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ひろ@Team8

新潟県代表 「佐藤栞」 私の中では1番推しているメンバーになります。 AKB48 Team8のオーディションを受けたのは、 可愛い衣装を着てみたい という 新鮮な理由だった。 弟が一人いる。 弟からは 「栞」と呼ばれているらしい。 猫を飼っていて、名前は「なつ」と言うらしいが、家族の中で1番懐かれていないらしい。 あまり個人情報を公開することは出来ませんが、元々 お祖父ちゃん子らしい。 漢検2級を持っていて漢字が得意。 オーディション前はマドンナ的存在で、男子からも評判だったようだ。 小さい時に 地震に合って、少しトラウマになっている。 子どもの時からゲームが大好きっ子で、女子がやるゲームよりも 男子がやるゲームの方が好み。 最近では ただいまゲーム実況中!!という番組にも呼ばれており、京都府の太田奈緒も出演し、佐藤栞さんの2回目の出演は、Team8から1人で出演した。 Team8の中で 清水麻璃亜・太田奈緒・小田えりな の3人と一緒に 自動車免許を取得した。 小田えりな・佐藤栞は、AT 太田奈緒・清水麻璃亜は、MT を取得。 その様子は、「ネ申テレビ」にて収録されている。 「えくぼ」が魅力と一般的にはされており、本人自身も 私の取り柄は 「えくぼ」しかないと公言している。(AKB48のあんた誰にて) 現在は大学と仕事を両立しながら生活しており、今年 2017年度のSHOWROOMの総選挙イベントでも、上位を維持しており、毎日 大学の時間やお買い物等の時間以外は、SHOWROOMの配信にあてていた。 結果は3位となり、SHOWROOM上位16名による「プライベートサマー」という楽曲に選抜入りした。 他にも、センターに抜擢された 奈良県の大西桃香、京都府の太田奈緒、鹿児島県の下青木香鈴なども選抜入りを果たした。 Team8メンバーからも、頑張れ! 頑張れ!とSHOWROOM上にて 星投げが行われていた。 当時 AKB48のあんた誰 や Team8のあんた、ロケ で共演していた、「トップリード」の新妻さんから、ニンニンネームとして 「シュガソル」と名付けられた。 意味は、佐藤栞(さとう しおり)なので、佐藤を調味料のお砂糖の英語のシュガー と しおりにしお(塩)が入っているため、塩の英語 ソルト を組み合わせて、名付けられた。 番組内で開花したのか、萌え台詞が得意なメンバーとされて、今では 萌え台詞の得意なメンバーで有名になっている。 10月8日から千葉テレビで放送される、KANTO白書「バッチこ~い!」のローカル番組に出演が決まっている。 責任感が強く、自分で抱えてしまう所があり、私的には 不安ですが、でも これが私なんだ! というように、全力のパフォーマンスを披露する、、とても仕事熱心な子で、可愛いのは当たり前だが、ファンに応えようとしてくれて 日々頑張っているのも感じ取れるし、 それを感じ取れるからこそ、 それに応えようと思います。 もっと、厳しい場面に遭遇するとは思いますが、頑張る彼女(佐藤栞さん)の背中を押していきたいと思います。 応援、応援って言うけれども、 私の中では応援って何だろうとつくづく思います、、 握手会などに参加してメンバーを励ますことなのか、 でも、 握手会がない日などは、 SRや755や、Instagramやモバメでしかない、 一概に応援というワードで発言するのは簡単だけど、私はそのメンバーに応えられているのか、不安な私ですが、その人なりの「応援」があると思いますので、私なりの「応援」をして行きたいと思います。 佐藤栞さんが卒業するまで、佐藤栞さんの活動を見届けていきたいです。 勿論、他のメンバーも応援はして行きますが、メインは佐藤栞さんになります。 SNSで見かけた時はよろしくお願い致します。 来年 ソロコンサートや 奈良公演のメンバーに選ばれるように、そして 来年のリクアワで「47の素敵な街へ」が1位を飾れるように願っています。😊

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Team8に関して独り言・・・
トーク情報
  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    あまり一気には呟かないですが、不定期でぼちぼちと思うことを呟いていこうと思います。

