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うみたん、もったいない言葉をありがとう。 うみたんの紡ぐ文章にはいつも圧倒されるから、私は彼女をもっと独特でどこか寂しさも感じさせる人なのかと想像していました。 でも実物は屈託なくよく笑う、まるで百合のような人でした。 だからこそ、そのふるまいと、彼女の文章や突き詰められたインテリアとのアンビバレントさに、これまで経てきたであろう葛藤や、彼女の社会性を獲得しようとする努力を思いました。 いずれにせよ彼女はまだまだ奥が深そうです。 掘っていきます笑

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愛のトーク
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  • umiumi

    愛ちゃんは、心が澄んだ美人さんでした。
    この世界では生きづらかったことが容易に想像できました。
    しかしながら、外的、そして内面世界を克服した等身大のいまの愛ちゃんは、深みがあってなお心が澄んでいて美しかった。
    わたしは見城さんと愛ちゃんの関係が羨ましくて仕方ありませんでした。嫉妬さえしていたと思います(愛ちゃんごめんね)。
    だけれどわたし自身もまだまた半ばではありますが内面世界をある程度克服したからか、愛ちゃんの話しを真っ直ぐに聞くことができてそれもまた嬉しかったのです。
    ありがとう。

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  • うみたん、もったいない言葉をありがとう。

    うみたんの紡ぐ文章にはいつも圧倒されるから、私は彼女をもっと独特でどこか寂しさも感じさせる人なのかと想像していました。
    でも実物は屈託なくよく笑う、まるで百合のような人でした。
    だからこそ、そのふるまいと、彼女の文章や突き詰められたインテリアとのアンビバレントさに、これまで経てきたであろう葛藤や、彼女の社会性を獲得しようとする努力を思いました。

    いずれにせよ彼女はまだまだ奥が深そうです。
    掘っていきます笑

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  • 見城さんたくさんのリトークをありがとうございます!
    見城さんが結んでくださった縁です。
    大切にします。

  • 洗い物が溜まっています。

    I will go to WAR🥹

  • 昨日うみたんと話していてうまく言葉にできなかったこと、自分の最近の変化について。

    ①行動に対する批判と、自分の存在肯定を分けて考えられるようになってきた。

    ②理想と乖離する現実の自分を、受容できるようになってきた。

    ③「自分を律しなければ私はできない」という焦りと自己不信感を手放せるようになってきた。

    ずっと、いい子でいようと生きてきたように思います。
    理想と乖離する自分を受け入れることができなくて、乖離する自分には鞭を振るうことしかできませんでした。

    今は、少しずつですが、ダメな自分も私の一部だと認められるようになってきました。
    自分への信頼感も育ってきているように思います。

    20代前半から30代にかけて、10代とは変わり頭でばかり考えポジティブさを失くしてしまった自分を嘆いていました。
    今は、10代の頃の自分に近づいていると思えます。
    弱さを知り苦しさを知り、成熟した形で。

    人生の大半を自己否定に費やしてきました。
    そろそろ、自己肯定してもいいのかもしれません。

    まだまだ苦しいことは待っていると思うけれど、これからの人生が楽しみです。

  • さて、一度負けたシンクへもう一度。

    I will go to WAR!!!

  • スーパーに行きたくなさすぎて冷蔵庫を凝視していたら、掃除欲がむくむくと湧いてきて、結果冷蔵庫冷凍庫がキレイになったし、何とか余り物でお料理できそうです!
    うれちい😊

  • このむくむくと湧いてくる気持ち、そういうものを、私はもっと信じていいのだと思う。

    やらなきゃやらなきゃと急かす、超自我的な自分への要求を、緩めていこうと思う。

    童話「北風と太陽」に出てくる、北風ではなく太陽のように、自分自身に接したい。

  • 必要なことが、必要な時に、起こるんだなぁきっと。

  • 投稿画像

    どうせ飲むならビールよりもワインにしようと思い立って注文したオレンジワインを、庭でバラを見ながら飲んでまったりしています。

    明日から実習再開嫌だなぁとか、インタビューの文字起こし面倒くさいなぁとか、夕飯作りたくないなぁとか思いながら。

    なんか生きてるって感じです。