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見城徹
Ken
Ken
見城さんの言葉は、本当に気持ちが詰まっていますね。気持ちの詰まった、思いの詰まった、文章を、言葉を、私も発信していきたいと強く思います。日々、深く考え、葛藤しながら生きていこう。真剣に生きるから、見た目に、言葉に重みが出るんだ。やるぞ!!

言葉が血肉化するのは文字通り血が吹き出し、肉を切り刻んで言葉を実践するからです。実態のない言葉はすぐに見抜かれます。その人の言葉はその人の魅力そのものですから。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    中野量太監督[私はあなたを知らない、]を観た。坂口健太郎の繊細な、謎を秘めた演技がいい。対する早瀬憩も新鮮だし、堀田真由も骨太に光る。原田美枝子の存在感も凄い。滝藤賢一も上手い。[湯を沸かすほどの熱い愛]以来10年振りの中野量太監督によるオリジナル脚本の映画。配給も[湯を沸かすほどの熱い愛]のクロックワークス。中野量太監督の作品は殆ど観ているが、ようやく[湯を沸かすほどの熱い愛]以来の出来の映画になった気がする。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    僕は自分が精神疾患の重症患者だということを大いに自覚している。どこまでも効かない融通と、常軌を逸した行動と、0か100しか選べない。たったひとつを成すために、すべてを犠牲にしてしまう。普通になんて到底生きられたもんじゃない。誤解されてもしょうがない。嫌われるのもわかっている。そんな異常な人間が、誰かに理解して欲しいと願うこと自体が滑稽で、面白おかしくて泣けてくる。ただただそれを自覚して、馬鹿みたいに正当化して、道化師みたいに泣きながら笑うのだから。狂わなければこの世界で生きられない。
    闇も光も同じこと。笑って泣いて狂い咲け。一瞬の内に弾け飛べ。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ シンプルに雑に言います。
    僕は三上をかなり理解しているつもりです。そう思っているのは傲慢だろうか?

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが[SIO青山本店]にて飲まれたワイン

    ドン・ペリニヨン

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ

    素晴らしいひとときに珠玉のワイン。
    見城さんのご会食の歴史は見城さんのワインの歴史。
    人間関係を切り結び、人生を切り拓く見城さんのご会食。
    見城さんの日々のご投稿よりうかがい知ることができるご会食の様子やお写真は、僕にとって奇跡以外の何物でもありません。
    いつも本当に有難うございます。
    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    ↑ 親父の言葉に僕はいつも救われています。親父と会うたび、今まで生きていて良かったとさえ思います。こんなにも誰かに理解してもらったことはありません。だからこそ僕は人生で唯一「見城徹」を「親父」と呼ぶのです。
    こんな馬鹿で不器用すぎる偏った人間を、いつも可愛がって頂きまして誠に有難う御座います(涙)

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    報われない毎日。理解されない現実。すべてはただ己の努力が足りないだけだ。歯を食いしばってやる。一歩でも前に出る。苛酷な方へ舵を切る。そう思い、覚悟を決めたつもりでも、いつまでもこの心には、ぶっとい棘が刺さったままだ。けれどそれを溶かしてくれる人がいる。胸の裏側までを理解してくれる人がいる。それだけで僕の人生のすべてが報われます。親父、いつも有難う御座います。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    「親父」の存在は、僕にとって唯一の救済です。もしも親父に出会っていなければ、僕の心はずっと前にプレッシャーに押し潰されて、粉々に壊れていた事でしょう。そうならず、今こうして熱狂の日々を送れるようになれたのは、自分の性格を一番理解している僕から言わせてもらうと、「見城徹」その人との出会いがなければ、有り得ないことだったのです。そう確信しています。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 僕も三上に理解されてどれだけ救われているか?755の文章はその人の魂です。その魂で握るあの鮨。女将の人生が染み渡るあのサービス。僕のような変態の心を感動で揺さぶるmikami劇場。感謝しかありません。