお姿を拝見しました。想像と違わないがむしゃらに走り切り続ける格好良さを感じました。見城さんによる「破天荒フェニックス」の解説がまた震えるほど本質を抉っていて超痺れました。そして、田中さんご自身のトークにもまた震えました。同書を読んであまりにも感動して、眼鏡をかけない僕が、読後直ぐにOWNDAYS有楽町店に眼鏡(写真)を買いに行ったのですが、兎に角めちゃくちゃ刺激的な本だったのです。OWNDAYSの眼鏡は、軽くて格好良いですし、その裏側にあるドラマも感じるので愛着が湧いています。「物語がブランドを作る」。OWNDAYSの眼鏡には、「破天荒フェニックス」が滲んでいます。絶対応援したくなりますよ、OWNDAYS。読めばわかります!

    はあちゅうさんは、想像以上にお綺麗。笑顔がとっても素敵でした。声まで美しいですね。ブログは拝読したことがありますが、見城さんがあれほど絶賛するはあちゅうさんのご著書を読んでみたくなりました。「人妻のミカ(?)」という裏垢のトークも面白かったです。一体どんな世界なのだろう。。。気になる。

    そして、中盤、幻冬舎の編集者の方もご登場!これは嬉しい!!
    お二方の美人編集者が語る本の魅力が本当に秀逸でした。聴いていてジワリと泣けましたから。流石です。大好きな本の魅力をこういう形で聴けるというのも新鮮で非常に嬉しかったです。Kさん(ご著書は勿論読みました)に纏わるエピソードは、書くのが難しいですが、凄いエピソードでした。しかし、編集者はトークも凄く上手いのですね。素晴らしかったです。田中さんを評した際の「言葉がある」と言う言葉、深いです。

    見城さんのファッションは、クールなブラックのパーカーにジーンズというラフなスタイル!抜群に格好良かったです!
    大石さんは、鮮やかなオレンジのワンピース!めちゃ綺麗!しかし、はあちゅうさんの第一印象トークがいつになく褒めていたのも印象的でした。そして、今更ですが、大石さん、声も凄く魅力的です。容姿と同様、可愛くて凛としています。

    最後になりますが、今夜のトークも、マジで激熱でした!好きな本の著者が出てきて、見城さんと編集者の方と一緒にトークするなんてもう夢のようでしたから。この世あらざるトーク、今夜も心から満喫させていただきました!「徹の部屋」を観ると「必ず」熱くなります。本当に本当に凄い番組だと改めて思いました。有難うございました!
    「破天荒フェニックス」を再読してから寝ることにします。熱くなって、寝れなくなるかもしれませんが。


    🔹本
    ・田中修治・著「破天荒フェニックス」(NewsPicks×幻冬舎)
    ・はあちゅう・著「仮想人生」(幻冬舎)

    🔹レストラン
    sio(モダンフレンチ、代々木上原)
    ⇒いつになく今日はお夜食の時間が長かったと思います!それもそのはず。鳥羽周作シェフのMC力も料理もコンセプトも圧巻だったからです。行きたくなった方も多いのではないでしょうか。

    🍾白ワイン
    生産者:エティエンヌ・ソゼ
    畑:バタール・モンラッシェ(グランクリュ)
    10年もの
    ⇒ソゼが世界の3本指のワイン造り手という話題のところ、見城さんは見逃しませんでした。