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ニョッキーの映画トーク
トーク情報
  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「 #ビジランテ
    邦画。 #大森南朋#桐谷健太 出演。
    埼玉の深谷を舞台に三兄弟の運命を描いたもの。
    「靴脱げよ」という台詞が良かった。
    バイオレンスシーンとして、焼肉屋で手に橋をテーブルごと貫通させる、というシーンが良かったですね。普通、ヤクザが刺して去っていく。そこでシーンは終わるんですが、その後桐谷健太が橋を抜いて、店を出ていく所までやるんですよね。そこがいいですね。
    #篠田麻里子 のエロシーンですが、「その程度!?」という感じでしたね。枕営業をしているであろう役柄というのは良かったです。
    大森南朋、桐谷健太が最後にヤクザを刺す所は良かった。
    全体的には、「なんだったんだ」ともやもやし、暗い印象の映画。


  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「テロ,ライブ」
    ラジオ番組に電話がかかってきて、事故で死んだ仲間へ大統領からの謝罪を要求する。応じなければ橋を爆発する、ニュースキャスターはテレビ出演し、犯人と交渉する、という話。
    事件と同じ時間の流れで進むので緊張感は続く。
    終わり方はある意味やりきれない感じ。
    脚本的に後半盛り上げとか、どんでん返しがなかったのが残念。

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「テロ,ライブ」
    ラジオ番組に電話がかかってきて、事故で死んだ仲間へ大統領からの謝罪を要求する。応じなければ橋を爆発する、ニュースキャスターはテレビ出演し、犯人と交渉する、という話。
    事件と同じ時間の流れで進むので緊張感は続く。
    終わり方はある意味やりきれない感じ。
    脚本的に後半盛り上げとか、どんでん返しがなかったのが残念。

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「あいつだ」
    韓国映画。
    唯一の肉親で溺愛する妹を殺された兄が、「死の瞬間が見える」という女と共に犯人を探す、という話。
    「実話を元に作られた」という事だが、オカルト要素が加わりそうは感じない。シリアルキラー物とも少し違う、独特な映画。
    犯人は途中で分かるので推理物でも無いし復讐ものというには兄貴がうかつで頭が悪く、粗暴なくせに大して強くもない。
    どういう所を楽しめば良いのか…
    韓国ノワール映画ということで映像や描写などは良いので、脚本さえ良ければな、と少し残念。

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
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    映画「犯人は生首に訊け」
    映画「犯人は生首に訊け」
    韓国映画。
    主人公の医師が、そこで起きている連続殺人事件の犯人を、近所の精肉店の親子だと疑う、という話。
    映画にある、夢や妄想シーンってずるいですよね。
    ショッキングのシーンがあり、お!と思うと「はっ!夢か…」
    前半はそれの繰り返しで退屈。
    中盤で主人公がおかしくなり、
    そうだったのか…と思わせてのラスト。
    病気でも、言動行動が怪しくなってしまう人が疑われたら犯人にされてしまう。
    これは現実でもそうですね。
    独特の暗い雰囲気はさすが韓国!
    ですがたいしたグロテスクシーンも無いし、何より夢や妄想でなにがなんだか、と混乱してしまう。

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「グランドイリュージョン見破られたトリック」
    フォースメンという、強盗団でありマジシャンのチームが活躍する作品の第2弾。
    気楽に観られる家族向け娯楽映画です。
    マジックなんて映画だらからなんでもやり放題なんですが、CG丸出しの部分と、ちゃんと役者が手品の動きをしている所がそれぞれある。
    最大の見所は、ボディチェックでトランプを隠しながら次々と仲間に渡していくシーン。
    「ボディチェック終わった奴に渡せよ!」
    という突っ込みをしたら負けというか、
    すげー!と楽しんで下さいよ、というシーンですね。

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「狂気の桜」
    映画「狂気の桜」
    窪塚洋介主演。2002年の作品。
    暴力がテーマであり、若者の中二病的なものがあり好きな映画。
    「ネオ東條」と名乗る3人の若者のチームが渋谷を暴れる。
    仲良くしているヤクザがいる。そしてヤクザの抗争に巻き込まれる…
    という話。
    暴れて街で有名になった不良を大人は、ヤクザは潰すか利用するか…だ。
    突然、仮面ライダーV3が出てくるシーンがある。
    「好き嫌いはっきりすんのが大人だろ」

  • ニョッキー(SEO/お笑い芸人)
    ニョッキー(SEO/お笑い芸人)

    映画「ピンポン」
    映画「ピンポン」
    原作漫画の大ファンであり、数少ない納得の実写映画。定期的に何度も観てます。
    キャスティングについて。
    ペコは窪塚洋介ならではの演技で、彼でないとできなかったのでは!?と思います。「狂気の桜」と連続で観たのですが、どちらも2002年の作品でした。窪塚洋介の絶頂期。凄い役者です。
    そして、アクマ、ドラゴン、スマイルの再現度が完璧です!
    見事に漫画の感じを再現しています。
    作品としてですが、アクマがいい脇役を果たしていますね。
    「血ヘド吐くまで走り込め。血便出るまで素振りしろ。そしたら今よりちっとは楽になるだろ」
    「どこ見て歩きゃ褒めてくれんだよ」
    「少し泣く」
    など、名台詞多数。
    キャストの話ですが、佐藤二郎がちょい役で出ていますね。
    ストーリーに少し触れると、スポ根ものであり、ペコとスマイルの友情の物語でもあります。
    「いくぜ相棒」「おかえりヒーロー」で泣かされます。
    何度も観ても飽きないですね。