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#西野七瀬卒業コンサート

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  1. ななみん推しリョウタ

    なぁちゃんの卒コンをライブビューイングで観てきた!
    西野七瀬らしいライブだった。
    片思い、つづくで泣きそうになってるところで我慢する七瀬を見てあ、七瀬って強くなったなぁって感じた。
    彼女よりも周りのメンバーがたくさん泣いていたそれだけ彼女が周りから愛されてる証拠だと思う。歌詞を間違える七瀬そこも普段と変わらなくて良かった。本当に西野七瀬がこの乃木坂に残したモノをすごく感じた。本当にお疲れ様そして思い出をありがとう!!
    #西野七瀬卒業コンサート

  2. あっしー

    さて、今年の夏はドームツアー。
    夏シングルを引っ提げるのか、果たしてそのセンターであり、座長は誰なのか。
    その前にはアルバムの発売もあります。
    きっとその辺りもツアーで初披露、となるでしょう。
    どんなメンバー構成の楽曲が増えるのか。
    楽しみですね。

    これにて、私の振り返りは終わりです。

    最後は、もちろん...
    メンバーの皆さん、本当にお疲れ様でした。
    そして、楽しい時間をありがとうございました!

    ~後記~
    ライブとは全く関係ない私のお話ですが、
    最終の新幹線を予約できていたつもりが...
    とんでもないミスを犯して予約を取り消さざるを得ない状況に...
    お土産を買う予定だった時間を返上して、なんとか最終1本前の新幹線を確保して乗車し、一段落したところで書かせていただきました。
    延泊しても良かったんですが、如何せん私もなぁちゃんと同じく帰り道は直帰派なもので(笑)
    なんとか、自宅に辿り着けそうです。
    もう同じミスはしないと誓った帰り道でした...

    #乃木坂467thyearbirthdaylive
    #西野七瀬卒業コンサート

  3. あっしー

    一方で、アンダー推し、2期生推しとしては、選抜メンバー、1期生メンバーの壁の高さを見せつけられた感もしています。
    それは、ファンの反応として、ということです。
    最新の「日常」も含め、比較的アンダー曲や2期生曲はカッコいい曲が多いもの。
    選抜との差別化は決して悪いことではないと思いますし、アンダーライブで培ったパフォーマンスで魅せられるというのも悪くない。
    ただ、そういう背景もあってか、少なからず選抜曲との盛り上がりの差を感じてしまったのも事実で、応援している身としては、それをメンバーがどう感じているのか、というのは心配になりましたね。
    我々ファンの力不足なのかもしれませんが、たまには明るい曲も歌わせてあげてほしいなぁ...(という、独り言!笑)
    (個人的には、「かき氷の片想い」は2期生だけで見たかったな、という、これも独り言!笑)

    ファンの反応、といえば、やはりこの1,2年でファンの数も急増したんだなぁと感じました。
    もちろん、握手会や物販の並び具合を見れば明らかで、実感していたことでもありますが、ライブでの客席の反応を見ていると、改めて実感するものです。
    以前の曲は知らなそうだなぁ、と。(笑)
    より初期曲の多かった初日の反応までは分かりませんが、定番曲も勿論ですが、隠れた名曲も数多くあるのが乃木坂の良いところ。
    是非今回のライブをきっかけに、多くの曲を聴いてくれる人が増えればなぁと思いますね。

    さて、最後は、勿論西野七瀬の卒業。
    正直、今回の一連のライブで、彼女の人気の底知れなさを見せつけられた気がします。
    ライブへの応募数やチケット争奪戦然り、1~3日目のサプライズ登場での響動めき然り、そして卒業コンサートでの彼女へのコールの大きさ然り。
    全曲披露ライブで改めて実感する、参加ユニット曲の多さ。
    これらをもうオリジナルのメンバーで見ることはないという虚しさ、そして最前線で乃木坂の成長を牽引した彼女の功績を振り返ると、やはり涙無しでは見ていられませんでした。
    乃木坂の儚さの象徴と喩えられながら、ライブで時折見せる茶目っ気とのギャップもまた、彼女の魅力であり、それが見られなくなるのもまた、寂しいものです。
    きっとご本人は、今日のライブを振り返って、「ソロ曲、ソロパート、やっぱり上手くいかんかったなぁ(笑)」と思っているかもしれません。
    4thの時にも喉を潰してしまい、思うようにソロ曲が歌えなかったこともありました。
    ただ、こういうところも含めて、全てが西野七瀬のリアルだったのでしょう。
    飾らぬ西野七瀬だったから、多くの人に愛されたんだろうなぁと、そう思います。
    本当にありがとう、お疲れさまでした。

