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ジョージ
けいこまーす
けいこまーす
ジョージさんお誕生日おめでとうございます。お会いしたことはありませんが755を通じて、溢れる情熱と素晴らしい行動力と深い思考をお持ちの方だなあ、と思っています。 私も1月生まれなのでなんとなく親近感がわいています😄 これからもジョージさんの熱狂を755で拝見できるのを楽しみにしています。 おめでとうございます☺

けいこまーすさん ありがとうございます!!僕は自意識過剰が過ぎる情けない男の典型です けいこまーすさんはじめ 755のみんなは優しすぎます けいこまーすさんも同じ1月でしたか!! お互い寒い時期に生まれた身としては得意な季節笑 僕もけいこまーすさんから元気を頂いてます😊

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ジョージのトーク
トーク情報
  • ジョージ
    ジョージ

    青春時代
    THE BLUE HEARTSの[少年の詩]の最後に「少年の声は風に消されてもララララララ間違っちゃいない」の部分に救われて生きてきました。

    中年になった今も僕の声は風に消されるけど、見城さんにリトークしてもらうと少年の詩を聴いていた気持ちと同じ様に、小さなガンバレを貰っている様で救われています。

  • ジョージ
    ジョージ

    明け方

    遠い昔、愛しあった女性の絶望的な現在を知る。
    泣いても泣いても涙が止まらなかった。
    涙も鼻水も垂れ流しながら
    「でも死んでない、でも死んでない」と言い聞かせた。

    俺もいまこんなんだしよー


    それでもそれでもがむしゃらに前に前に生きるしかない。
    アルコールもドラッグもやらずに。
    シラフで全部乗り越える。


    とりあえず、たくさん食べる。


  • ジョージ
    ジョージ

    全然知らない人だけど、父親が死刑囚だったアカウントのトークを読んだ。

    僕のトークをリトークしてくれていたから読みに行った。

    父親を語るトークは読み応えがあったけど、それ以外のトークがちょっとキツかった。

    むほほ!とか使うんだよね、それが気持ち悪かった。
    なんか風俗とか好きそうで、ちとアレルギー。

    何の魅力的でもない食事写真が痛かった。
    20代以外は孤独と低所得を表す写真は虚しい。

    何を食ってるかでその人のほとんどは見える。


    ごめんね、知らない人だから言えるの。

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  • ジョージ
    ジョージ

    見城さんが[ゆうじ]に行かれた事を知り「おっ!」っと言っていいのか 
    「えっ!」っと言っちゃっていいのか


    [ゆうじ]はめちゃくちゃ美味い、美味いけど、
    あの店内に見城さんが座っている事が想像出来なくて(笑)


    久しぶりに[ゆうじ]食いたい!

  • ジョージ
    ジョージ
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    [ゆうじ]は今から行きたいと思っても直ぐには入れない。

    毎週の様に行っていた焼肉店に久しぶりに行って来た。

    しかも1人で😉


    酒をよく飲んでいた店だったから行かない様にしていた。
    けど、残10万円弱店にデポジットしてあるらしい。
    (店で使わない限り使い道はない)

    返してくれればなあとも思ったけど、そんなお人好しな朝鮮人はこの世に存在しない。


    いつもの席に案内されると、キープしていたボトルを並べられていた。

    酒はやめたからこれ捨てていいやと伝えると「あんた!どうしたの?死ぬの?」と店長に言われた。

    店長が話し相手になってくれたのは最初は良かった。
    けど、気づけば八代亜紀さんと中森明菜さんの動画を永遠に見させられるハメになった。

    あまりに話が長く、疲れきった。
    最後は強姦されている様な気持ちだった。





    今日はハラミが1番美味かった。

  • ジョージ
    ジョージ
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    珍しいモノが並んでいるという感覚で、アルコールに対しての渇望や欲求はない。


    でもたまーにアブサンとか、飲みたいと思う。
    フェイクのじゃなくて、モノホンのアブサン。

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  • ジョージ
    ジョージ

    今回も見城さんかっこよかった。

    西野さんと別撮りなのも良かった。

    ぶっちぎりで素敵だったシーンは情熱は虚無からしか生まれないと話している姿。
    声のトーンや落ち着いている話し方が、さらに良かった。  

    見城さんは文学が放つ色っぽさをいつも教えてくれる。

    言葉の力、見城さんの言霊がみなぎるパワーと説得力。

    瞬間的に胸に刺さっちゃうんだよなあ。
    みんなそうだと思うんだけど。

    もし、見城さんのそういう部分がわからない人がいたなら、それはそれで大丈夫。
    あなたは充分そのままマヌケなまま、生きていけるから。



    しかし最近の見城さん、益々若々しいなあ。

  • ジョージ
    ジョージ

    地下鉄でBluetoothが切れてしまい、iPhoneから音がダダ漏れに。

    やまかつWink聴いていたのバレたかな。

  • ジョージ
    ジョージ
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    僅か2時間ではあったが、静岡に滞在しなくてはならない用事があった。
    後輩と会う為に。


    時間もったいないから駅ビルでメシを食おうと。

    偶然見つけてしまった店の佇まいに私は震えた。

    「おい、ここしかないだろう、行こう」

    「先輩、変わんないっすね 」


    注文を取りに来た店員の女性に
    「店の佇まいから元気を貰いました。やっぱり三代目は偉大でしたね」

    きょとんとした顔で店員は僕は見る。
    間違いなく創価学会員だろうがとぼけたフリをしているのだろう。    
    こういうやりとりはイージーに乗ってこない。
    何か店内でトラブルがあったのか。


    「わかった。それぐらいやり過ぎるのがいいよ。
    やり過ぎ家庭教師も不朽の名作だった。
    中でも小室由里さんの作品は今でも伝説として語られているからね」


    この人、何を言っているんだろう。
    そんな目で見られた。

  • ジョージ
    ジョージ
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    かつて六本木にあった「ニコラス」でも同じ過ちを犯した事を思い出した。

    2014年の冬
    血の濃いフレンド達との忘年会。
    ウェイターに「あなたも僕達と同じ様に東京アンダーワールドを読んでここへ来た事はわかりますよ?
    僕達33歳、同じぐらいでしょ。」

    「いえ、違います 年齢は42歳です」

    即答だった。

    「そうでしたか。お若く見えたので失礼致しました。
    でもその本は読んだ事あるでしょう」


    「知りません」

    「あの本を読まずに働いているんですか
    そんな人いるんですね。
    しかも僕らより10個近く上で。
    ではあそこに掲げられているヒゲの男。
    店の創業者のニコラスザベッティがこの街でマフィアだった事も知らないのですか。
    しかも六本木駅からも遠い、こんな鬱蒼の森の様な場所。よく働きますね」


    いま振り返ってみると、
    僕はなんて失礼な男なのだろう。
    何様なのだろうか。
    どうだっていい事じゃないか。

    いつも勝手に決めつける。

    誰もが、それぞれ別の物語が存在して、今いる場所に辿り着いているのに。


    ほんと僕は仕方ないヤツだ。
    静岡remixしたらしょんねえヤツだ。



    ※写真はdancyuから拝借。

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