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中川のトーク
トーク情報
  • 中川 剛
    中川 剛

    三日間、頭痛に苦しんだ。何ヶ月ぶりかの神経痛の様な頭痛。昨日は、軽い運動で身体をほぐし、2時間、鍼灸・マッサージを受け、夕方以降、眼精疲労の素になる携帯も手放し、早めに寝た。これらが効いたみたいだ。完全になくなっている。鍼灸のおかげで、身体が程よく温まっていて、珍しくすんなりと寝れたのも良かった。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑熱は平熱で、今年になってから、咳、倦怠感、味覚異常も無い。これからも、自粛すべきところは自粛して、健康に最大限気を使う。仕事では、この特別な状況下で、経験のない手段を模索し、可能な範囲で実行していくしかない。

  • 中川 剛
    中川 剛

    「Thank you boys. Thank you.」

    映画「いまを生きる」のキーティング先生の言葉。感動する。

    「Oh captain, My captain」と言ってキーティング先生を慕う生徒たちが立ち上がるシーンは、今観ても震える。

    「心から慕う生徒たち」という面で、755の僕たちと見城さんの関係性が僕には重なって見えた。僕は、見城さんを心から慕っている。こんな風に、心から慕う尊敬すべき師がいて下さることがどんなに有難いことかと思う。見城さん、いつも有難うございます。

    https://m.youtube.com/watch?v=j64SctPKmqk

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  • 中川 剛
    中川 剛

    コロナが蔓延る世界で、明日からも、非常に苦しい戦いを強いられる。仲間の健康第一。批難を承知で、諦めないといけないこともある。

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛
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    ↑見城さんの「読書という荒野」×2冊、藪先生の「泣くな研修医」と「逃げるな新人外科医」。これほど熱い本が他にあるだろうか。言葉を噛み締めながら、大切に大切に読み進めていきます!

  • 中川 剛
    中川 剛中川 剛

    正確な言葉がなければ、深い思考はできない。深い思考がなければ、人生は動かない。読書をして自己検証をする。自己否定する。自己嫌悪との葛藤の末に自分の言葉を獲得する。

    ↑これほど全身に鋭く突き刺さる言葉が他にありますでしょうか。僕は、見城さんの「正確な言葉」に纏わる言葉に、計り知れないほど多大な影響を受けています。今なお、圧倒的に鮮やかであり、言葉が持つ奥深さを理解するには至っておらず、燦々と輝いて映る言葉です。見城さんとの出会い、見城さんの言葉との出会いによって、僕の人生は動きだし、見える景色も明らかに変わってきました。努力不足が故に、変化を感じるに至るまでに数年もかかってしまいましたが。その小さな格闘の最中、いつも心にあった言葉は、間違いなく見城さんの「正確な言葉」に纏わる数々の言葉でした。755で初めて、鮮烈な衝撃と感動が同時に訪れ心震えたのも、「正確な言葉」に纏わるトークだったと記憶しています。

    【読書という荒野】には、見城さんが血を流しながら苦しみ抜いて格闘してこられた人生から立ち上がる圧倒的に正確な言葉が刻まれています。見城さんがどれだけ読書を通じて、【自己検証・自己嫌悪・自己否定】を続けてこられたか。私には想像すら出来ませんが、その圧倒的な凄味を言葉からしっかりと感じます。そして、読書の面白さ、本の魅力と奥深さを感じることが出来ます。

    僕は、「正確な言葉」で思考し、生きているか?
    そう思うだけでも、その日1日の厚みが違ってくる様な気がします。