Yuriko NakanoYuriko Nakano1ヶ月前 長年、大切にしてきた安岡正篤さんの活眼活学。以前の私にとっては、人生の指針のような存在でした。・生きた眼で本質を見る・表面・肩書・損得だけに惑わされない・人物重視なんてメモしたりしていたのですが地獄に堕ちるわよ を最後まで観て、あらためて、安岡正篤 さんと 細木数子 さんの関係を知り…少なからず衝撃を受けました…歳を重ねるほど、「誰が言ったか」だけではなく、「自分がそこから何を受け取ったのか」なんて問うようにしておりましたが…まさかの衝撃過ぎました。60
Yuriko NakanoYuriko Nakano21日前今日は『マイケル』を観てきました。華やかなステージの裏で、誰よりも繊細でピュアな心を持ちながら生きた人だったのだと感じました。もっともっとマイケルの音楽を聴いていたかった。もっと長く生きていてほしかった。マイケル・ジャクソンという唯一無二のアーティストに感謝しました。61
Yuriko NakanoYuriko Nakano20日前林真理子さんの「80代になると、たいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間」を読了しました。読む前に、箕輪世界チャンネルの出版界レジェンド対談(見城さん、林真理子さん、箕輪さん)を観ていたので期待値が倍増しましてその中でも見城さんが林真理子さんと話される時の表情がとても柔らかく、お二人の長い信頼関係が伝わってきて、素敵だなぁと思いながら拝見しました。本の内容の中で年配者の私もきちんとした場所に行く時は、流行よりも良い素材のきちんとした服をこれからは、着ます!と賛同したり女性同士のけたたましい支払い問題(笑)。あるある〜っよくわかりますぅって旅先のホテルで夜はお風呂に入らないというこれも実は、私も〜ってどれも共感ばかりでした。そして「死は無…」そうですよね。そう思うと肩の力が抜けて、少し気持ちが楽になります。林真理子さんが、こんなにも率直で、こんなにも面白い、年齢を重ねることが少し楽しみになる一冊でした。もっともっと林真理子さんの本読んでみたいです。今日、見城さんがよく行かれているお店へ今年初のすいかジュース🍉「ああ、夏が来るなぁ」としみじみ。美味しい〜しあわせ〜そして名代箱根そばに行き、冷やしきつねそばと空豆のかき揚げ天いただきました。お揚げはじんわり味が染みていて美味しく、お蕎麦は細いのにしっかりコシがあり空豆のかき揚げ天まで追加してしまい、「カロリー大丈夫かな?」と思いましたが、ガリガリのおばあさんより、少しふくよかなおばあさんの方が貫禄があっていいじゃないと本の影響都合よく解釈して完食しました(笑)。本も、美味しいものも大満足の1日で良い日でした。2200
Yuriko Nakano21時間前見城徹見城徹佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?334305