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#加藤史帆生誕祭

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  1. たっぴぃ

    ✨Happy Birthday!!✨
    本日2月2日は #加藤史帆 さんのお誕生日🧸
    おめでとうございます🎉

    アプリ内では加藤さんのお誕生日を記念したキャンペーンを開催!

    ■開催期間
    2/2 0:00~2/2 23:59

    「★4 プリンセス 加藤史帆」が新登場♪
    お見逃しなく!
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    #ひな図書
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    https://twitter.com/hinatosho_info/status/1620799131265515522?t=R7wlX6NB_hE29eBxNlzZwg&s=19

  2. RN:多摩川学園前@なのらー

    けやき坂46時代に、ハッピーオーラで初めて全体曲のセンターを任されたとしちゃん。

    MV撮影時には、センターとしての重圧・プレッシャー、そして不安と緊張感から、本番直前までずっと泣きっぱなしだったらしい。

    実際、泣き腫らしたそのまんまの姿のとしちゃんがMVには映っているわけだが😅、そんな状態でもあんなにキラキラと輝いているのは本当にすごいな、って思う。

    特にラストサビのシーンが私は好き。


    その後、ひらがなけやきとしての最後の曲、そして日向坂46としてのデビュー曲で、初めて全体曲のセンターを任された小坂菜緒ちゃんの姿を、ずっとそばで支えていたのも、としちゃんだった。

    菜緒ちゃんにとってのとしちゃん、としちゃんにとっての菜緒ちゃんは、まさに
    “声なんか出さずに さり気なくうなずく仲間”
    なのかもしれない。


    そして、あれから約2年半後、日向坂46となったグループの、5thシングルの表題曲で、としちゃんは再びセンターに選ばれた。

    「君しか勝たん」のMVに映るとしちゃんは、あのときの何百倍もキラキラとして見えた。

    MVが解禁された日のことは、今でも鮮明に覚えている。

    2021年4月27日の夜。
    みんなより少し遅れて、地元の駅で電車を待ちながら見たMV。

    私が“しかたん7曜日”と呼んでいる2番Cメロの最後の歌詞から、ラストサビ前半のところにかけてのシーンを見たとき、後ろの柔らかい照明に照らされながら、とびっきりの笑顔でパフォーマンスするとしちゃんの姿を見て、私は思わず泣きそうになった。

    1年近く経った今でも、一番好きなシーンはどこかと聞かれたら、私は“7曜日からラストサビにかけてのとしちゃん!”と自信を持って答えられる。

    そして、これからもずっとそれは変わらないだろう。


    5th期間は、私が坂道ヲタ・おひさまとして、初めて迎えた“推しメンセンター”の期間でもある。

    おひさま歴わずか4ヶ月目で推しメンセンターの期間が訪れるなんて思ってもみなかったが、本当に特別な時間だった。
    私にとって、一生の思い出だ。

    としちゃんにとっても、一生の宝物になったみたいで、本当によかった。


    もし、いつかまた、としちゃんが表題曲のセンターに立つ日が来たら、その時はどんな輝きを見せるのだろうか。

    それが楽しみだ。
    #加藤史帆生誕祭🧸

  3. RN:多摩川学園前@なのらー

    ♪Footsteps/日向坂46
    #Nowplaying #加藤史帆生誕祭🧸

    きっと 誰かが味方だよ
    同じこと思ってるやつがいる
    声なんか出さずに さり気なくうなずく仲間よ
    手を取り合って抱き合うだけが親友じゃない、と分かっただろう
    優しさと温もり
    届くよ (じわじわ...)
    言葉以上に...

    としちゃんが持つメンバーへの想いや心優しさは、まさにこの歌詞のようだな、と私は思う。