    中には 良くない表現もあるかと思いますが、ご了承下さい。

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    鹿児島県「下青木香鈴」

    妹がいて、SRでは、チビと呼んでいる、、ピアノやドラムを元々やっており、毎回のSRで演奏してくれている。

    最近はギターを始め、家の経済的な事情により、自分で自主学習している、、。

    絶対音感ではなく、相対音感があるせいか、覚えるのが早い。

    主に「虫のバラード」「365日の紙飛行機」を弾き語りして、いつもSRのコメント上には

    かーりん♪♪♪
    かりん♪♪
    8888888888
    などのコメントで埋め尽くされる。

    オタの共感というか、みんながみんな一体化していて、私的に ほっこりする。

    時には 料理配信もしてくれるが、普通に料理ができるみたいだ。

    SRでは、こんな顔(下青木香鈴自身のこと)どこにでもいるよ ww という言葉を残すが、755やInstagramでは かなり女の子 女の子していて、可愛らしい。

    ブンブン8を見ていても思うが、SRと他のSNSなどでは、全く違う かりんを見ているみたいな感じがします。

    ギャップじゃないけど、ギャップのような かりんにかなり萌える。

    今となっては終演してしまったが、「会いたかった公演」の ガラスの I love youを歌って踊っている かりんが凄く 好きです。

    1番女の子女の子していて、 下青木香鈴オタではなく、下青木香鈴を気になりかけている方々にも見て頂きたいくらいです。

    Instagramでは、 SRでは見せないような1面が見れる、、

    本人には申し訳ないですが、モバメは取っていないため、モバメのかりんはどんなものかは存じ上げませんが、 一般的に公開しているSNS範囲では 実は 乙女な部分もあって、可愛いです。

    そんな 下青木香鈴さんをこれからも見届けていきたいです。

    最近可愛いと思ったのが下の写真です。

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    新潟県代表 「佐藤栞」

    私の中では1番推しているメンバーになります。

    AKB48 Team8のオーディションを受けたのは、 可愛い衣装を着てみたい という 新鮮な理由だった。

    弟が一人いる。

    弟からは 「栞」と呼ばれているらしい。

    猫を飼っていて、名前は「なつ」と言うらしいが、家族の中で1番懐かれていないらしい。

    あまり個人情報を公開することは出来ませんが、元々 お祖父ちゃん子らしい。

    漢検2級を持っていて漢字が得意。

    オーディション前はマドンナ的存在で、男子からも評判だったようだ。

    小さい時に 地震に合って、少しトラウマになっている。

    子どもの時からゲームが大好きっ子で、女子がやるゲームよりも 男子がやるゲームの方が好み。

    最近では ただいまゲーム実況中!!という番組にも呼ばれており、京都府の太田奈緒も出演し、佐藤栞さんの2回目の出演は、Team8から1人で出演した。

    Team8の中で 清水麻璃亜・太田奈緒・小田えりな の3人と一緒に 自動車免許を取得した。

    小田えりな・佐藤栞は、AT
    太田奈緒・清水麻璃亜は、MT を取得。

    その様子は、「ネ申テレビ」にて収録されている。

    「えくぼ」が魅力と一般的にはされており、本人自身も 私の取り柄は 「えくぼ」しかないと公言している。(AKB48のあんた誰にて)

    現在は大学と仕事を両立しながら生活しており、今年 2017年度のSHOWROOMの総選挙イベントでも、上位を維持しており、毎日 大学の時間やお買い物等の時間以外は、SHOWROOMの配信にあてていた。

    結果は3位となり、SHOWROOM上位16名による「プライベートサマー」という楽曲に選抜入りした。

    他にも、センターに抜擢された 奈良県の大西桃香、京都府の太田奈緒、鹿児島県の下青木香鈴なども選抜入りを果たした。

    Team8メンバーからも、頑張れ! 頑張れ!とSHOWROOM上にて 星投げが行われていた。

    当時 AKB48のあんた誰 や Team8のあんた、ロケ で共演していた、「トップリード」の新妻さんから、ニンニンネームとして 「シュガソル」と名付けられた。

    意味は、佐藤栞(さとう しおり)なので、佐藤を調味料のお砂糖の英語のシュガー と しおりにしお(塩)が入っているため、塩の英語 ソルト を組み合わせて、名付けられた。

    番組内で開花したのか、萌え台詞が得意なメンバーとされて、今では 萌え台詞の得意なメンバーで有名になっている。


    10月8日から千葉テレビで放送される、KANTO白書「バッチこ~い!」のローカル番組に出演が決まっている。

    責任感が強く、自分で抱えてしまう所があり、私的には 不安ですが、でも これが私なんだ! というように、全力のパフォーマンスを披露する、、とても仕事熱心な子で、可愛いのは当たり前だが、ファンに応えようとしてくれて 日々頑張っているのも感じ取れるし、 それを感じ取れるからこそ、 それに応えようと思います。

