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久々原仁介のトーク
トーク情報
  • 久々原仁介
    久々原仁介

    嶋様

    ご購入ありがとうございます!
    リアルタイムで見ていただき、そしてすぐに手に取ってくださったこと、本当に嬉しいです。

    届くまでの時間も含めて、本との出会いの時間だと思っています。
    ぜひゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。

    応援のお言葉、とても励みになります。ありがとうございます!

  • 久々原仁介
    ikutamaikutama
    投稿画像

    王様のブランチの[海のシンバル]の特集、見ました。久々原さん、放送の告知をありがとうございました。見城さん、放送時間を教えて頂きましてありがとうございました。
    この特集で、実際に「気送管ポスト」をみて、[海のシンバル]の世界観が膨らみました。久々原さんの『指先って嘘がつけない』という言葉、特に刺さりました。最後にゆいなさんが言われたとおり、『1ページ目から広がる美しい世界観と人の感情が美しく書かれている』まさに私もそう感じました。
    この物語は登場人物が少ないので、小説を読み慣れていない私には、他に例がないくらい読みやすく、落ち着いて物語に浸れました。見えない2人の心を、誰の手も介さずに、優しさも至らなさも残酷な程に伝え合う。醜さを認め、そこで足掻き続ける真っ直ぐな心、忘れません。

  • 久々原仁介
    久々原仁介

    ikutama 様

    ご覧いただき、そしてこんなにも丁寧なご感想を書いてくださり、本当にありがとうございます。

    気送管ポストの映像から作品の世界を膨らませてくださったこと、そして「指先って嘘がつけない」という言葉まで受け取っていただけたこと、書いた者としてとても嬉しく拝見しました。

    本当のことを言うと、かなり緊張していました。話すのもやっとという感じでしたが、伝わってほしい部分をいえたのでよかったです。

    登場人物が少ない物語だからこそ、二人の心の距離や揺れを静かに感じてもらえたらと思って書いた作品になってます。

    こうして言葉を届けていただけることが、作家として本当にありがたいです。
    素敵なご感想をありがとうございました。

  • 久々原仁介
    モリカツモリカツ

    久々原さんが私の感想に対して返事を下さいました。
    一読者に対してこんな対応をして下さるなんて普通あり得ません。
    本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。
    また、お忙しいのにお時間を使わせてしまい申し訳ありません。
    孤独で苦しい創作活動にあっても、どうかお身体に気をつけつつ、これからも頑張って下さい。
    応援しております!

  • 久々原仁介
    モリカツモリカツ

    久々原さんが私の感想に対して返事を下さいました。
    一読者に対してこんな対応をして下さるなんて普通あり得ません。
    本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。
    また、お忙しいのにお時間を使わせてしまい申し訳ありません。
    孤独で苦しい創作活動にあっても、どうかお身体に気をつけつつ、これからも頑張って下さい。
    応援しております!

  • 久々原仁介
    久々原仁介

    モリカツ様

    このたびは二冊目までお買い求めくださり本当にありがとうございます。
    奥様にお渡しくださったことまで教えていただき、とても嬉しく拝読しました。

    そして、温かいお言葉までありがとうございます。
    むしろ、救われているのは僕の方だと思っています。

    僕にとって「書くこと」は、ずっと自分のすべてでした。
    書くことで、自分の足りない部分を補っているような、そんな感覚でここまで続けてきました。

    けれど、書くだけでは足りない。
    この物語を誰かに届けなければならない――
    その現実に、正直なところ必死についていく日々でした。

    だからこそ、こうして作品を受け取ってくださり、言葉を届けてくださる方がいることに、僕の方こそ何度も救われています。

    奥様のご感想も、もしよろしければぜひまた教えてください。
    お二人の読書の時間の中に、この物語が少しでも残ってくれたら、これ以上の喜びはありません。

    本当にありがとうございました。
    これからも心を込めて書いていきます。

    久々原仁介

  • 久々原仁介
    久々原仁介

    海のシンバルへのご感想を返信いたしましたがとても長くなってしまいましたので、りとーくにて返信をしております。よければ遡っていってくださいね。
    本当に、ありがとうございます。

  • 久々原仁介
    久々原仁介

    この『海のシンバル』と言う物語をどうやったら読者まで届けられるだろうかと、日々すごく悩んでいます。
    何か作者ができることはないだろうか。