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48&坂道グループ=生き甲斐

指原莉乃の前人未到の3連覇という、「圧倒的結果」で幕を閉じた「AKB48 49thシングル選抜総選挙」。 貴女は、そして貴女のファンは凄過ぎます。僕は、そんな貴女から握手会にて名前入りで直筆サインを貰えた事をより誇りに思えてきました。 そして、渡辺麻友の卒業発表。 AKB48のメンバーとして、走り続けたここまでの10年と3ヵ月。貴女は「THE・王道アイドル」としてキラキラ輝く姿を見せてくれました。本当にAKB48のメンバーとしての「生き様」を十二分に伝えてくれたと思います。有難う。年内一杯での活動という事で、これから更に熱く先輩達から感じた「AKB48イズム」を後輩達に言葉で背中で示してくれる事でしょう。 そして、選抜総選挙は「順位付け」だけじゃない。メンバー個々の熱い思いの丈を放出するスピーチがまた胸を打つんです。 須藤凜々花の「結婚宣言」にはあっけに取られてしまいましたが...。 選抜メンバー16名で言わせて頂くと、宮脇咲良、荻野由佳、惣田紗莉渚。僕はこの3人のスピーチに、「『自分らしさ』とは何か?」という事を強く問い掛けられた気がしました。 荻野由佳、惣田紗莉渚。特にこの2人はオーデイションで沢山の挫折を経験し、AKB48グループのメンバーの一員になっています。アイドルを夢見る少女達の「希望の星」だと思うのです。だからこそ、「綺麗な生き方」が全てじゃない。泥臭くてもどんな姿でも「自分らしい生き方」を大事にして夢を掴む。そんなメッセージを2人はスピーチで残してくれました。本当に感動しました。 色々な事があるAKB48グループ。常にスリル感を味わえるこのグループが僕は大好きで、そしてそんな彼女達を誇りに思います。 このような開票イベントの形にはなりましたが、本当にメンバー、スタッフ、関係者の皆様。お疲れ様でした。 AKB48グループの「ドラマ」をこれからもずっと追っていきたい、見続けていきたい。そう、改めて思えた5時間でした。 #AKB48グループ、やっぱ最高だ。

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48&坂道グループ=生き甲斐のトーク
トーク情報
  • 48&坂道グループ=生き甲斐
    見城徹見城徹
    投稿画像

    新幹線の車内で「からあげ弁当」。僕は駅弁は
    「からあげ弁当」一本槍です。食べる前に写真を撮るのを忘れたのに気付き、慌てて一枚。
    トンボ帰り出張で、夜の会食は東京です。

  • 48&坂道グループ=生き甲斐
    外山大輔(トヤマダイスケ)外山大輔(トヤマダイスケ)
    トモ
    外山さん、こんばんは。 先日市川愛美ちゃんが卒業発表しました。個人的に愛美ちゃんのパフォーマンスが大好きで、外山さんも愛美ちゃんのパフォーマンスを評価しているように思います。ミネルヴァ公演でも活躍しましたね。寂しい気持ちはもちろんありますが、愛美ちゃんのことを最後まで応援して、パフォーマンスを見たいと思います。

    AKB48のコンサートにお誘いをいただき初めて観た時は、「ステージの豪華さ」「様々な演出」「ファンの多さ」に圧倒され、その後しばらくしてコンサートとは打って変わって劇場公演を初めて観た時は、その「メンバーの熱さ」「近さ」「ファンの応援」に圧倒されたのを覚えてます。「これが劇場公演か」と感動したものです。その時このグループの核となる大事なものを見たような気がしました。
    その核をずっと大事にしてきたのが彼女なのではないかなと思います。
    その後色々あって自分でも公演をプロデュースする機会をいただいた時にその核を大事にしよう、と。それを考えた時に市川愛美を選抜するのはごくごく自然で必然的な選択だったと思います。
    親バカ的な視点かも知れませんが、ミネルヴァに出てくれた子たちはいま多くの子が過去以上に活躍してくれてると思ってます。多くの子たちが進むべき未来を見つけられたと思ってます。
    この先彼女がどんな道に進むのかはわからないけどきっと素敵な未来が待ってると思います。
    個人的にも引き続き応援したいと思います。

  • 48&坂道グループ=生き甲斐
    48&坂道グループ=生き甲斐
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    見城さん、誕生日おめでとうございます。


    この一年は、公にする事は無かったのですが自分の今後の人生における住環境で重要な決断をする事がありました。決断にあたっても、見城さんにこれまで755で頂いた重みのある御言葉を自分に言い聞かして決断しました。
    今となっては最良の決断であったと胸を張って言えます。

    最後に。

    先日、CoCo壱で豚しゃぶカレー+茹で卵トッピング実行して参りました!
    美味しかったです。

  • 48&坂道グループ=生き甲斐
    見城徹見城徹

    2023年12月29日で73歳になった。自分でも信じられない歳だけど、坂本龍一が生きられなかったドラゴンの年を苛烈に生き抜きたいと思っています。僕は今も坂本龍一事務所「KAB」の代表取締役社長でもあります。燃えよ、ドラゴン!