    もっと、厳しい場面に遭遇するとは思いますが、頑張る彼女(佐藤栞さん)の背中を押していきたいと思います。

    応援、応援って言うけれども、 私の中では応援って何だろうとつくづく思います、、 握手会などに参加してメンバーを励ますことなのか、 でも、 握手会がない日などは、 SRや755や、Instagramやモバメでしかない、 一概に応援というワードで発言するのは簡単だけど、私はそのメンバーに応えられているのか、不安な私ですが、その人なりの「応援」があると思いますので、私なりの「応援」をして行きたいと思います。

    佐藤栞さんが卒業するまで、佐藤栞さんの活動を見届けていきたいです。

    勿論、他のメンバーも応援はして行きますが、メインは佐藤栞さんになります。

    SNSで見かけた時はよろしくお願い致します。

    来年 ソロコンサートや 奈良公演のメンバーに選ばれるように、そして 来年のリクアワで「47の素敵な街へ」が1位を飾れるように願っています。😊

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    全国握手会の48人レーンというものが発表されたが、あの事件を覚えているであろうか。

    まず、わかりやすく メリット・デメリットをまとめていこう。

    【メリット】
    ・1枚(?)の握手券で多数のメンバーと握手できる
    ・顔合わせができる

    【デメリット】
    ・話す内容がない
    ・長時間による疲労
    ・全グループのメンバーを応援している人ならいいが、どこかのグループや、特定のメンバーのみを応援しているメ人からしたら、素通り現象が生じる。
    ・握手もしてくれない、無視される状態が生じる
    ・レーン構成が分からないが、剥がしや警備のセキュリティ問題
    つまり、以前の事件がもし 48人レーンで起こると 大多数の被害者が出る、なので それを踏まえた上で 今回のこの企画を提案しているのだろうか。

    48人が軽傷・重体で搬送されたら、マスメディアには報道される1方、世間的批評にも影響される。

    つまり、それを分かってやっているのか、 メンバー 一人一人に警備が付くのだろうか、しっかりセキュリティが確立するのか それにより私はこの大多数握手会を進めない。

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    リクエストアワー2018の開催が決定したが、リクアワは毎回 卒業メンバー、将来性のあるグループ・チームなどが1位になる傾向がある、NMB48単独のリクアワだと、過去に「アーモンドクロワッサン計画」が1位になったが、元チームBIIで上演された。

    その他にも 「maxとき315号」が1位になったりしたので、2018年はSTU48が1位になる予感はするが、これがグループリクアワではなく、AKB48単独リクアワなら、「47の素敵な街へ」が1位になる可能性も十分にある。だが、グループリクアワだと、瀬戸内の声が1位になったり、AKB48 16期生の曲が誕生したら、その曲が加わりそうな気がするので、47の素敵な街へ が1位になることは、ほぼないのかもしれないと予想します。

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    青森県代表 「横山結衣」

    持ちキャラクターとして少し変わったメンバー。

    青森県独特の「訛り」を活かして、訛った口調で話しているが、実際には、一般的に話しているらしい。

    ビジネス訛りとも呼ばれているが、私的には、ビジネスでも マイナスに左右されなければ、別にいいと思います。

    やっぱり、注目されるには、他と違ったり、何かしらの魅力が必要になりますので、その中では私は好きです。

    妹がいて、Team8の中でも、ダンスメンバーとして活躍しており、他にも 兵庫県の山田菜々美、静岡県の横道侑里、鳥取県の中野郁海が知られている。

    横山結衣のダンスは特徴があるらしく、一般的に面白いのが特徴的です。

    SHOWROOM配信では、生意気と言いますか、ヘラヘラしたような感じだが、Instagramなどの写真では、かなり違っていて 普通に可愛らしい女の子。

    メンバー内でも東北メンバーとも仲が良くて、頼られるメンバーとして有名である。

    そんな横山結衣をこれからも注目していきたいです。

  • ひろ@Team8
    ひろ@Team8

    北海道代表 「坂口渚沙」

    最初当初思ったのは、子ども子どもしていて、顔立ちが他とは違う子だった。

    すごく負けず嫌いで、自分に出来ないことがあれば、悔しがっている。

    1年目とか、特に子どもらしくて、目がくりくりしていて可愛らしい。

    NMB48のシングル曲の「ナギイチ」と掛け合わせて、坂口渚沙=ナギイチと評判になった。

    今年(2017年度)のソロコンサートでも、坂口渚沙のパフォーマンスでファンを魅了した。

    まだまだ成長できる、まだまだ発揮できると私は思っていますので、もっと これからの坂口渚沙を見ていきたいです。