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ひでのトーク
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  • ひで
    ひで
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    今年の読書はこの書籍から。

    見城さんの書籍を読むと身が引き締まる。
    今回も今までとは違う気づきがあった。

    本文に「言葉とはその人の生き方だ」と記載させているが、“正確な言葉”を獲得するために読書と格闘していこうと思いました。

    自分の感じ方を大切にして、心の拠り所となる読書を続けていこう。

    この書籍から読書の奥深さや楽しさを学んでいます。

    今年はどんな本に出会えるか。
    楽しみです。

  • ひで
    ひで

    MiRAIさん

    リトーク、ありがとうございます。
    「読書という荒野」は刺激的な書籍ですね。
    私にとっても大切な書籍です。
    何度読んでも新たな大切な気づきを得られる。

    MiRAIさんのトークを拝見して再読したくなりました!

  • ひで
    ひで

    見城さん

    リトーク、拍手ありがとうございます。
    見城さんの言葉を知ることは、自分自身を見つめ直す機会となります。
    ダメな自分に気づき、少しでも自分が納得できる人生を切り開くために、何が出来るのか考えるきっかけとなっています。
    ありがとうございます。

  • ひで
    ひで
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    繰り返し読んでいる本。
    読むと背筋が伸びる。
    そして、自分の弱さに気づく。

    本文に[孤独なマラソン]との言葉がありますが、自分には孤独が足らない。
    だから、自己検証が弱い。

    また新たな気づきがあり、年初に読んで良かったです。

  • ひで
    ひで
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    【八事の街にもやさしい雪は降るのだ/宮野入 羅針】R8.1.12 読了

    人の想いは眼に見えない。
    だから、悲しい勘違いが起きる。
    それでも過ごした時間や経験したことで、気持ちを通わせ縁や絆が生まれると思う。

    運命に導かれる3人の出会い。
    交錯する想い。それぞれの心の機微。
    1人1人の人物に感情移入して、読む手が止まらない。
    やさしい雪の風景が心に残る感涙の物語でした。

  • ひで
    ひで
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    昨日は少し読もうと思いましたが、
    読み出したら震えが止まらない。
    読む手が止まらない。
    アッという間に100ページくらい読んでしまいました。

    寝不足ですが、心も体もしゃんとしています。
    心が震える経験を繰り返し実感できることの幸せ。
    今も読んだページを思い出し自問しています。

    今日1日も大切に。生き切ろう。

  • ひで
    ひで
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    【奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ/秋山純】R8.1.17 読了

    深夜に読了。
    新たな感動が湧き上がる静謐な時間を過ごした。
    なかなか言葉が出てこない。
    でも心の中に熱い気持ちが確かにある。

    関わる全ての人の命懸けの想い。
    それが重なると奇跡が起きる。
    その現象を追体験できた。

    中井由梨子さんの脚本執筆への重圧
    その人特有の空気感を大切にするために何度も取材をする姿勢。

    松谷鷹也さんの横田慎太郎さんへの想い
    慎太郎さんになりきるために、当時の曲を限定して聞いていたこと。
    服装も当時の服装に近いものを着て過ごしていたこと。
    なりよりも、人生を全て懸けて住み込みで野球と向き合った2年間。

    部谷京子さんの細やかな配慮
    目覚ましのアラーム音に、甲子園のサイレンを録音
    →映画の中で、目覚ましが鳴るシーンはない。
    新聞紙で作ったボールの新聞紙は鹿児島の地元新聞
    →ガムテープで包むため、中の新聞紙は見えない
    見えないところに、心を込めるから観る人の心を掴む。
    まさに神は細部に宿る。

    秋山純監督の圧倒的な熱狂
    プロダクションノートを読めばその想いが伝わってくる。
    秋山監督だから起こせた奇跡を目の当たりにできる。

    見城徹制作総指揮の覚悟
    中井さんに送ったメールの一文
    「ここで約束させていただきます。この映画のために僕は死力を尽くします。」
    この部分は特に私の琴線に触れました。

    スタッフ、キャストがみんなで臨んだ、まさに「たった一人の熱狂」な日々でした。
    この秋山監督の言葉を全身で感じることができる書籍を読めた幸せを感じています。

    「自分に何が出来るのか、何をやりたいのか、何をやらなければならないのか。
    大切な時間を大切に使い、ただ一生懸命生きたい。」
    この松谷鷹也さんの想いに共感して、今からの人生を歩んでいきます。

    私にとって大切な大切な書籍となりました。


  • ひで
    ひで

    見城さん
    秋山監督

    リトーク、拍手ありがとうございます。
    また新たな宝物ができました。
    本当にありがとうございます。

    755の皆様
    いつもたくさんの拍手、ありがとうございます。
    皆さんのトークから、たくさん学んでいます。
    これからも宜しくお願いいたします。

  • ひで
    ひで

    今年もあっという間に1ヶ月が過ぎた。

    想像力を働かせて相手に接したか?
    言葉を大事にしたか?
    考えれば考えるほど後悔することばかり。

    ただ、以前の私なら「まあいいか」と流していたが、755で皆さんのトークを拝見することで考え方が変わった。
    【真剣に生きる】
    【ちゃんと生きる】
    その意味が少しずつだが分かってきた。

    今日も後悔と反省しながら生きて行こう。
    そして本を読んで言葉を獲得しよう。