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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 西山が持ち込んだルロワのコルトン・シャルルマーニュ1990は正に希少、状態も感動するほど完璧で、僕の人生に残る至福のワイン体験をさせてもらいました。
    何という酸の切れ味。36年前のワイン。流石、ルロワ❗️流石、コルトン・シャルルマーニュ❗️余韻がまだ続いています。
    僕が持参したルフレーヴのシュヴリエ・モンラッシェ2009がぶっ飛びました。

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    見城さん
    コメントにご返信ありがとうございます。

    見城さんとDaiGoさんは言葉では言い表せないほど尊敬していますし、感謝してもしきれません。

    あまり表に出られないDaiGoさんとのお写真はとても貴重で嬉しいです。

    10年以上、お二人の言葉、背中を追いかけてきました。

    だからこそ断言できます。
    お二人があるから今の私がある。

    これからも背中を追い続けます。
    よろしくお願い致します。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 見城さんがおっしゃる通り、ルロワのコルトン・シャルルマーニュ 1990は大変希少な1本になります。
    1990年はブルゴーニュの歴史的なグレート・ヴィンテージ。
    世界最高峰の造り手であるルロワが丹精込めて造る特急畑コルトン・シャルルマーニュのグレート・ヴィンテージ。
    世界中のワインを愛する者にとって、垂涎の1本です。
    数多のワインを飲まれてきた見城さんが感動され、人生に残る至福のワイン体験とおっしゃる見事な熟成と酸の切れ味。
    味わいや余韻を拝察するだけで、至福を感じられます。
    世界最高峰の造り手で、ピュリニーの至宝とも称されるルフレーヴの特急畑シュヴァリエ・モンラッシェ 2009も、贅言を要さぬ素晴らしい1本。
    見城さんのワインに関するご投稿は、僕にとって至福の極み。
    そしてワインに関して学ばせていただけるのはもちろんのこと、ワインのセレクトに見る人としてのあり方や真心にも深く感銘を受けています。
    スピードの無い投稿となり申し訳ございません。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年10月3日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年12月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    こっちが想っているほど相手はこっちを想っていない。人間関係でぶち当たる一つの壁だ。しかし、相手から見れば、その逆なのかも知れない。自分ばかりが相手のことを想っていると考えるのは自分の思い込みだと判断した方がいい。仕事も恋も同じだ。相手のお陰で自分があると考えれば気持ちが楽になる。感謝して生きれば少しずつ壁が動く。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、
    2020年12月の投稿をリトークさせて頂きました。

    親父の言葉が胸に沁みます。
    人間関係でぶち当たる壁。勘違いしてはいけない。思い上がってはいけない。相手に期待してしまう自分が、ただ傲慢なだけなのだ。他者への想像力を駆使して、真心を込め、誠実に、正直に、謙虚に、感謝の念で生きるしかない。