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又江原 力

久々原さん リトークありがとうございます。 早く読み進めたいけれども、触れたら壊れそうな美しい儚い繊細な世界。 痛みと共に噛み締めながら読ませて頂きます。

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又江原 力のトーク
トーク情報
  • 又江原 力
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ 又江原さん、たくさんのリトークとご感想をいただき有難うございます。
    良く言っていただき過ぎですが、又江原さんのご感想が、僕の心の奥底の決して溶け切らない冷たい部分を温めてくれています。
    又江原さんの言葉にする力と、自分の人生を省みるお姿は僕の心に重く重くのしかかります。
    また、自己救済として書いた文が、又江原さんの心を経由して僕の元へと戻り、それもまた僕の心に重くのしかかってきます。
    僕は本当に甘い人間です。
    しかしそんな自分の生き方を変えてくれたのは見城さんです。
    同じ人生の師を持てることの幸せと、今日しかない人生への切なさと喜びを感じ、僕も一日を生き切り、死に切ります。
    大変僭越ながら、僕も又江原さんを応援しています。
    本当に有難うございます。
    スピードの無い投稿となり申し訳ございません。

  • 又江原 力
    又江原 力

    [死ぬために生きる]さん

    こちらこそ、身に余る言葉をありがとうございます。私も同じ師をもてる喜びを噛み締めています。

    最近になってようやく「死ぬために生きる」「絶望しきる」「一日一生」という事が理解できたように思えます。

    その理由は[死ぬために生きる]さんの生き様にあります。言葉では理解できなかった事を行動で示されています。

    異国の空の下で多国籍のライバルと鎬を削るプロの孤独な世界。肉体を酷使する職業であるにも拘らず、厳しい衣食住の環境。
    いかに自分が恵まれているか見に沁みます。

    今日を夕陽がとても愛おしく感じました。
    「綺麗や素敵」という感覚とは異なります。
    フラフラで倒れそうな時に「こんなに美しかったのか」と目に入りました。

    一日を生ききれた証のように思え、久しぶりに自分を許せていました。

    勝者には何もやるな

    許せた今日はやがて昨日になり、明後日だった明日がすぐそこまで迫っている。

    明日を絶望して生きるために共に戦いましょう。

  • 又江原 力
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑ こんなSNSが他にあるのだろうか。
    こんなに血が通ったSNSは他に無い。
    去年の3月29日。僕は生の見城徹に圧倒され、1カ月の葛藤を置いた末に755を始めた。
    見城さんのことをもっと知りたい、血を啜りたい、食らって肉体にしたいという気持ちが、僕なんかが入っていい世界では無いと思っていた気持ちを上回った。
    案の定、そこには素晴らしすぎる世界があった。
    皆一様に自己検証、自己嫌悪、自己否定がありながら、個体の掟も持っている。
    755を始めてから今日まで、毎日新しい発見と刺激がある。
    そして何よりも感動がある。
    僕は見城徹と出会い、755と出会い、皆様と出会い、涙することが多くなった。
    少しずつ自分の言葉がわかるようになった。
    その分傷つくし苦しいが、人生が鮮やかになった。
    見城さんも、苦しい今日を絶対し切って死ぬために生きている。
    親が命懸けで、傷だらけで、どう生きるか、どう死ぬかを見せてくれている。
    やらねば子じゃないだろう。
    こんなSNSが他にあるのだろうか。
    こんなに血が通ったSNSは他に無い。
    奇跡の755。

