ログイン
詳細
恋と

出だしの「ウォンチュー」はみんな真似して歌ってた。 角川三姉妹の薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子で育ちました。 角川映画と主題歌は時代を作ってきた。輝いていた。

前へ次へ
恋とのトーク
トーク情報
  • 恋と
    恋と

    出だしの「ウォンチュー」はみんな真似して歌ってた。
    角川三姉妹の薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子で育ちました。

    角川映画と主題歌は時代を作ってきた。輝いていた。

  • 恋と
    秋山純秋山純
    投稿画像

    見城さんから
    ものすごい革ジャンを
    いただきました‼️

    Kebozケボズの
    日本に3着しかない
    芸術作品です

    あり得ない存在感‼️

    大きさ、身ごろ
    吸い付くようなフィット感
    最高を超えた、最最高です‼️

    見城さん
    ありがとうございました‼️‼️‼️

    本日の舞台挨拶で
    着用させていただきます‼️‼️

    2
  • 恋と
    恋と

    流石!希少な革ジャンをお持ちの見城さんも凄いし、いただいた秋山さんも凄い!

    まさにGNOですね!

  • 恋と
    YumikoYumiko
    投稿画像

    昨年、広島・尾道を訪れた際、40年も前に観た映画『時をかける少女』の撮影ロケ地を巡った。
    タイムリープの象徴である時計の前に立つと、わけもなく涙が込み上げて止まらなくなった。

    角川映画は、私にとって青春そのもの。

    ラストシーン、大人になった和子と深町くんが廊下ですれ違う、あの切ないシーンは、今でも胸を締めつける。

    いつか出会った“運命の人”に、気づかぬまま、すれ違っているのかもしれない。

    そんな想いを、小学生ながらに抱かせてくれた、筒井康隆氏の小説と、大林宣彦監督の描く世界観は本当に素晴らしくて、あの瑞々しい空気感は、今も鮮やかに心に残っている。
    そして、エンドロールで流れた「角川」という二文字も、その後も忘れることなく、ずっと胸に刻まれることになった。

    そして今日、その頃の「角川」で昼夜を問わず命を削っていた見城さんがいたという事実を改めて知り、いっそう嬉しさが増している。

  • 恋と
    恋と

    私は、知世ちゃんが角川のオーディションで特別賞を取って間もない頃からの大大大ファン。

    だけど聖地巡礼はまだ
    行きたいなぁ

    2
  • 恋と
    恋と

    天国に一番近い島のニューカレドニアにもいつか行きたいと思ってこの前調べたら、渡航危険レベルになっててびっくり!

    そういえば、あの映画には泉谷しげるが出てたんだよね。

  • 恋と
    恋と

    押し入れ整理
    とりあえずゴミ袋5袋分
    やっと捨てる勇気と時間が出来た。
    子供達のものは後ろ髪引かれたけど、いつかやろうと思っていたこと。
    就活と終活をやってます。

  • 恋と
    見城徹見城徹
    投稿画像

    杉本から今、送って来ました。
    片手にピストル/心に花束/唇に火の酒/
    背中に人生を
    と阿久悠は書き、沢田研二が歌いました。
    僕の背中に「人生」はあるでしょうか?
    ないよね(笑)。

    2
  • 恋と
    恋と

    人生あり過ぎる〜
    何度も正面突破し、いろんな事を背負って来た背負わずにはいられなかっただろう背中。