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シンジ

改めて人間は多面的なのだと思う。 ある人の起こした事象をこれでもかと叩く、その叩いてる人の中にも"同じ様な事を起こす芽"が実はあるにも関わらず。 "悪"を叩く自分は正しい、とばかりに。 ある人の一部分だけ、現象面だけを見てその人を判断し色分けしてしまうのは仕方のない事ではあるけれど、出来うるなら避けたいと思う。 自分の中に"正しい勇気"は残っているのか?甚だ怪しいけれど、失くしたくはないと強く思う。 勇気は残っているか?──GQ JAPAN編集長・鈴木正文 https://www.gqjapan.jp/culture/article/20201023-editors-letter

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シンジのトーク
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    リトラクタブルライトではないライトカバーの「365GTB4デイトナ」を連想させる。

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    「ローマ」と「SF90」との近似性が感じられるリアデザイン。
    インテグレートされたマフラーは4本出し。

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    上から見るとマラネロが「デルタウイングシェイプ」と呼ぶ新しいデザインモチーフがよく解る。
    フロントとサイドのグラスエリアとルーフ半分、リアウィンドウとリッドと左右のエアロフラップが各々セットでブラックアウト処理され、その間を山型(デルタ型)のカラーパネルが分ける。

    ボディサイズは、全長:4733mm×全幅:2176mm×:全高:1292mm、ホイールベース:2700mm。

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    バルクヘッドにめり込む様に押し込まれた赤い結晶塗装が美しいF140型エンジンは、排気量6.5リッターバンク角65°のV型12気筒。
    最高出力:830ps/9250rpm、最大トルク:678Nm/7250rpm、を発生し、8段DTCを介して後輪を駆動する。
    レブリミット9500回転という超高回転型ながら最大トルクの80%を2000回転から発生するフレキシビリティを持ち合わせている。

    パフォーマンスは、0-100Km/h加速2.9秒、最高速度340Km/h以上と発表されているがもはや意味を持たない。

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    インストゥルメントパネルは「ローマ」から始まったシンメトリーデザイン、コクーンスタイルのデュアルコクピット。
    サスティナブルな素材も用いられている。

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    8段DTCのみの設定だが、センターコンソールにはMTのシフトゲートのモチーフが。

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    巨大なキャリパーが覗く足元。
    パフォーマンスを支えるタイヤは、フロント275/35R21、リア315/35R21のミシュラン パイロットスポーツ5。

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    久しぶりに車の事をアップしてみたら、スゴく時間がかかった_(┐「ε:)_

    でも、シンジのトークっぽくないですか?(笑)