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坂本花織、現役最後の舞台へ『世界フィギュアスケート選手権2026』FODで全カテゴリ・全演技生配信

フジテレビの動画配信サービス・FODでは、25日~29日に開催される『世界フィギュアスケート選手権2026』の全カテゴリ・全演技を生配信。2月のミラノ・コルティナオリンピックで活躍した日本代表選手たちが再び集結する中、日本女子のエース・坂本

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    “日常に侵食する”「ARG」とは――テレビ局でいち早く参戦の日テレ、炎上配慮で番組連携展開へ

    現地体験や実物などのオフラインや、SNSをはじめとするオンラインを横断して、プレーヤー自身が現実の中に仕掛けられた“物語の断片”を発見し、自らストーリーを体験できるARG(Alternate Reality Game=代替現実ゲーム)。テレ

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    「フジテレビには熱量やクリエイティビティの高さが重要」外部有識者が提言

    フジテレビは16日、サステナビリティ経営委員会の第10回外部アドバイザリーボードを開催した。一連の問題を受けた「フジテレビの再生・改革にむけて」の公表からまもなく1年を迎えるにあたり、清水賢治社長がこれまでの改革について総括。社内の意識改革

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    「正しいことをしたければ偉くなれ」から30年…火9『東京P.D.』が示した現代版の“現場の希望”

    福士蒼汰が主演するフジテレビ系ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』(毎週火曜21:00~ ※全話放送終了後、FODでseason2独占配信)の第8話が、17日に放送された。今作は数多く制作されてきた“警察ドラマ”の中でも、知られざる「警視

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    高田純次が見せる“恐怖”と福本莉子の“誠実さ” 『ラムネモンキー』で衝撃を作り出す2人

    ●「芝居に妥協がない」噂は本当だった 反町隆史、大森南朋、津田健次郎のトリプル主演で、“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた「1988青春回収ヒューマンコメディ」のフジテレビ系ドラマ『ラムネモンキー』(毎週水曜22:00~

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    スーパー戦隊50周年×VSシリーズ30周年『ゴジュウジャーVSブンブンジャー』舞台挨拶で語られた裏話

    3月20日より新宿バルト9ほかにて期間限定上映、7月29日にBlu-rayとDVDを発売するVシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』。スーパー戦隊50周年&VSシリーズ30周年の集大成である同作上映直前の3月18日に

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    「さっきまで病院に」「本当は入院したほうが…」あの、全身麻酔の手術を報告 退院直後にラジオ出演

    「全身麻酔かけてやって。今日もさっきまで病院にいた」と明かしたのは、歌手でタレント・あの。17日深夜、ニッポン放送のラジオ番組『あののオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週火曜27:00~28:30)に出演し、鼻の手術をしたことを報告し

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    「実は自分も…」中島裕翔が明かした“仕事観”とは「1人でやっているわけではない」

    「1人でやっているわけではない」――俳優の中島裕翔が語ったのは、作品づくりに向き合う自身の姿勢。テレビ朝日ドラマプレミアム『森英恵 Butterfly beyond』(21日21:00~)の会見に登壇した中島は、現場で大切にしている“コミュ

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    「怒ったら負け」という空気に抗う――『虎に翼』スピンオフドラマ『山田轟法律事務所』が描いた“正しく怒る”という選択

    連続テレビ小説『虎に翼』のスピンオフドラマ『山田轟法律事務所』(NHK総合)が3月20日(21:30~)に放送される。本編では様々な社会問題を描いてきた脚本家の吉田恵里香氏だが、今回は72分という枠の中で、かなり踏み切った差別の問題にも切り

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    40代が選ぶ“理想の上司ランキング”発表 1位は「愛がある叱り方をしてくれる」「判断力がある」「信頼できる」イメージの女優

    40代といえば、ベテラン社員として仕事で結果を求められ、さらには部下と上司の中間にあり、職場の空気づくりにも気を配らなければならない世代。経験を重ね、これまでにさまざまな上司像を見てきた40代が、「自分の上司だったら理想的」と感じる芸能人は

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    「まだまだ不器用で迷惑を…」八木莉可子を“変えた”世界的デザイナーの言葉とは

    「明日には明日の陽が出るんだから」――その一言が、八木莉可子の心を変えた。テレビ朝日ドラマプレミアム『森英恵 Butterfly beyond』(21日21:00~)で主人公を演じた八木は、役を通して前向きな考え方を得たと告白。失敗に落ち込