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猫田係長のトーク
トーク情報
  • 猫田係長
    高山一実(乃木坂46)高山一実(乃木坂46)
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    昨日はまいまいと
    花組さんのDANCE OLYMPIAへ💃

    楽しすぎました🥳🎉
    踊って踊って和太鼓叩いてタップして…
    絶対振り入れ大変!!!(´;ω;`)

    柚香さんの男らしくて美しいダンスを
    たっぷりと堪能できて幸せでした。
    客席降りでは娘役さんに
    手を握っていただき高山おじさんは
    ときめいてしまいました❤︎

    花組のひとこ様も
    かっこよかった〜☺️💕

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  • 猫田係長
    #山崎怜奈 (乃木坂46)#山崎怜奈 (乃木坂46)
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    放送中の #麒麟がくる 戦国大河特番に関して😌

    英樹さんの説得力、武田さんの知識、高畑さんの明るさ、松村さんの大河ドラマ愛のなか、一人未熟な若者でしたが、
    淳さんが振ってくださったり、池田アナウンサーが目を見て優しく聞いてくださったおかけで、本当に楽しく収録に参加させていただくことができました!

    この収録のお話をいただいてから、アーカイブで過去作品を拝見し、好きな作品もますます増え、素敵なご縁を頂きました。ありがとうございました✨

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  • 猫田係長
    高架線のカフェテリア高架線のカフェテリア

    #1495『乃木坂シネマズレビュー③』

    第3話
    松村沙友理×藤井亮「超魔空騎士アルカディアス」

    作品の3つのポイント
    •謎の2次元騎士とのコメディー
    •深夜向けの「福田雄一」的なニュアンス
    •普段のイメージにない主演の自然な演技

    ◾︎あらすじ
    ゲーム会社の営業として働くサユリ(松村沙友理)は、何か満たされないモヤモヤする毎日を送っていた。ある日、行きつけのバーで理想の相手に出逢えるという不思議な本を渡される。その夜、儀式を行い半信半疑で眠りにつく事に。翌朝目を覚ますと、そこには巨大な紙に描かれた騎士が立っていた。彼の名は「アルカディアス」。彼こそ、サユリが中学時代に理想の男性像を詰め込んで描いた漫画の主人公であった。そんなアルカディアスの存在を迷惑に思うサユリであったが、彼との出会いをきっかけに徐々にサユリの心情にも変化が....

    【出演】
    松村沙友理/大友律/森下能幸/青山めぐ/篠原トオル/善積元/直川隆久/中村悠一(声)

    ◾︎松村沙友理コメント
    私の作品は、大好きな二次元の世界と融合したちょっと不思議なお話です。みなさんには完成した作品を観てもらいますが、メイキングもなかなか面白いと思います(笑)。ほとんどがCGで作られているので、どんな作品になっているか予想がつきませんが、心温まるシーンもあり、きっと皆さんの心に刺さるものだと思います。

    【作品レビュー】★★★★星7つ中の4
    ※多少のネタバレあり。ご注意下さい。

    •3作目にして、難解な所もなく最後まで素直に楽しめる作品だなと思った。あくまでもノリの問題だが、昔深夜に放送されていた「FNS地球特捜隊ダイバスター」を彷彿とさせるコメディー路線だと感じた。そして福田雄一作品が好きな視聴者は楽しめるだろう。そんな中でも何気に序盤から、アルカディアスがドアの隙間から抜け出たり、サユリがカードキーを使っていたり、シュレッダーの場面があったりと、後に繋がる伏線を自然に描いていたのは、監督の手腕を感じた。

    そして、この作品の最も成功している部分は、やはりアルカディアスの声優に中村悠一を起用した所であろう。彼のド真面目な芝居がこの作品を何倍にも面白くしていると言っても過言ではないだろう。流石、売れっ子の声優さんである。

    演出も好きだ。作品を通してその演出手法に違和感はなく最後まで楽しめるのだが、細かい所でレビューするなら「徹夜表現の甘さ」が気になった。サユリが作品作りに夢中になり、2度徹夜をするシーンがあるのだが、あんまり疲れてなく、そこはドラマ的にもう少し徹夜した感を出した方が良かった気がする。そして、これは演出の問題なのか、芝居の問題なのか難しい所ではあるが、サユリが「もう一度、夢に向かって作品作りを始める」心の移り変わりの描写がかなり曖昧な為、彼女の本気さが実はあまり伝わり辛くなっている。だから私は、あの感動的なラストに対してもそこまでのめり込む事は出来なかった。察すれば、途中アルカディアスと別れ、BARで幼き頃の思い出話をしている時だとは分かるのだが、そのパートでさえ演出も芝居も緩く流れてしまっているので先の感想になった。それでもコメディー作品としてそのセンスも込みで楽しめた事は間違いない。

    そして最後に、主演・松村沙友理の芝居に関して。先ず、第一声から普段の彼女と違い過ぎて、目を見張る事が出来る。やはり彼女は芝居の勘がいいなと改めて思った。これまでも「あさひなぐ」「賭ケグルイ」「アンナチュラル 」で彼女の芝居を観て来た筆者ではあるが、今回はこう来たかと嬉しくなった。それ程に役に見合った自然な芝居が出来ているという事だ。カメレオン女優とまでは行かなくとも、彼女の芝居の引き出しは多いんだろうなと評価したいポイントである。そんな中で、上にも書いた点ではあるが「もう一度、幼き頃の夢に向かって走り出す」ポイントの切り替わりが弱く、徹夜して夢中で書いている所も、結構普段のままのやんわりさを感じたので、そこの部分でもう一つ上の芝居が出来ていたら、確実に評価は上がっただろう。それでも、日常に寄り添った何気ない芝居は納得出来、主演として立派に立っていたと思う。

    そんな訳で、この風変わりな2次元コメディー。ノリが深夜向けの作品だと思った。是非その時間に観て頂きたい。面白かった。

  • 猫田係長
    猫田係長

    あっ💡

    そういえば受験生のみなさんは、この週末いよいよセンターですね✏️

    天気は不安のある状態みたいですが、ぜひとも全力を尽くしてもらいたいです☺

  • 猫田係長
    猫田係長

    うーん

    さすがにバスラ3日目は当たらなかったな
    2日目、最終日当たったから贅沢言えないが、やっぱり当たりたかったな~

    3日目。
    物販か、名古屋ぶらぶらか………
    悩むなぁ🤔