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umiのトーク
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    葱坊主の天ぷら。
    「しょいか〜ご」(農産物直売所)は来週、"山椒まつり"とのこと。
    血湧き肉踊る💃
    食べすぎて文字通り肉が踊らないようにしなくては!🐷

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    漫画版ソロー[森の生活]を読んでいます。
    心に響く。

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    ちょうど娘くらいの歳(10歳)の頃、3つ上の兄と1つ上の姉と3人で隣り町のショッピングモールまで母の日のケーキと花をお小遣いを出し合って買いに行った。
    帰って皆んなで渡すと母は泣いた。
    直前に父から車を買ってもらっていた時はそんなでもなかったのに、それがとても心に残っている。
    自分が母になってみて、またひとりで子育てをしてみて、重度の知的障害児を含めた4人の子供の子育てを支援なしにワンオペでするって私だったら心身が破綻していたと思う。
    当時ギリギリだった、または、壊れかけながら母はいたのだと思う。いや、壊れていたのだ。
    いま、別人のように優しい母がいる。
    わたしは弟に対して、とても複雑な想いがある。当然逝ってほしくはなかったが、しかし、いまの母を見ると、言葉にできない想いがある。

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    自宅から車で10分ほど走らせると、江戸時代の石碑がある塚がある。元禄15年と刻まれている。西暦にすると1702年。1702年は「忠臣蔵」の赤穂浪士たちが吉良邸に討ち入りした年。
    小高い藪を見上げるとひょこっと顔を出していた石碑が気になって、登ったら江戸時代の庚申塚(庚申の日に村人が集って夜通し飲んだり話したりする安楽所)だった。

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    庚申塚跡には享保や天保など元禄以降の江戸期の年号が刻まれた墓石が当時の村人の皆で円を描いて座っているように建てられていた。
    戒名のなかには「童子」や「童女」があった。
    子どもである。
    まるで、江戸時代の村人たちがそこにいるようだった。
    お墓というより、楽しそうな気が満ちているように感じた。
    礼をして、手を合わせてここで瞑想をした。
    気が狂ってるかもしれないが、仲間に入れてもらえた気がして嬉しく、帰り際なんだか気分が良かった。

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    見城徹見城徹
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    15時半から渋谷セルリアンで開催されたGMOインターネットグループ30周年記念パーティーに出席。

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    umi

    朝から痺れました。
    カッコいいです。