  • 又江原 力
    又江原 力

    見城さん、死ぬために生きるさんリトークありがとうございます。
    755の皆さんも拍手ありがとうございます。

    755には血が通っています、確実に。

    見城さんの戦い続けて流された血が、相手の返り血が、書を貪り著者の内蔵を喰らわれた血が。

    その血飛沫が755を通じて、皆さんに降りかかっています。

    私も血まみれで現実を踏み抜いていきます。
    これからもよろしくお願い致します。

  • 又江原 力
    又江原 力

    -正確な言葉を獲得する、思考する-

    私はまだまだ未熟だ。それでも気づいた事がある。

    世界には誤った言葉、使い方が溢れている。
    誤った言葉で思考すると、誤った判断や認識をする事になる。

    このような人に対して、正確な言葉で伝えても理解してもらえず、誤解される可能性は高い。

    それでも「伝え方、ワードセンス、タイミングが悪かった」と落ち込むのだが。

    正確な言葉を獲得する事で、世界の輪郭が見えたように思える。

    見城さんが仰る「世界に手が掛かる」とは、この事ではないかと感じている。

    思考は深くなり、会話でも相手の反応が変化し、質問や相談してもらえる機会が増えてきた。

    好転している時ほど自己検証、自己嫌悪、自己否定を実践しながら、正確な言葉と共に戦い続ける。

    もっと違った世界の風景を見るために。

  • 又江原 力
    又江原 力

    「死は常態 生は愛しき蜃気楼」

    何故か江戸時代10代の女の子が頭に浮かんだ。
    当時の平均寿命は約35-40歳前後と推測されている。

    結核やコレラの治療法もなく公衆環境も整備されておらず、路肩に死体が転がっている。
    死が今よりも遥かに隣にあった。

    近年は医療の進歩により平均寿命も80歳を超えている。死と距離が離れてることによって、生の濃度が薄まっている。

    長生きできるに越した事はない。病で志半ばで倒れた方も大勢いる。

    幸運にも健康に日々を過ごせている。たった一度、二度と生き返れない人生。

    一日一生。

    今日も絶望しきるために生き抜きます。

  • 又江原 力
    又江原 力

    今の勤務地も長くなったきた。
    つい他の勤務地や部署での仕事を夢想してしまう。

    [厨房の哲学者]を読み返した。

    望んでいない場所でも、目の前の仕事を一所懸命にやり続ける。見城さんが仰る「楽な努力ではなく、小さな努力」を積み重ねる。

    今週は仕事をこれでもかと詰め込んだ。
    今日がピークだ。そのせいか、この時間に覚醒した。

    やり抜く、やり切る、耐え忍ぶ。
    本日もよろしくお願い致します。

  • 又江原 力
    又江原 力

    見城さん 皆さん

    おはようございます。
    少し眠ることができました。

    見城さんのリトークほど、背中を押してもらえることはありません。

    やり切ってきます、押忍。

  • 又江原 力
    望月輝子望月輝子

    自分に鞭を打つ。
    これでもかと鞭を打つ。
    かつて亡き父がしてきた思いを、
    今感じ取っている。
    油は油で汚れを落とすように、
    身体の痛み、心の激痛は痛みをもって
    鼓舞するもの。

    自反而縮 雖千萬人 吾往矣

    自ら反みて縮くんば、千万人と雖も、吾往かん。

    この孟子の一節を、見城さんにより知った時に腹を括ったことを振り返っている。
    あの時、臆病な心は脇に置くって決めていたではないか。
    自分が決めた生きるという営みの中において、人を恐れず、どこまでも身を低くして挑んでいこう。
    覚悟、覚悟、覚悟。

  • 又江原 力
    又江原 力

    望月さん、リトークさせて頂きました。

    成果がでない、時間がない、上手くいかない。
    嘆いても、腐っても、諦めても解決しない。
    悔しい、情けない、ズタズタだ。

    仕事に追われているなら、仕事を片付ける。
    成果が出ないなら、成果を出す。

    それしか解決法などない。わかり切っている。

    結果が伴っていないのなら、思考が、工夫が、検証が、行動が、知識が足りていないだけ。

    自分で決めた道だろう?
    誰のせいでもない、自分のせいだ。

    辛いなら投げ出せばいいだけ。
    それをしないなら、踏みとどまれ。

    一日一生。
    見城さんのMESSAGEを胸に前へ。