    #乃木坂467thyearbirthdaylive
    #西野七瀬卒業コンサート

  4. あっしー

    ここからは個人的に気になったことをいくつか。
    まずは、北野日奈子の復調。
    休業明けに写真集発売、アンダーライブ座長を経た彼女。
    元々選抜経験もありましたが、改めて選抜メンバーの中に混じっても、その笑顔は負けずとも劣らないことを示してくれた気がします。
    もちろん、重圧となるような過度な期待は避けたいものですが、それでも時に逞しく、時に弾ける笑顔を見せる彼女のパフォーマンスは、今後必ずこのグループの一助となるのではないかと思います。

    復調という観点では、久保史緒里も目を見張るものがあったと思います。
    乃木團で見せた歌唱力はもちろんですが、生田絵梨花との「新しい花粉」で見せた機転の良さには、正直鳥肌が立ちました。

    そして、歌唱力という観点で、伊藤純奈が漸く全体ライブで本領発揮出来る場が来たかと、嬉しくなりましたね。
    乃木團、「誰かは味方」で見せた歌唱力は見事でした。

    この純奈と久保の二人は、3月いっぱいで卒業の決まっている衞藤美彩と「舞台 三人姉妹」で姉妹役で共演しています。
    歌唱力という切り口において、衞藤の卒業はとても残念なものがありますが、彼女の後継者としてまさに2人の妹がその代役を担ってくれるような、そんな可能性をも感じました。

    #乃木坂467thyearbirthdaylive
    #西野七瀬卒業コンサート

  5. あっしー

    さて、今回のライブで最も強く感じたのは「世代交代」。
    なので、この点についてまずは書いてみます。

    全曲披露は5th以来、2年振り。
    その間にも多くのメンバーが卒業していきました。
    そのため、今回の注目の1つとして、特にユニット曲でその代役をどう構成するか、という点があったと思います。
    この点、印象的なものだけを挙げても、
    涙がまだ悲しみだった頃、環状六号線の伊藤ちゃんずが抜けた穴を伊藤理々杏
    女子校カルテットの若月の代役に、同じく女子校出身の佐藤楓
    大人への近道の中元の代役を、彼女を慕っていた久保史緒里
    と、工夫を凝らした配役で、これらは知る人を唸らせるようなものだったと思います。
    加えて、今や主要な選抜メンバーに成長した山下美月、与田祐希、大園桃子は、多くの選抜曲に参加していました。
    これも、3期生の成長があったからこそ起用です。
    2年前の同じ日、初めて大きなライブに参加した彼女たちが、大きく成長したことを感じさせてくれる瞬間でもあったと思います。
    そして、個人的には3日目の本編最後の曲が「キャラバンは眠らない」だったことが、その印象をより強いものにしました。
    これからは、このメンバーで勝負する。
    そんな意思表示にも見えた気がしています。

    また、4期生のライブデビューも、今後の世代交代が楽しみになるハイライトです。
    私が目に出来たのは「ハルジオンが咲く頃」「ないものねだり」「自分のこと」「傾斜する」「強がる蕾」
    5thの3期生と同様、比較的ダンスパフォーマンスの負担を考えた選曲だったのでしょう。
    それでも、乃木坂46にとって思い入れの強い卒業生の曲を披露したことに意義があると思います。
    個性はこれから徐々に見えてくるものでしょうが、今の3期生を見ていると、きっと4期生も数年後には彼女達と同じような活躍を見せてくれるのではないかなぁという気がします。

    華の1期生、個性の2期生、フレッシュな3期生。
    言うなれば、そんな印象の強かったこの2年間。
    しかし、多くの1期生が卒業し、4期生が加入した今後は、2期生が乃木坂46を引っ張るシーンも増えるはずですし、3期生もよりフレッシュな4期生の加入でうかうかしていられなくなりました。
    まさに切磋琢磨して、新時代を築いていってほしいものです。

    #乃木坂467thyearbirthdaylive
    #西野七瀬卒業コンサート

  6. あっしー

    乃木坂46 7th Year Birthday Live。
    本日のなぁちゃんの卒業コンサートをもって、無事終了。
    アンコールの「つづく」、「帰り道は遠回りしたくなる」をもって、全177曲が4日間で披露されました。
    忘れないうちに感想を、極力推しとかに左右されず(ちょっとは交えますね笑)、フラットに書いてみようと思います。

    今回2~4日目の3日間、参加しました。
    本来ならば全日参加したかったところですが、社会人ともなるとなかなかそうはいかず。
    まぁチケットを確保することすら難しい現状を考えたら、座席種の妥協と粘りでこれだけ参加できて御の字だったかなとも思います。
    (それでもいずれも肉眼でメンバーを見られる席を確保しました。)
    もちろん、初期曲でも聴きたいものは沢山ありましたが、自分が本格的に乃木坂46を追い始めたのもちょうど2日目の開始曲であった「何度目の青空か」の前後でしたので、自分にとってもピッタリなタイミングではあったのかなぁと納得させています。(笑)

    #乃木坂467thyearbirthdaylive
    #西野七瀬卒業コンサート

  7. カッテリア

    #西野七瀬 #乃木坂46 卒業コンサートフォトブック(仮)

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