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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    最後の最後、お腹がいっぱいになっても不思議と入る鮭ハラスご飯。
    見城さんが有吉佐和子さんに連れられて伺った日に、有吉さんの一声で決まった葛切りの味。

    京味のカウンターに座られてた姿と、思い出話をされてる姿が印象に残っています。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが日本橋[貴山]にて昨夜飲まれたワイン

    左より

    コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ ミュジニー ヴィエイユ・ヴィーニュ 2009

    ドゥ・ラドゥセット プイィ・フュメ バロン・ド・エル 2022


    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 見城徹
    ikutamaikutama
    投稿画像

    倉本聰さんが語る父、戦争、テレビ界 自伝「破れ星、流れた」インタビュー|好書好日
    https://book.asahi.com/article/14661347

    『(欠点を)隠そう隠そうとするやつには、せこさの可笑しさがあるし、臆面もなく出すやつには大胆な面白さがありますよね。欠点を書くと、その人間の中身が書けるんです。』


    755と『破れ星、流れた』のおかげで、自分にとって倉本聰さんが、特別な人になりました。
    家族からの同情や哀れみを何よりも恐れた倉本さんの父。
    その大きな背中に、歳月を経て気づき、自分自身の人生を再検証していく倉本さん。
    そして、“荒野に残された廃屋”から始まる『北の国から』。
    そこに込められた倉本さんの想いを抱きしめています。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月29日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年11月の僕のトークです。↓