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✤KIИYA✤
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娘。 俺にとっては二人目の子供。 一人目の子供とは、よく一緒にこの滑り台に来ていたな。娘が滑り台に行きたいと指をさした時に気がついた。 一人目と当たり前にやったとこ、二人目とはあんまりやって無いなぁ。 子供ながらに、そういうの感じているのだろうか。 俺は次男。 そんな事は感じた事や思った事も無かったけど、子供の頃は感じていたのだろうか。

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Kinyaさんのここだけの話。
トーク情報
  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤
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    日が昇り始めた頃に、丁度収穫終えて家に帰る。それから今度は出荷の作業。

    そんな毎日。
    明日もそんな日。

    平凡で、毎日同じようだけど、それが幸せなんだ。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤
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    ほうれん草の収穫が忙しくなってきてます。
    昨年は、気候の影響でこの時期になかなか収穫出来ず野菜が高騰していましたが、今年は順調に伸びてます。

    順調すぎて、価格が暴落しそうで怖いです。みなさん、ほうれん草食べまくって下さい。今年はお買い求めやすくなると思われます。、

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤
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    今日は地元小学校の稲刈りに行ってきました。子供達と一緒に、鎌で稲刈り。
    現代は機械でするのが当たり前ですが、人数が揃うと人間の力もバカには出来ないなぁと痛感いたしました。

    今日ここで経験した子供達は、今後二度と同じ事、同じ経験をする事は無いと思うけど、何か感じ取ってくれたら嬉しいな。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤
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    ほうれん草の種まきがひと段落。

    朝から冠水チューブで水かけ。その間、早朝に収穫したほうれん草の出荷作業。

    久しぶりに雨降ってほしいなぁ。

  • ✤KIИYA✤
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    久しぶりに休みが取れたので、息子の幼稚園を休ませて動物園に行ってきた。
    子供達2人と俺の3人で。

    電車とバスを乗り継ぎ無事に到着し、子供達も楽しんでくれ、気持ちよく帰ろうと出口にたどり着いた時に、2人とも爆睡。

    2人を抱きかかえ、バス、電車の乗り継ぎは地獄でしたが、何だかんだそんな事を楽しんでいる自分がいた。

    夜は妻を交えて食事をし、やっぱりみんなで出かけると楽しい。お陰で息子は家に帰りたく無いとダダをこねまくる。

    たしかにこんなに楽しい日は終わって欲しくない。こんな日々がいつまでも。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤
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    久しぶりの投稿。
    毎日投稿しようと試みたけど、数日開くとどーでもよくなってしまう。

    簡単な事なのに、毎日続けるってなかなか難しいな。
    すげー簡単な事、なんでもいいから毎日続けるんだ。

    画像は、リビングの散らかったこたつのテーブル。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤

    文章書かないと文章の書き方が分からなくなる。文章力も筋肉みたいなものだな。

    今は毎日ほうれん草の出荷だ。早朝から日が暮れるまで出荷作業。ほうれん草の値段が下がって来ている。
    暖冬ということもあり、生育が旺盛だ。どこの田んぼでも野菜が元気に育っている。

    消費者にとっては、この上なくありがたいことだろう。
    生産者側としもありがたいことなのだけれど、値段が下がっていくのは痛くもある。
    まぁ、値段が下がるということは、供給過多なのだろうから、作る側も考えないとね。

    難しいもんだな。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤

    先日久しぶりに記憶をぶっ飛ばすほど酒を飲んだ。西新の居酒屋でホークス選手のサインをいくつかボケーっと眺めていたら、いつの間にか家にワープしていた。

    どうやって家にたどり着いたのか分からない。

    そして翌日は、安定の二日酔い。地獄の1日だった。飲み過ぎは良くない。

  • ✤KIИYA✤
    ✤KIИYA✤

    昨日から体調が悪い。咳と痰がひどいんです。
    気温の変化が激しいからか。明日から寒くなるらしい。
    休みという休みがしばらく無く、気がつけばもう12月。

    今年も後少しだなぁ。
    ほんと、師走。

  • ✤KIИYA✤
    藤田晋bot藤田晋bot

    「自分のアイデア」というのはそもそも
    間違えやすいので、注意が必要だ!、
    くらいに思っておいたほうが良いです。

    タイトルを「3つの理由」とすると
    ブログのアクセスが伸びると聞いて、
    私もやってみました。


    他社のことや、他人のことであれば、
    冷静に客観的に評価できるし、
    それなりに知識も情報も持っている人でも、
    自分のこととなると、途端に別人のように
    判断ができなくなる人がいます。

    それはなぜでしょう。

    昨日、スマホの新規サービスのアイデア
    を聞きながらフィードバックした内容を
    書いておきます。


    

1.誰も本当のことを言ってくれない。


    本当のことを言ってくれるのは、
    それに投資をする人か購入する寸前の
    人だけです。それか家族くらいです。

    普通は一生懸命アイデアを話す人に
    対し、否定的なことは言って傷つけたり
    嫌われたくありません。
    それどころか、よくないと思っても、
    それを口に出して言わないばかりか
    「へー、いいですね」
    などと無責任に盛り上げてしまったりします。

    それらのフィードバックを聞いて、
    手ごたえを感じたりしてはいけません。


    

2.盲目になりやすい。


    自分の赤ちゃんや飼ってるペットは
    可愛くして仕方ないので、
    みんなも見たいに違いない、と
    ついソーシャルに写真をアップして
    しまいますが、他人から見た場合、
    必ずしもそうでしょうか?

    この場合も誰も「可愛くない」とは
    言ってくれません。
    「元気な赤ちゃんですね」と
    当たりさわりのないことを言ったり、
    (いいね)を押して相手を喜ばせよう
    としてくれたりします。

    自分がゼロから考えたアイデアは
    赤ちゃんのように可愛いので、
    盲目になっているかも知れません。



    
3.答え合わせのように、自分の正しさを裏付ける情報にばかり目がいく。


    「自分のアイデアが正しいと信じたい」
    という気持ちがあると、
    今までは目をすり抜けていたような
    情報でも、それを見つけては、
    「やはり間違いない」
    と確信を深めていき、それ以外の情報
    は目に入らなくなります。

    もちろん、それは顧客となる一般ユーザー
    とは違う、バイアスのかかった視点であり、
    バランスを欠いているといえるでしょう。




    以上、書きましたが、とはいえ、
    最後までやり切る力と覚悟があれば、
    アイデア段階で多少間違えていようが、
    他人がどう評価しようが、
    なんとかなることもあります。

    決済者(私)を説得してアイデアを
    納得させるところに力を入れているようでは
    まだまだです。