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ジョージ
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先日とある会話で思いださせて貰ったんだけど、80年代の緩さが許される芸能が懐かしいや。 僕が5歳の頃、みんなやってた「さんまの名探偵」 ゲームの中だけど島田紳助なんか死んじゃうわけですよ。 またこの8ビットでしか描けない島田紳助の絵が素晴らしい。 僕たち子どもは紳助が死んでる事に何の疑問も持たないし、ハマり過ぎてるわけですよ。

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ジョージのトーク
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  • ジョージ
    ジョージ

    あまり偏った意見にならない様に気をつけたいんだけど、審判は買収されている様に感じます。

    FIFAの中でのロビー活動はあらゆる面で半端ないと思う。

    これだけサッカーというマーケットが膨れ上がってしまえば仕方ないし、日本サッカー協会も汚れて戦うしかない。
    サムライの美学など世界に通じない。

    選手への様々な負担は気の毒としか言いようがない。今になって中田英寿さんの若過ぎた引退が理解出来る。


    2002年から感じるんだけど、もう少し日本はアイデンティティを表現してもいいんじゃないか。
    決勝トーナメントからは試合前の写真撮影だけでも構わないから、全員が日の丸の鉢巻をしてもやり過ぎじゃないと思う。
    キャプテンは血染めの日の丸でも良いと思うが、オールドメディアにいじめられちゃうからよくないか。

    ブラジルに「なんだコイツらは」と思わせる事も必要だ。
    いきなり主力選手を削ってもいい。
    酷いと指さされてもいい。
    奴らの心を折るんだ。

    「おまえの母ちゃん日本で売春婦だったんだぞ」ぐらい耳元で囁いちまえ。

    こんなの当たり前なんだから。


    厳しい戦いだし、勝つ可能性は低い。
    でも負ける事考えて勝負には挑めない。

    頑張れ代表🇯🇵


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  • ジョージ
    ジョージ

    あの時、佐野を虐め過ぎないで静かにドイツに行かせてくれてありがとう。

    今大会、佐野がいなかったらと思うとゾっとする。

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  • ジョージ
    ジョージ

    このメンバーでベストは尽くした。

    一歩一歩でしかない。
    急激には強くなれない。

    結果を見ればオランダにもスウェーデンにも負けなかった。
    チュニジアにも大勝した。

    ブラジルとここまで善戦出来た。

    負けて良かったとは思わないけど、歴代1番の代表でした。

    選手達にありがとうしかない。
    胸張って帰って来て欲しい。

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  • ジョージ
    ジョージ

    めちゃくちゃ熱いコメントをたくさん貰った。
    ほとんど同意するし、韓国大統領の洪明甫監督への発言も、こればかりは大統領が悪いと思わない。

    世界との差は単純に歴史の違い、時間の違いだけだと思うんだけどね。
    サントスFCなんて1912年に出来てる。
    一方で、日本のヤンマーが出来たのは1957年。
    クラブチームの歴史ですら45年も差がある。
    近代化したとはいえ、簡単に埋まるわけがない。


    2022年はずっと守って一発を狙うチームだった。
    それに比べたら今回の日本得点シーンはどれもこれもが素晴らしかったし、22年とは内容も大きく違ったと思う。
    ドーハの頃なら、どのシュートも外してる。

    かといって南米の様にミスをした選手を徹底的に国民が断罪したり、ヨーロッパの様にしつこくマスコミが裁く状況を日本の選手が受け入れられると思えない。


    グッドルーザーはもう嫌だという気持ちもわかるし、不可解なメンバー交代も確かにわかる。
    守田がいればとも思った。

    ベスト8辺りにはあと12年ぐらいはかかるんじゃないかな。

    代表よりクラブチームの方が100倍大切な自分はこんな意見になってしまうかなあ。

  • ジョージ
    見城徹見城徹
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    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?

