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umiのトーク
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    ゆで卵をつくるたび、煮卵師匠(吉田さん)の教えを思い出し、同時に昨夏の心情や風景までも思い出されて懐かしい気持ちになります。教えていただいて以降綺麗につくれるようになって嬉しいです。
    今日は山椒醤油で食べました🥚🌿

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    卵の大きさ、ゆでる卵の数、鍋の湯量ーー。
    変数のなかで毎度均一なゆで加減にするのが難しいゆで卵。卵も鍋もお気に入りを見つけて、ゆでる数も固定して習慣化すればいいのか。ゆで卵ひとつで不規則な暮らしぶりがわかる。
    娘と最近行きだした市の着付け教室のご年配の先生が、何十人と教室にいても、違うことをしている生徒がいれば「気配」でわかるとおっしゃっていた。何十年と同じことを教えられているからこそだ。その先生からも気配が漂っていた。
    ある種妖怪みたいな、気をまとった方を最近あまり見かけなくなったと感じる。
    卵ひとつにも気を配っていれば、いつか気をまとえるだろうか。
    愛嬌ある妖怪になりたい。

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    見城徹見城徹
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    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

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    見城徹見城徹

    佐藤二朗さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二朗さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

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    見城徹見城徹

    ↑ 7月3日の僕の投稿を、決定的なお名前のミスを訂正してもう一度アップします。
    2日経って、ここに書いた想いは益々強くなっています。[週刊文春]のようなメディアは必要だと思っています。スクープを放ちたい気持ちも理解します。しかし、懸命に生きて来た一人の人生を奪いかねない記事は一方の側だけの主張を恣意的に切り取り、センセーショナルに走るのではなく、当事者たちに真摯な取材をし、結論ありきの姿勢は排して欲しいと願います。巨悪の暴挙に[週刊文春]はどれだけストップをかけて来たか?積み上げて来た[週刊文春]の功績を評価させていただいています。しかし、最近の裏取りが甘い特集記事には胸を痛めていることも確かです。
    佐藤二朗さんの特集記事は僕が知っている事実とは大きく乖離していました。余りにも一方的だと僕は強く感じます。一日も早く佐藤二朗さんの名誉が回復されることを祈っています。

  • umi
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    全身痛で稽古をお休みしてしまった。
    キャパオーバーのアラートとして受け取りたいが、やっぱり悔しい。
    また、機会が通りすぎて行く。

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    梅干しは敢えてだが、洗濯物は取り込めずに夜露に晒してしっとり。おいしい洗濯物。

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    本当に申し訳ない。
    見た目元気そうで、その見た目の自分と、先方が抱いてくれた印象に合わせようとする過剰適応の癖がなかなか治らないのです。それだと相手にも自分にも不誠実で結果相手にも迷惑をかけて自分に対する失望もまた一つ増えるだけ。いい加減、内実を受け入れて現実と擦り合わることを日常化しないとと思います。

  • umi
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    見城さん、皆さま、いつも拍手ありがとうございます。梅干しの次はアジを市場で買ってひらいて干しました。洗濯物も何もかも干して、いつもおいしいベランダです。