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見城徹

↑ 戸田書店閉店のニュースを静岡新聞で読んで、落ち込んでます。[天国に一番近い島]も[サンドイッチ ハイスクール]も[我が心は石にあらず]も[人間の條件]も、みんな清水銀座の戸田書店本店で買った。吉本隆明の[芸術的抵抗と挫折]を戸田書店の棚に見付けたあのドキドキ感。時間は流れる。記憶は薄れる。人も風景も時代も変わってゆく。肥大した自意識だけはそのままに僕はジジイになってまだ生き残っている。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 昨日の僕が参加した京都のプロジェクトがニュースになっていました。2年半前に京都・上七軒にフィード中村健治社長と物件を探して以来、世界的な建築家・隈研吾氏、世界最古の建築会社として知られる金剛組、「数寄屋建築」の雄・中村外二工務店など日本が誇る匠たちが結集し、その上にARMANI/CASAがインテリアを引き受けて作り上げる、本邦初の総合芸術としての邸宅プロジェクトです。

  • 見城徹
    見城徹


    〈「THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA」参画者〉
    ・隈研吾氏(デザインスーパーバイザー)
    ・見城徹氏(プロジェクトスーパーバイザー)
    ・金剛組(堂宮大工)
    ・中村外二工務店(茶室施工)
    ・御庭植治(作庭)
    ・アルマーニ/カーザ(家具/アクセサリー)
    ・江里康慧氏(大仏師)
    ・江里朋子氏(截金師)
    ・裕人礫翔氏(箔工芸作家・アーティスト)
    ・伊藤東凌氏(禅僧・マインドフルネススーパーバイザー)
    ・和泉守兼定(日本刀)

  • 見城徹
    YumikoYumiko

    記事を読みました。
    ものすごいプロジェクトですね。

    築200年余りの歴史ある建物を舞台に、建築、庭、茶室、仏像、箔、日本刀、家具に至るまで、すべてを融合させ、「一つの総合芸術作品としての家」をつくり上げる壮大なプロジェクト。

    日本を代表する建築・工芸チームが結集し、プロジェクトスーパーバイザーとして見城さんのお名前があることにも、改めて圧倒されます。

    世界各国の方々が注目するのも当然のこと。どのような空間に生まれ変わるのか、今から楽しみです。

  • 見城徹
    進藤開進藤開
    投稿画像

    今日のランチは松五郎さんのキューバサンド。池袋で食べた味が忘れられず今日は横浜そごうへ伺いました。藤井さんとご一緒に写真を撮っていただきました。僕は地元が横浜なので松五郎さんのおかげで久しぶりに横浜そごうを訪問しおいしいキューバサンドを食べながら物思いにふけることができました。これから仕事で平塚へ行って参ります。

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  • 見城徹
    ..

    京都は、「伝統の街」というより、
    「伝統を使って革新する街」なのかもしれない。

    保守的に見えて、実は相当アバンギャルド。

    だから京都は、見城徹を愛する。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月11日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年8月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    755をはじめて10年以上が経過した。
    まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
    僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の投稿より、2026年8月の投稿をリトークさせて頂きました。

    心が激しく躍動する唯一無二のSNS「755」。ここで織りなす十人十色の物語。それぞれの思いが積み重ねられた歴史がある。旋風を巻き起すほどの熱狂と、震えるほどの感動が溢れている。そして数々の奇跡の瞬間が刻まれている。僕もまた、親父の珠玉の言葉を胸に今日も755に言葉を綴る。
    755の存在に、心より感謝致しております。