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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     ↑最後の熱狂と虚無の話の部分で見城さんが語られた「荒野の風、荒野の土になるだけ」という言葉に痺れまくり。その上での熱狂、熱狂、熱狂。
     本当に多くの人に刺さると思います。ずっと感動しながら観させて頂きました。

     リハックの高橋さんの話はハラハラしなが聞きましたが、これぞ本質と唸るものがありましたし、その時の箕輪さんの受け答えが絶妙で、バランス感覚というか、運動神経の良さのようなものを感じました。本当に凄い。
     
     素晴らしい動画、ありがとうございました。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    導入部分で話をされていた「政治の持つ残酷さ、政治の持つ宿命」。石原慎太郎さんが田中角栄を書いた[天才]。そのあとがきに書かれているゴルフ場で田中角栄が、自分を批判している石原さんにかけた言葉。
    『ああ、お互いに政治家だ。気にするなっ』
    この一言が持つ重みについて改めて考えさせられました。また、題名変更のエピソードでは、“野心”を超えた“天才”を信じたいという、政治に託す想いを汲み取っていただいたように感じました。

    本編では、見城さんが常々言われている言葉が心に響きました。
    『善良に、誠実に、正直に、真心を込めて生きる』。個体のルールで自分の命をぶつけて、自分の人生を生きること。そして絶えず自分の生き方を検証すること。「面倒なこと」「苦しいこと」に丁寧に対応すること。身体から湧き起こる熱狂とともに生き抜くこと。
    まさに永久保存版と感じる内容でした。[敗者の凱旋]の出版、心待ちにしております。

  • 見城徹
    さくらさくら
    投稿画像

    他者への想像力を忘れずに。
    2020年にいただいたサイン、お言葉を心に。

    10月1日から新しい会社に出社します。
    今の会社は9月30日まで。
    有給消化して10日20日付けでと提案してくれましたが、新しい会社から1日からと望まれたのもありますが、私的には有給消化という何にもならない時間は必要ないと判断しました。
    755に出会い、見城さんと出会い、たくさんの言葉に触れた事で今の私があります。
    私がいる小さな世界の中ではあるけれど、間違いなく成長出来たという自負はあります。憂鬱な方へ舵を切った結果でもあります。
    57にして更に憂鬱な方へ。
    仕事内容にも人間関係にも不満はないので動かない方がどんなに楽か。
    がんばりますよ、数年後、
    見城さんにあの時動いて良かったと報告出来るように。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月22日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年8月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    昨夜は[場面を張る]という言葉について偉そうに自分の考えを述べてしまった。
    人はお金の使い方でその人の人間力が出ると思っている。無理をしてもお金を綺麗に相手のために使える人は結局、大きな結果を相手から引き出す。これは公式のようなものだ。あくまで数字を使っての解り易い例え話だが、今、無理をして自分が見込んだ相手のために10万円を使えば、3年後に1000万円になって返って来る。しかし、それを解っていても、人は今日の10万円にこだわってしまう。3年に1回でいい。大事な相手にどこまで綺麗にお金を使えるか?つまり、どこまで潔く場面を張れるか?それが出来れば仕事も人生も上手く行く。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、
    2020年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    人生にはここぞという局面がある。勝負所は突然にやってくる。その時何が出来るのか。何を成せるのか。何かを犠牲にしてでも運命を掴み取れるのか。その瞬間、潔く覚悟を決めるのだ。痩せ我慢でもかまわない。無理をしてでも誠意を尽くせ。場面を張れ。漢を魅せろ。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    今日は、仕事です。
    明日は祝日なので、何もなければ、明朝で終わります。

    合間に、見城さんと箕輪さんの動画を観ました。
    [企画力でも才能でもない。見城徹が語る「ヒットを生む人」の条件]
    今回も、刺さる話ばかりでした。

    中盤で、キラーカードの話になりました。

    五月六日、見城さんが私に差し出してくれた、キラーカードです。

    『その博打、付き合います。
    僕も「小説を書きませんか?」と提案しようと思っていました。』

    本当に、私にものすごいことが起きました。
    なぜ、私に差し出してくれたのだろう。
    改めて、思いました。
    真心の深さに、涙が溢れました。

    日々、熱狂の中に身を置いて、ちゃんと生きる。
    誓いました。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    りえりえ
    投稿画像

    沖縄国際手話祭2026
    無事開催することが出来ました🌺

    当日を迎えるまで
    本当に色んなことがありました。

    未経験の連続と繰り返しで、
    何度も挫けそうでした。

    「私には出来ないのかも」
    「足引っ張ってるんじゃないか」
    と不安とプレッシャーを抱えながら
    でもやるしかない。
    やってみよう!と切り替えて
    走り抜けた6ヶ月。

    ここまで走り抜けることが出来たのは
    悩みながらも走り続ける姿
    支えてくれる仲間が増えて喜ぶ姿
    自分の軸をブレない姿
    たまに見せる弱い姿
    を包み隠さず見せてくれていたから。

    泣いたり、笑ったり、怒ったり、
    色んな感情がぐるぐると駆け巡る
    そんな瞬間を
    一緒に過ごさせてもらえたことに
    本当に感謝しかない。

    改めて、

    「藤乃先生、
    ありがとうございます。
    私を信じてくれて、委ねて下さったこと
    とても嬉しかったです。
    0から作り上げる過程を、
    一緒に駆け抜けられた事が
    私にとって宝物です。」

    あんなに撮れ高のあるラジオ放送を
    すっかり忘れてしまうほど
    全速力で走り抜けた最後の1ヶ月。


    まだまだ出来ること沢山ある。
    ひとまず頭の中を
    全部アウトプットしよう。


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