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見城徹

小池百合子が一番似ている政治家は鳩山由紀夫ですね。全部、思い付き。全部、無内容。全部、マスコミ向け。絶対に泥を被らない。何度も言うように、政治とは天使を目指した悪魔の選択です。葛藤の末の苦渋の決断です。夢や理想を絶ち切った現実との妥協です。口当たりのいいことを言っているだけでは何も決まらない。何も動かない。ホームルームをやっているんではないんです。鳩山由紀夫が総理になったことでどれだけ日本は停滞したか?安倍晋三が出している結果と比べてみて下さい。小池百合子と石原慎太郎では、どちらが東京の結果を出したか?あまりにも答えは明白です。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年10月3日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年12月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    こっちが想っているほど相手はこっちを想っていない。人間関係でぶち当たる一つの壁だ。しかし、相手から見れば、その逆なのかも知れない。自分ばかりが相手のことを想っていると考えるのは自分の思い込みだと判断した方がいい。仕事も恋も同じだ。相手のお陰で自分があると考えれば気持ちが楽になる。感謝して生きれば少しずつ壁が動く。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、
    2020年12月の投稿をリトークさせて頂きました。

    親父の言葉が胸に沁みます。
    人間関係でぶち当たる壁。勘違いしてはいけない。思い上がってはいけない。相手に期待してしまう自分が、ただ傲慢なだけなのだ。他者への想像力を駆使して、真心を込め、誠実に、正直に、謙虚に、感謝の念で生きるしかない。

  • 見城徹
    見城徹

    今日は素敵な出会いがあった。
    将太郎。名前もいい。これからよろしくお願いします。

  • 見城徹
    見城徹

    [月刊カドカワ]1990年7月号。
    編集長だった僕は社内の大反対の合唱を押し切って[尾崎豊 沈黙の行方]という尾崎の表紙写真からの総力特集を組んだ。
    大反対も無理はなかった。1987年12月、覚醒剤取締法違反で逮捕されて以降、殆ど活動していなかった尾崎豊の70頁の大特集だったからだ。自分でも無茶だと思っていた。しかし、総力特集をやりたいという欲望は止めようがなかった。覚悟は決めていた。尾崎豊の復活はこの総力特集にかかっている。尾崎豊と心中する。編集長の首を賭けた。結果は刷った9万部が一日で売り切れた。僕が2代目の編集長を引き受けた時の印刷部数は6000部。尾崎豊の総力特集を経て、[月刊カドカワ]の部数は30倍の18万部に到達した。
    あの時の無茶が頭を過る。僕の無茶の原点と言ってもいい。圧倒的努力で細やかに無茶をやり切った時、鮮やかな結果は付いて来る。僕の仕事の歴史は無茶の歴史だった。たった一人の熱狂で無茶を捩じ伏せて来た歴史だ。無数の無茶をやり切って、
    幻冬舎は今、ここに在り、僕は今、ここに居る。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    新しい物語も、いったん、ラストシーンまで書きました。

    [手術灯]の校正で、痛感したことがあります。
    書き癖です。
    自分に、こんなにあるとは、知りませんでした。
    初稿ゲラでは、気に留めませんでした。
    再校ゲラで、かなり気になりました。
    他にも、気づいたことが、たくさんありました。
    それを踏まえて、直しています。

    分量は、いまのところ[手術灯]の一・五倍です。
    もう少し、書き足したい。
    文章の雰囲気は、少し変えてみました。
    成功しているかは、わかりません。

    [手術灯]が、次の物語を、直してくれています。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    ikutamaikutama
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    [小栗上野介 忘れられた幕末の異才]注文しました。
    最後の三河武士、小栗上野介こそ、最も再評価されるべき人の一人だと思っています。長州を書いてきた一坂太郎さんが書く小栗上野介の切なすぎる人生。
    来年の大河ドラマ、楽しみです。