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板井吹蔵のトーク
トーク情報
  • すいぞう
    すいぞう

    見城さんもそうだが、藪先生の圧倒的努力はとても真似できない。
    入院患者を管理し、外来患者に対応して、手術をし、子育て、執筆。本当に1人の人間のできる事なのだろうかと驚愕する。

    身体の事もあるが、自分は本当に命かけてるのか?ほんの少しでも圧倒的努力に近づいているのか?暗闇でどの高さまでジャンプしてるんだ?

    もう一度、自己検証だ。

  • すいぞう
    見城徹見城徹

    言葉は生き方を決定します。言葉によって人は行為するのです。行為した時、言葉はその人の中で肉体化されるのです。ですから、言葉と行為は表裏一体です。その時、言葉は説得力を持ち、人を動かします。そこに結果が生まれます。言葉→行為→肉体化→結果→新しい言葉。生きるということはこの繰り返しです。

  • すいぞう
    すいぞう

    言葉と行為は表裏一体!
    行為を伴わない言葉の何と軽薄なことか。

    見城さんの言葉は重い。心の奥底にズシンと響く。それはきっと見城さんの想像を絶する行為の数々に裏付けられた言葉だからだと思う。

    教師という仕事は生徒の心を動かさなくてはならない。言葉に説得力がなくてはならない。そのためにはやはり行為が必要だし、肉体化した言葉でなければならない。

    これだけ明快に言葉と行為の大切さを伝えてくださってありがとうございます。

    肝に銘じます!

  • すいぞう
    てんあつてんあつ

    「少年」が「男」になるということだ。「子」が「親」になるということだ。「王子」が「王」になるということだ。それが成熟というものであり、現実を認識するということであり、現実を選び取るということだ。

    少年は希望でいい。子は夢でいい。王子は理想でいい。しかし「少年」が「男」になるときは、いろいろなものにズタズタに傷つきながら立たなければならない。親も理想や夢だけを追っていたら、生活できない。子を守れない。
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    上の見城さんの言葉が大好きで、たまに音読しています。まるで台詞だもの。

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  • すいぞう
    見城徹見城徹

    往く道は精進にして、忍びて終わり悔いなし。

         ーー比叡山延暦寺酒井雄哉大阿闍梨

    要はその覚悟だ。

  • すいぞう
    見城徹見城徹

    酒井雄哉大阿闍梨は千日回峰行を2度満行。
    人間は弱い。弱いから挑む。弱いから努力する。生きるとはその弱さを自覚し続けるということだ。千日回峰はそのようにして達成される。人生は千日回峰。最後に微笑えるか?
    死だけが安息をもたらす。押忍!

  • すいぞう
    すいぞう

    よく生徒から「ネガティヴで自信がない」と言われる。その時はこう返す。「ネガティヴだからこそがんばれる。ネガティヴだからこそ成長できる」と。
    自分の弱さを自覚せずに傲慢な態度の人は成長しない。そして弱いからと諦める人も成長しない。
    だから成長するためにはまず自分の弱さを自覚すること。その上で自分の弱さを飲み込んで、チャレンジすること。
    弱いからこそ、挑む。弱いからこそ、努力する。弱いからこそ、諦めない。

    でも、弱さを飲み込むのはとても辛い。
    飲み後だ後に努力を続ける事はもっと辛い。

    多くの人は、どちらの辛さにも耐えられず、逃げてしまう。

    自分の逃げる弱さと闘えるか?
    辛さに負けずに闘えるか?

    生徒に偉そうな事を言うのなら、まず自分が闘わなければ!

    闘おう!

  • すいぞう
    すいぞう

    今日この後腹膜透析のための管を埋め込む手術を受けます。
    どのくらい透析効果があるのか、生活がどう変わるのか、まだ分かりませんが、とにかくやってみないことには分からないので、チャレンジします。