  • ジョージ
    ジョージ

    佐藤さんを応援します。
    というか、佐藤さんに深く同情します。

    同時に文春の記事に関して思う事ですが、社会に問題提起する程の話では全くないと思います。

    しかし、色々と言いたくもなる件ではあります。

    橋本さんが抱えている問題をフジテレビ、制作会社側は敢えて佐藤さんに伝えていなかったとするならば、責任問題としてフジテレビは大きく関わると思います。
    「役者の演技を萎縮させたくない」というフジテレビの意思が明確にあるからです。

    にもかかわらず、橋本さん側に立ちセクハラ認定を発表するフジテレビの姿勢はなんなんでしょうか。

    フジテレビの対応は深刻な悩みを聞いたフリして、自身の意思だけは大切にする、佐藤さん側の憤りにはあちゃーとなる。


    何の関係もない僕からすれば
    フジテレビの対応が喜劇過ぎてなかなか愉快なヤツだとも思いますし、でもこの間のアレもそうじゃん、これこそフジテレビじゃないかと再認識もしてしまうのです。

    佐藤さんからしたら二度とフジテレビに関わりたくないというトラウマを抱えたでしょう。
    佐藤さんのアドリブも橋本さんへの楽屋訪問も全ては真面目に取り組んだだけの行動の様に思います。
    しかし悲劇は続きます。
    佐藤の気持ちとは裏腹に、橋本さんの心に生理的に受け付けない感情が芽生えてしまった。

    佐藤さんの辛さと歯痒さを想像すると、心を重ねたくなります。
    こういうのほんと辛い。
    自身に落ち度はないんだから。


    問題の本質を見誤ったにもかかわらず、どちらかに立つなんて事をフジテレビはしなきゃならないのでしょうか。
    (フジテレビはフジテレビのトラウマがそうさせるのでしょうか)


    こんな事と言ってしまうのは佐藤さんに大変失礼ですが、こんな事に社会は影響されない方が良いです。
    こういう事が世間を騒がすと、この件を悪用した自覚なきヤカラがどうしても増える気がします。



    橋本さん個人に思う事は特にありませんが、橋本さん事務所はもっと徹底したアナウンスをすべきだったとは思います。
    たとえ女優としての商品価値が下がろうが、めんとぐせー女優だなと思われようが、最初から全てに打ち明ける誠実さがあればなんとかなるのでは。
    そう信じたい。




    文春は文春の正義があったと思いますが、橋本さんの連載コラムの件により、公平性が保てません。
    こういう例があると、文春に連載を持つ人を腹黒い人としか見えなくなっちゃうなあ。

  • ジョージ
    ジョージ
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    覚醒剤中毒の女の子を救い、社会で再生させてきた実在する刑事の役を佐藤さんは見事に演じ切った。

    しかし、この刑事は女性とのトラブルで逮捕、起訴された。
    実在する人間の細かすぎる多面性を描くには映画には限界がある。
    けど、僕にはしっかり伝わった。

    逮捕当時からハメられたのでは?と一部の界隈では騒がれていた。
    女性と2人きり、密室で起きたとされる事件だった。

    ひょんな事からモデルとなったこの刑事と食事をした事がある。
    優しい人ではあった。
    「食え食え!飲め飲め!元気に働け!」と明るく言ってくれる、昭和という言葉がぴったりな人ではあった。

    今回の佐藤さんの件とはもちろん違うけど、なんとなくこの映画を思い出してしまった。

  • ジョージ
    ジョージ
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    僕の中で佐藤さんの1番好きな作品はぶっちぎりで「裁判長っ!おなか空きました!」

    毎週ゲラゲラ笑わせて貰った。

    コメディドラマだからあり得ない裁判の連続なんだけど、優し過ぎる裁判長である佐藤さんが、裁判中にもかかわらず、全ての事に感想を言ってしまう(笑)
    う、う、思い出しただけで笑ってしまう、、、。

    検事のミス、弁護士のミス、証言者のミス、被告人のミス、裁判長の佐藤さんが全てをフォローしちゃうみたいな。

    これは佐藤さんじゃなきゃ成り立たない作品だった。

    笑いたい人には是非観てほしい!

  • ジョージ
    ジョージ
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    先日とある会話で思いださせて貰ったんだけど、80年代の緩さが許される芸能が懐かしいや。

    僕が5歳の頃、みんなやってた「さんまの名探偵」
    ゲームの中だけど島田紳助なんか死んじゃうわけですよ。
    またこの8ビットでしか描けない島田紳助の絵が素晴らしい。
    僕たち子どもは紳助が死んでる事に何の疑問も持たないし、ハマり過ぎてるわけですよ。