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中川 剛

【続き】 何度か書いてきた通り、トレーナーと二人三脚でトレーニングしていくシーンが大好きで堪らないです。今回、身を乗り出してそのシーンに見入りました。トレーニングをする姿も、発される一言一言も、全部が鮮やかでした。昨日も、この映画との出会いをキッカケに変えたジムに行きました。変えてから約4か月が経ちます。勿論、毎日通ってはいません。週に2回程度です。「昨日より今日。今日より明日」を「前回より今回。今回より次回」と置き換え、「僅かでも必ず前進する」を目標にしています。 このおかげで、トレーニングはこれまでとは全く別物に変わりました。「小さな目標でも積み重ねれば必ず前進する」と、横田慎太郎さんから教わりました。昨日で、25回連続で前進。この僅かな連続の前進はいつか頭打ちが来ると思っていますが、それが来る日まで向き合ってみたいです。 仕事も全く同じで、目標をしっかりと持つこと。前進しようとすること。毎日を淡々とこなさないこと。常に考えること。「栄光のバックホーム」から、そして、横田慎太郎さんから学びました。 ちなみに、見城さんと出会って、見城さんの痺れる様な格好良さに射抜かれていなかったら、ジムに通うという発想はなかったと思います。 最後になりますが、映画「栄光のバックホーム」には、横田慎太郎さんの人生をはじめ、幾つものフルスイングが宿っていると思っています。フルスイングして頑張っている人の姿には心がめちゃくちゃ震わされます。世の中で一番格好良い姿とは、横田慎太郎さんの様なフルスイングの努力をしている人の姿なのではないでしょうか。 その格好良さが心の芯までクッキリと届いてくる素晴らしい作品を有難うございました‼️‼️

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中川のトーク
トーク情報
  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    ブラジルvsノルウェー。素晴らしい試合だ。ブラジルvs日本の試合とは残念ながら雲泥の差がある。これが世界のレベルだ。

  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    他にも、フランス、スペイン、ポルトガル、アルゼンチン、モロッコ、エジプト、イングランド、ベルギー、パラグアイ、メキシコ、コロンビア……。そして敗退したが、旋風を巻き起こしたカーボベルデ。世界のレベルは高い。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑ブラジルvsノルウェー。帰ったら観てみます!見城さんが仰る様な世界レベルの試合が観れると想像します。否が応でもブラジルvs日本と比べて観てしまうと思います。

    ちなみに、アルゼンチンvsカーボベルデについてトークを書いてましたが、カーボベルデからは荒削りながら世界の強豪相手に守れる守備力、世界レベルの鋭いカウンター、そして、格上相手に縮こまらず挑む姿勢を感じました。非常に面白くて、良い試合でした。

  • 中川 剛
    中川 剛
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    BUBBLES JUICE

    🍉生搾りスイカジュース
    スイカの爽やかで軽やかな甘さが美味しい。夏に合うスッキリした飲み心地です。雑味がなく、いくらでも飲めちゃいそうです。

    🍊フルーツミックスジュース
    デコポン・ジュースがなかった中、柑橘系が飲みたくて選びました。これはこれで美味しいですが、デコポン・ジュースには遠く及ばない。見城さんもお好きなデコポン・ジュースが飛び抜けて美味しいことが改めて分かりました。

  • 中川 剛
    中川 剛

    ブラジルvsノルウェーを観ました。

    前半、ブラジルのPKをノルウェーが止めたのが流れとして大きかった気がする。
    終始ノルウェーがボールポゼッションで上回っていた様に見えたし、ブラジル相手でも守りには入らず、攻めの時も決して急がないノルウェーの戦術の徹底が結果に繋がった様に思う。こんなにノルウェーってボール回しが上手いのかとも思いました。それと、攻めを急がないことでブラジルの危険なカウンターを未然に防いでいた様にも見えました。

    そして、ハーランド。2ゴールとも、これをやられたらどんなに強靭なディフェンスがいてもどうしようもない様なゴールだった。ディフェンスの死角から一瞬で前に出て来て高さも技術も最高なヘディングシュート。ボールを少し横にズラしてからの股抜き、かつ、完璧なコース、さらに、閃光の様な鋭いシュート。凄すぎた。

    ノルウェーの戦術がハマっていたこと、取るべき人がしっかり点を取ったこと。ノルウェーの試合運びは見事でした。

    メッシ、エムバペ、ハーランド。全員、既に7得点。3人ともスタイルが全然違うけど、3人とも分かっていても止められない。(個人的に、局面を一人で打開するスペインのヤマルも好き)
    日本には、個の力が必要だと言うけれど、確かにこんな個の力があったらなと思う。

  • 中川 剛
    見城徹見城徹

    ↑ 箕輪厚介が社長をしている[幻夏舎」から出ます。どんな取材になるんだろう?
    基本になる文章は既にありますが、それだけでは足りないので、3回に渡って肉付け取材をするとのこと。何の準備もしていないので不安です。思えば、「たった一人の熱狂」の時も「読書という荒野」の時も取材されていて不安でいっぱいだったけど、
    僕らしい本になったと思う。2冊とも編集者・箕輪厚介の仕事。身を任せればいいんだよね。よろしくお願いします。

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  • 中川 剛
    中川 剛

    ↑見城さんと箕輪さんによる本‼️
    こんなに楽しみな本、いや、これ以上楽しみな事柄は他にあり得ません‼️

    約10年前に尋常じゃない衝撃を受けた「たった一人の熱狂」ほど読み返し、感動した本はありません。約一年半、仕事の鞄の中に入れて持ち歩き続けたくらい異常に好きでした。そして、最近また読み返しています。「読書という荒野」もめちゃくちゃ興奮して読んだし、内容の重厚さに圧倒されました。他にないこの世あらざる読書に関する本でした。

    「敗者の凱旋」

    必ず購入いたします‼️どんな内容なのでしょう。拝読する日が楽しみで仕方ありません‼️