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NeBuindesuwA R.“8”mura
トーク情報
  • ホワイト
    ホワイト

    今夜から、CS放送141Chホームドラマチャンネルにて、『 探偵物語』を毎週四話ずつ放送してるんです。

    懐かしい。

    エンディングテーマのバックの映像で、一瞬映る車を観てから、私のスカイライン好きは始まったんです。

    ( 。・_・。 ) 🚘

  • ホワイト
    ホワイト

    「ホワイト」という病に「ブラック」コーヒーを当てるなんざ、よく出来てやがるぜ。

    ( 。・_・。 ) gray

  • ホワイト
    穂上 武穂上 武
    投稿画像

    井上尚弥VSドネアの試合について

    やはり
    あそこまでドネアが仕上げてきたのは
    本当に驚きました。
    さすがレジェンドだ。

    加えて、
    井上尚弥に
    ・パンチが乗っていなかった。
    ・思い切りの良さがなかった、
    ・雑だった。
    これはあくまでも僕の見方です。

    これがドネアの戦い方に起因するものならしょうがない。

    ただ僕は
    井上尚弥自身の体調におかしな点があったように見えたのだ。
    現に試合中に足に異常があることを訴えていたらしい。

    そこらへんの情報が
    試合後に出て来るかと思ったけど
    一切出てこない。

    日本人の武士道に反するのだろうか?
    ましてや井上が勝っている試合で
    言い訳する必要もないし。

    僕はなにもそんなことを言って
    別にドネアの健闘を貶めたいわけではない。

    ただ、
    真実を知りたいのだ。

    もう一度
    試合のビデオ観て
    感想書きます!

  • ホワイト
    ホワイト

    井上尚弥選手、途中でステップが絡まりかけたり、試合中に太腿を叩いたりしていましたね。
    明らかに異常があったみたいだけれど、肉離れとかではなさそうなんです。

    パンチが乗っていなかったのは、カウンター警戒のためと、クロスカウンター狙いの前の攻撃、もしくは極めるパンチ前のコンビネーションの序盤の攻撃だから、いつもの感じだと私は思いました。
    9Rにノニト・ドネア選手に打たれてフラついた時も、踏み込んだ左脚をすぐに上げて回避していましたし、一発で体重を乗せきって一撃で決める作戦ではなかったと思いますよ。

    しかし、脚を上げてスリップアウェーでも、井上尚弥があそこまでフラフラになるほどのドネアの破壊力の恐ろしさ。
    ドネア自身は「あの時に追い込むべきだった」と言っていましたが、あっという間に回復してカモンカモン・ポーズする井上尚弥の打たれ強さにも感嘆しました。

    井上尚弥、後半は脚も問題なかったみたいですし、しいて説明する必要も感じなかったのでしょう。
    おそらく、オーバーワークの影響による、一時的な感覚麻痺みたいなんじゃないかと思いますよ。

    ツラツラと感じだままに解説してみたんです。

    🥊( 。・_・。 )